Video Agent SaaS『LOOV』のUIデザイナーを募集!

募集停止

UIデザイナー

Video Agent SaaS『LOOV』のUIデザイナーを募集!

株式会社LOOV

株式会社LOOV

AI要約(β)

「伝える」の未来を再定義するVideo Agent SaaS『LOOV』で、UIデザイナーとしてプロダクトの基盤を築きませんか?年収768万〜1920万円、フルリモート可。柔軟な働き方で才能を発揮。200社以上が導入、東洋経済にも選出された急成長SaaSで、PdM・エンジニアと連携。Figmaでデザインシステムを0から構築し、UIの一貫性と再利用性を高める挑戦が待っています。3年以上のUIデザイン経験とFigmaスキルを持つあなたへ。この仕事は、キャリアに「未来の基盤を創る」圧倒的な経験をもたらします。共に「伝える」の常識を覆し、世界を動かすプロダクトを創り上げましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 10,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

現在の体制

LOOVでは現在、デザイナーが在籍し、Figmaを用いたUI設計・画面制作を中心に、日々プロダクトの改善・開発を進めています。 営業・マーケティング・HRなど幅広い業務で活用されるプロダクトとして、スピード感を重視した機能開発・UI改善を継続してきました。

プロダクトの成長と変化

サービス開始から2年で導入企業は200社を突破し、利用シーン・ユーザー層・機能数ともに大きく拡大しています。 それに伴い、 ・画面数・コンポーネント数の増加 ・新機能追加によるUIパターンの多様化 など、UI設計・管理の難易度も年々高まっています。

これからの課題

現在は機能開発のスピードを優先しながらUI設計を進めていますが、今後はさらに、 ・画面・コンポーネントの一貫性向上 ・再利用性の高いUI設計 ・Figmaのマスタ管理・整理 ・カラーパレットやタイポグラフィ、余白ルールの体系化 といった「UIの基盤づくり」が重要になってきます。

プロダクトの成長に合わせて、UIを継続的に磨き込み、開発効率と体験品質の両立を実現していきたいと考えています。

今回の募集について

そこで今回、 ・日々のUI設計・画面デザイン ・Figmaのコンポーネント・ライブラリ整備 ・デザインシステム構築・運用 を中心に担っていただけるUIデザイナーを新たに募集します。

エンジニアと連携しながら、LOOVの「見た目」と「使いやすさ」の基盤を一緒につくっていくポジションです。

お願いする業務

UIデザイン

・WebアプリケーションのUI設計・画面デザイン ・既存機能・新機能のUI改善 ・PdM・エンジニアと連携した仕様検討

デザイン基盤の整備

・Figmaの構成整理・マスタ管理設計 ・コンポーネント設計・運用ルール作り ・デザインシステムの設計・構築  (カラー / タイポグラフィ / 余白 / UIパーツ / レイアウト など)

・成長中SaaSのUI/UX基盤づくりを主導したい方 ・デザインシステムを0→1で設計したい方 ・エンジニアとの距離が近く、実装を見据えた設計を進めたい方 ・フルリモート・業務委託で柔軟な働き方を希望される方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 10,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・WebプロダクトのUIデザイン実務経験(3年以上目安) ・Figmaを用いたUI設計の経験 ・デザインシステム、またはコンポーネント設計・運用経験 ・エンジニアと協業したプロダクト開発経験

歓迎スキル/経験

・SaaS / BtoBプロダクトのデザイン経験 ・既存プロダクトのUX改善プロジェクト経験 ・フロントエンド実装への理解

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Figma3年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 笠井 美弦

    笠井 美弦

    LOOV

    京都大学工学部情報学科を卒業後、(株)イノベーションに入社。スクラムマスター、EMなどを経験し、組織設計について学ぶ。その後、より高い技術力を身に着けるため、(株)エクサウィザーズなど複数のスタートアップで累計4つの事業でテックリードを務める。2023年4月より、株式会社LOOVの取締役CTOに就任。

サービス内容の詳細

LOOV(ルーブ)は、AIを活用して各顧客の属性に応じたプレゼンを自動化する「Video Agent」を簡単に作成・活用できるソリューションです。

営業・マーケティング・カスタマーサクセス領域に加え、 ・プレ商談・提案 ・採用説明会・カジュアル面談 ・社内オンボーディング・教育 ・代理店・販売店向けトレーニング など、「伝える」業務を幅広く自動化・高度化しています。

サービス開始から2年で導入企業は200社を突破。 プレゼンの属人化を解消し、「伝える」業務をもっとスマートに、もっと効果的にすることを目指しています。

LOOV公式サイト https://loov-video.com/

2024年には、週刊東洋経済が発表する「『すごいベンチャー100』 2024年最新版」に選出されています。(※1) 2025年には、アジア太平洋地域で影響力を持つテクノロジー専門誌 CIOReview APAC が選出する「TOP SaaS DEVELOPMENT SERVICE IN APAC 2025」を受賞いたしました。(※2)

※1 「すごいベンチャー100」2024年最新版・全リスト(東洋経済オンライン):https://toyokeizai.net/articles/-/824233 ※2 CIOReview APAC「LOOV: Powering The Intelligent Evolution Of Enterprise Communication」:https://www.cioreviewapac.com/loov

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催前

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る