大規模システムの設計・構築を通じて、サーバーサイドのスペシャリストになる。
サーバーサイドエンジニア

大規模システムの設計・構築を通じて、サーバーサイドのスペシャリストになる。

AI要約(β)

大規模システムの設計・構築を通じて、サーバーサイドのスペシャリストとして未来を創造しませんか?年収450万〜1000万円、多様なプロジェクトと柔軟な働き方で、あなたのキャリアを加速させます。35年の歴史を持つ当社は、常に変化を恐れず最新技術を追求。Java, PHP, .NET, AWS, Dockerなど幅広い技術スタックに触れ、公共から金融まで多岐にわたる大規模案件や社内受託開発で、あなたの経験とスキルを最大限に活かせます。経験が浅くても、新しい挑戦を求めるあなたを歓迎。私たちと共に、お客様とエンジニアの幸福を追求し、ソフトウェア開発の未来を共に築き上げましょう。あなたの「変える力」が、次の35年を創ります。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

お客様プロジェクトによる(通勤時間1時間程度)

現状と課題

「システムセンスさんは、いつも変わらないから安心できる」とお客様からよく言って頂きます。でも、実はそう言ってもらうために、少しずつ変えています。「変える」ことを少しずつ行っていくことで、創業35年を迎えました。

お客様プロジェクトへの参画、社内受託開発の中で、公共系、移動体通信系、流通系、金融系等、分野を限定することなく、業務アプリケーション開発を行ってきたこともあり、お客様からたくさんの引き合いを頂いています。 しかし、まだまだ人材が足りず、お断りすることも多いというのが現状であり、一緒に働く仲間を募集しています。

一度、弊社についてお話させてください。あなたのやりたいことや思い、今後のビジョン等を聞かせてください。 そして、入社した際には弊社に変化を与えてください。

お願いする業務

主にお客様のプロジェクト(多様な分野があります)に、経験や技術レベルに見合った役割(PG/SE)・開発工程で参画して頂きます。参画するプロジェクトの内容は、営業と擦り合わせを行いながら決めて行きましょう。

★主な技術要素の例 Java, JavaScript, C, .NET, PHP等、DBMS(Oracle, SQLServer, MySQL等)

★主な業務内容(経験や技術レベルを考慮) ・各種システム開発(設計~製造~テスト) ・プロジェクト管理(進捗管理、品質管理、要員管理)

★主な勤務場所 ・お客様先の現場(ご自宅から通勤可能な範囲) ・ご自宅(テレワークが可能なプロジェクトの場合)

今は経験が浅く、技術力には自信がないけれど、何でも吸収して行きたいと考えている方、 現在とは違う開発工程に携わりたい、プロジェクト運営等の現在とは違う役割の業務に携わりたい方 等。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,000万円(月給制(スキル、経験、能力に応じて決定) 昇給年2回(7月、1月))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックス制 コアタイム10:30-15:00 休憩1時間 標準労働目安8H 1ヶ月の標準労働時間=標準稼働日x8Hを満たしていること。ただし、プロジェクトで決まている場合にはそこに準じる)

出社頻度

週5日出社

勤務地

お客様プロジェクトによる(通勤時間1時間程度)

出社に関する補足情報

プロジェクト事に異なる。また月1回全社会議があるが、WEBとオフ会と半々

休日・休暇

土日祝日休み 年末年始休暇(12/29-1/3)、2025年度実績 休日124日

社内制度
(待遇・福利厚生)

社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害補償保険(労災))、通勤手当5万円まで
その他:資格取得報奨金(情報処理技術者、Sun認定資格、オラクルマスター、シスコ技術者認定、Linux技術者認定、組込みソフトウェア技術者など)

必須スキル/経験

・何かしらのシステム開発経験がある方 ・関東近郊にお住まいの方(正社員として勤務できる方)

歓迎スキル/経験

・自信のある技術を保有している方 ・上流から下流まで一通りのシステム開発経験がある方

一緒に働くメンバー

  • 渡辺 謙

    渡辺 謙

    システムセンス株式会社

サービス内容の詳細

システムセンス株式会社は設立35年を迎えました 技術を追求し、お客様とエンジニアの幸福を追求するソフトウェア開発です 創業当時から様々が荒波を乗り越え、最新技術を追いかけ、お客様にエンジニアに信頼される会社であり続ける努力をしています。 客先常駐型の案件ばかりでなく、社内受託も創業当時から継続しており、社内に技術をストックし、「かっこいい!おもしろい!もうかる!」仕事を目指しています。 平均年齢38歳 平均勤続年数約8年 社内受託参画者約2割(6-7名程度)、客先案件参画者約8割です 社内受託で小回りの利く開発を経験したり、客先では経験できないポジションを経験したり また客先では大規模案件に参画したりと、多角的な経験ができるフィールドがあります。 社内受託⇔客先案件で マルチタスクなエンジニアに!

Winodwsアプリケーション受託開発 Webアプリケーション受託開発 Androidアプリケーション受託開発 iPhoneアプリケーション受託開発 組込みソフトウェア開発 自社ブランドアプリケーション開発・販売 システム開発支援 システム構築、 ネットワークに関するコンサルティング IT教育事業 会社URL:https://www.sense.co.jp/

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※カジュアル面接合格の後、WEBにて適性テストがあります。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    開催終了

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る