ココネグループが運営するソーシャルアプリ『リヴリーアイランド』を進化させていくためにエンジニアの力が必要です。

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『リヴリーアイランド』の未来を共に創造するモバイルアプリエンジニアを募集。年収960万~1200万円と市場を上回る報酬で、あなたの貢献を正当に評価。エンジニア視点での提案で、数百万人のユーザー体験を革新するミッションがあります。Unityを核に、ChatGPTやGitHub Copilotなど最先端技術を駆使する精鋭チームで、プロダクトの進化を牽引しませんか。5年以上のUnity経験とサーバー通信知識を持つあなたへ。サービス改善に情熱を燃やし、アイデアで未来を切り拓く挑戦を求めています。この仕事は、あなたのキャリアに比類なき成長と、世界中のユーザーに喜びを届ける達成感をもたらすでしょう。
給与・報酬 | 月給 80万円 ~ 100万円 |
|---|---|
稼働時間 | 160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都世田谷区若林3-1-18 |
ココネグループが運営するソーシャルアプリ『リヴリーアイランド』を進化させていくためにエンジニアの力が必要です。
AppStoreおよびGoogle Play向けソーシャルアプリ『リヴリーアイランド』開発、および運用業務をご担当いただきます。仕様書に基づいた作業をしていただくのではなく、ご自身のお考えを持って、エンジニア視点で最適な設計〜開発〜運用に取り組んでいただけます。
▼具体的なミッション ・Unityを利用したスマホアプリの設計/開発/テスト/運用/保守 ・運営/企画案に対するエンジニア観点での提案(実現性、開発工数、仕様の改善提案)
・サービスをもっと良くしていくことにやりがいを感じる方 ・チーム開発やコミュニケーションが好きな方 ・自らのアイデアや行動でプロジェクトを推進し、意見を出し合いながらサービスを創れる方
ChatGPT
GitHub Copilot
Notion
Slack
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 月給 80万円 ~ 100万円 |
稼働時間 | 160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都世田谷区若林3-1-18 |
出社に関する補足情報 | 原則週三回以上出社、リモートワークとの併用可能 |
・Unityを用いたアプリ開発経験(5年以上) ・サーバーとの通信に関連する開発知識
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Unity | 5年以上 | 必須 |
『リヴリーアイランド』は、錬金術から生まれた不思議なペット「リヴリー」と箱庭ほどの小さな島で暮らすCCPサービスです。 あなたの分身となる「ホム」と通心してリヴリーのお世話をしたり、ホムの着せかえを楽しんだり、島を自由に飾り付けたり、島に生える木から収穫した実を使って別のリヴリー種への変身薬を作ったり・・・ お気に入りのリヴリーと自由気ままな生活をお送りいただけます。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 1,000万円 ~ 1,800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 200時間(週35 ~ 50時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 650万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00