仲間を探しています!🚀 あらゆるプレゼンテーション業務を変革する Video Agent SaaS 『LOOV』を開発している私たちは、プロダクトをさらに進化させるためのフルスタックエンジニアを募集します。 チームの現状 LOOVの開発チームは現在7名の精鋭メンバーで構成されています。2025年1月には2億円を超えるプレシリーズAの資金調達を実現し、2025年9月にはARR3億円を突破しました。 これからは以下のような大きなチャレンジに取り組んでいきます: LOOVのUXを根本から見直す大規模アップデート 新規業界へのサービス展開 お客様の期待を超える新機能の開発 現在の機能を安定的に提供しながら、新たな価値を素早く市場に届けていくフェーズに入っています。 共に創る未来 今後2-3年で開発組織は20名規模まで成長していく予定です。そのため、以下のような方をお迎えしたいと考えています。
・自社プロダクト『LOOV』の新機能開発・運用 ・フロントエンド、サーバーサイド、インフラ領域にまたがる機能開発・改善 ・ソフトウェアアーキテクチャ・クラウドインフラ設計・運用最適化 ・新技術やツールの調査・導入提案 ・チーム開発を前提としたコードレビュー・設計レビュー ※要件定義は原則PdM主導ですが、エンジニアからの技術視点での提案も積極的に求められます! ※例えば、「この要件を少し緩和するだけで開発工数/メンテナンス工数が下げられる or 大きくパフォーマンスが変わるので、調整できないか」など 稼働時間について 本ポジションでは、月100時間以上のご稼働が可能な方を対象としています。 プロダクト開発の中核メンバーとしてご一緒したいため、 チームの一体感やスピード感を大切にしながら、しっかりコミットいただける方を歓迎しています。 そのため、他にフルタイムでの就業(週40時間相当)を主軸とされている方については、今回はご遠慮いただいております。 一方で、スキルやご経験に応じて、より効率的に価値を発揮いただける場合には、稼働時間についても柔軟にご相談可能です。 スキルレベルは、ハードスキル・ソフトスキルの両面を踏まえて総合的に判断いたします。 以下はあくまで目安となりますが、ご参考までにご案内いたします: 時給10,000円〜:月120時間〜 時給6,500円〜:月160時間〜
・ビジネスゴールを見据えた視点を持つ方 ・人とのコミュニケーションが好きな方 ・大胆な設計と、精細な実装の両面をこだわり抜ける方 下記、本ポジションで得られる経験に魅力を感じられる方 ▶得られる経験・環境 特定領域にとどまらず、フロントエンド・サーバーサイド・インフラまで幅広くチャレンジできる 小さなサイクルで素早くリリースし、プロダクトを育てていく実践経験 成長中プロダクトならではの「開発基盤のパフォーマンス改善」や「アーキテクチャの継続的チューニング」などに関わるチャンス 少数精鋭ならではの裁量とスピード感 提案から改善まで、領域にとらわれないフラットな開発文化 ▶開発体制 アジャイル開発をベースに、リリースは週1〜4回 少人数のためコミュニケーションコストが低く、提案→意思決定→実装までが非常にスムーズ 各メンバーが領域を超えて協力しあう、オープンな開発文化
・顧客課題の深い理解と解決方法へのこだわり ・プロダクト / プロダクト / タスクに対する強いオーナーシップ ・Typescriptを用いた開発経験 ・フロントエンド/サーバーサイド/インフラストラクチャ の各領域において、現時点で下記の2つ以上領域で技術水準を保持していること ▶フロントエンド Functional Component ベースの React を用いた実運用サービス実装経験 MUI / ChakraUI などのコンポーネントベースのデザインライブラリを利用した実装経験 Reactコンポーネントに対するテストコードの実装経験 ▶サーバーサイド 複数のWebフレームワークから1つのWebフレームワークを選定する経験(個人アプリでも可) オニオンアーキテクチャ/クリーンアーキテクチャ/ DDD といったソースコード全体に渡るアーキテクチャに関する設計/実装経験 JWT を用いた WebAPI の認証に関する設計/実装の経験 インデックスを用いたデータベースのパフォーマンス最適化に関する知見 テストコードの実装経験 ▶インフラストラクチャ クラウドインフラサービスを用いたサービス全体のインフラ構築経験 Queue や Function などの PaaS を用いたサーバレスアーキテクチャの設計経験 コンテナベースサービスのデプロイ/運用/監視の経験 Terraform や CDK などを用いた IaC の実装/運用経験 Github Actions や Code Build などを用いた CI / CD パイプラインの構築経験
笠井 美弦LOOV京都大学工学部情報学科を卒業後、(株)イノベーションに入社。スクラムマスター、EMなどを経験し、組織設計について学ぶ。その後、より高い技術力を身に着けるため、(株)エクサウィザーズなど複数のスタートアップで累計4つの事業でテックリードを務める。2023年4月より、株式会社LOOVの取締役CTOに就任。もっと見る
私たちLOOVは【「デジタルコミュニケーション」にパラダイムシフトを】を掲げ、営業DXを変革するSaaS『LOOV』を開発・運営しています。 ▶︎ 公式サイト https://loov-video.com/ ▶︎ プレスリリース(※「すごいベンチャー100(2024年)」選出) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000113608.html ▶︎ 公式note https://note.com/loov
フルスタックエンジニア【正社員】Video Agent SaaS『LOOV』のフルスタックエンジニア給与・報酬:年収 700万円 ~ 1,500万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:フルリモート
AI/LLMOpsエンジニア【新規事業】対話型AIエージェントエンジニア / LLM Engineer給与・報酬:時給 6,000円 ~ 12,000円稼働時間:100時間 ~ 200時間(週25 ~ 50時間)雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート
フルスタックエンジニアVideo Agent SaaS『LOOV』のフルスタックエンジニアを募集!給与・報酬:時給 6,500円 ~ 15,000円稼働時間:100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート
フルスタックエンジニア【PL・PM候補募集】フラットな組織でWeb開発◎フルフレックス・複数AI選択可給与・報酬:年収 650万円 ~ 850万円稼働時間:10:00 ~ 19:00雇用形態:正社員出社頻度:週2-3日出社株式会社ソリューションウェア
フルスタックエンジニア【RPAエンジニア】AI✖️LCAPを駆使しフルスタックを目指す/IPO直前!給与・報酬:年収 400万円 ~ 800万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:週4日出社株式会社ITSO
フルスタックエンジニア【フルスタック目指す方大歓迎】AI✖️LCAPを駆使し真の課題解決をしよう!給与・報酬:年収 400万円 ~ 800万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:週4日出社株式会社ITSO
開催前ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3開催日:2026年3月24日(火)19:00~20:00
開催終了ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code開催日:2026年3月17日(火)12:00~13:00
アーカイブ公開中React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。開催日:2026年2月18日(水)19:00~20:00
アーカイブ公開中MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。開催日:2026年1月21日(水)19:00~20:15
アーカイブ公開中なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction開催日:2026年1月14日(水)19:00~20:15