【38期目】第二創成期の弊社でご一緒に - プロダクトリードから若手の方々へ。
フロントエンドエンジニア

【38期目】第二創成期の弊社でご一緒に - プロダクトリードから若手の方々へ。

AI要約(β)

未来を共創するフロントエンドエンジニアを募集!38期目を迎える当社は今、第二創成期。年収400-1200万円、あなたのスキルと情熱で、大手Sierとの大規模プロジェクトやAIを活用した自社プロダクト開発をリードしませんか?多岐にわたる挑戦と安定した基盤が融合した環境で、技術の最前線を駆け抜け、働き方の未来を共に描く仲間を求めています。あなたのキャリアを、ここで飛躍させましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 1,200万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 豊島区 東池袋1-25-6 PMO池袋 11F

現状と課題

現在、大手sier(外資・国内問わず)からのプロダクトが増えており、既存メンバーだけでは ご期待に応えられていない状況となっております。

上記クライアント様の期待にお応えするべく、プロダクトをリードしていただける方や、 実際に開発を行っていただくSEやPGの方(テスト経験者の方も歓迎)の募集となります。

なお、プロダクトは様々な案件がございます。 ※開発・インフラ・DX・品質マネジメント部門等問わず、一例を下記に記載します。

◆某リース企業向けのAI技術を活用した高度な分析機能の開発(テックリード、SE、PG)  →現在、PM/PMOにて2名参画し、4月以降に設計要員の増員を予定しております。   また、他多くのAI関連システム開発支援プロダクトが開始される予定です。

◆自社内営業支援システム開発(顧客折衝~運用) 業務分析/要件定義を行い、AIを活用した営業支援システムの開発を想定 ※現場業務と並行して社内PJチームがスタート。これよりテクノロジー等選定を行っていきます。  チームは複数名を予定しています。

◆某クライアント向けローコード開発(設計~テスト) intra-mart、kintone、Powerautomateなどのローコードツールでの開発 各プロダクト毎にメンバーが展開中。1名で現場のヒアリングからスタートしているメンバーもいれば、 複数名でチームを組んでいる体制もあります。各ポジションで募集中となります。

◆某⼤⼿sier内AWS環境設計構築(要件定義~運⽤保守) 現状の洗い出しを行っており、これより各ポジションのリーダー・メンバーの アサインを予定しております。

◆各種NWセキュリティ製品に関するテクニカルサポート業務(状況分析~運用支援) 各種NWセキュリティ製品のテクニカルサポート業務を対応中。 随時、セキュリティに関わっていきたいメンバーを募集しております。

◆某大手生命保険会社向けインフラ全般支援(状況分析~運用支援) サーバー構築、PC設定、オフィス内NW設計等、様々な要望に対して対応

◆防衛省向け品質管理支援(テスト統括、設計~運用、第三者検証等)

など。多岐にわたるプロダクトがございます。

お願いする業務

上記記載の案件含む様々な案件(業種・業態・フェーズ・ポジション)をご紹介させていただきます。

上記案件に対しての対話を重ねさせていただき、双方にメリットある形で 業務をお願いできればと考えております。

弊社は、38期より「SI事業の推進」と合わせて、「モノづくり」へのチャレンジを行っております。

こんな方に弊社はおすすめです。

・積極的にスキルアップをしたい方 ・自身が中心となって現場開拓をしたい方 ・チームのリーディングをしたい方 ・安定した現場で長期的な目線で仕事をしたい方

38年目ということで、会社の土台を築いている現場での安定した働き方もできる一方で、 SI事業の推進・モノづくりへのチャレンジをしておりますので、新たなチャレンジができる 現場もございます。

また、会社の8割以上が中途入社というのも、弊社の特徴ではあると思います。 すぐになじみやすい会社風土でもありますので、ぜひお気軽にエントリーいただければと思います。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 1,200万円(※経験・能力を十分に考慮のうえ決定 ※上記には一律支給の技術手当(2万円)を含む ※試用期間6ヶ月(待遇変動なし))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩:60分)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 豊島区 東池袋1-25-6 PMO池袋 11F

休日・休暇

土日祝
年末年始(6日間)※12月29日~1月3日

社内制度
(待遇・福利厚生)

★昇給年1回(4月)
★賞与年2回(7月・12月/昨年度3ヶ月分)
★決算賞与
★社会保険完備 ※関東ITソフトウェア健康保険組合
★定期健康診断
★通勤手当(上限月4万円)
★時間外手当(全額支給)
★子ども手当(一人につき月1万円)
★役職手当(月5000円~25万円)
★リモートワーク手当(1日200円)
★誕生日手当(年1回1万円)
★結婚祝金
★出産祝金
★入学祝金
★報奨金(5千円~10万円)
┗社内研修講師
┗チーム化奨励手当 等
★退職金
★各種研修制度・社内勉強会
★資格取得支援・報奨金制度
★書籍購入制度
★社内レクリエーション(フットサル・BBQ・お花見等)
★提携宿泊施設・レストラン・スポーツクラブ等利用可
★福利厚生プログラム(ベネフィット・ワン)
★食事補助(チケットレストラン)
★副業OK ※規定あり

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
HTML指定なし必須
TypeScript指定なし必須
CSS指定なし必須
Python指定なし歓迎
Java指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Node.js指定なし歓迎
C#指定なし歓迎
MySQL指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
React指定なし歓迎
PostgreSQL指定なし歓迎
SQL指定なし歓迎
AngularJS指定なし歓迎
.NETFramework指定なし歓迎
dashDB指定なし歓迎
Oracle指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 株式会社シスコム・テクノロジー 採用担当

    株式会社シスコム・テクノロジー 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

弊社は、SESを中心に現場対応を行っております。 ご対応いただきたいサービス内容は、クライアントによって変わります。 ご自身のご希望に合わせた案件のご提案をさせていただきます。

選考フロー

  1. オファー面談

弊社の基本スタンスとしましては、取締役+役職者における「オファー面談」1回となります。

※お忙しい方が多いかと思いますので、弊社としては責任ある立場の取締役を同席させていただき、  ”現場役職者のリアルな会話”と合わせて、”ご本人様の希望”にすぐ答えられる面談体制をとっております。

※事前に弊社の事を知った上で採用面談のご依頼であれば、上記オファー面談の前に 「カジュアル面談」を実施することも可能です。

お気軽にご希望をお伝えください。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る