【SE|客先常駐/品川】★週4日リモート★残業月平均8h★年休126日

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【SE|客先常駐/品川】★週4日リモート★残業月平均8h★年休126日

AI要約(β)

未来の金融インフラを支えるWEB情報開示システムの開発に、あなたのJava/SQLスキルで挑戦しませんか?年収400~600万円、週4日リモート、残業月平均8h、年間休日126日と、柔軟な働き方を実現。Linux, Java, SQLを駆使し、長年の信頼を築くプライム市場のお客様と共に、安定した環境で成長できます。Java/SQL開発経験3年以上の方を歓迎。将来はPL/PMへのキャリアパスも。多様な案件から自身のキャリアをデザインできるチャンスです。安定と挑戦が共存する環境で、あなたの未来を共に創造しましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週1日出社

勤務地

品川のプロジェクト先(週1日)、リモート(週4日)での勤務となります。

現状と課題

当社と長年のお付き合いのあるプライム市場のお客様の案件にメンバーとして参画していただきます。 なお、当社社員、BPと一緒に参画いただく予定です。

将来的には、ご経験やご希望に合わせて、PL・PMなど幅広いキャリアを形成していくことが可能です。

~【案件の魅力】~ ★週4日リモート可 ★残業月平均8h/完全週休2日(土日) ★長期案件、チーム参画 ★万が一、待機時も安心の給与100%保証! ★他の案件、受託案件(自社内勤務)への異動も可!

お願いする業務

当社と長年のお付き合いのあるプライム市場のお客様の案件にメンバーとして参画していただきます。 なお、当社社員、BPと一緒に参画いただく予定です。

将来的には、ご経験やご希望に合わせて、PL・PMなど幅広いキャリアを形成していくことが可能です。

■お任せしたいプロジェクト <WEB情報開示システム> ・案件概要:信託銀行のお客様が受託した資産の状況等を確認するためのシステム開発 ※データを作りこむのは他のシステムであり、当該システムについてはほとんど金融の業務知識を必要しません。

■開発環境 ・OS:Linux ・言語:Java、JSP、JS、bash、SQL(長大クエリ)※Javaとクエリは必須 ・DB:DB2 ・ミドルウェア:WAS、Cognos

■ワークライフバランス ・週4日リモート ・残業月平均8h ・完全週休2日制&年間休日126日 ・帰社日は月1回のみ(1h程度)

■案件選択制 今後ご希望に合わせて、別案件への異動や社内の受託案件への異動も可能です。

Web系、アプリ開発系、インフラ系等の多彩な案件の中から、ご希望(給与、キャリア、リモート、勤務地等)にマッチしたプロジェクトをお任せします。 幅広いジャンルのプロジェクトの中から、ご自身の優先度に応じて自由に選択していただきます。

■取引先企業(一部抜粋) ・アイリスオーヤマ株式会社 ・アディダスジャパン株式会社 ・伊藤忠商事株式会社 ・株式会社大塚製薬工場 ・ソフトバンク株式会社 ・株式会社電通 ・株式会社ニトリホールディングス ・ヤマト運輸株式会社 ・株式会社日立製作所 ・富士通株式会社 ・特許庁 ・農水省 ・国立研究開発法人理化学研究所 ・千葉大学医学部附属病院 ・慶應義塾大学 ・名古屋大学 他

■Java用いた開発経験3年以上 ■SQL使用経験3年以上

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円(年俸制※年俸の12分の1を毎月支給 ■別途、決算賞与の支給あり)

稼働時間

09:00 ~ 17:30(※勤務時間はクライアント先により異なる ■実働7時間30分、休憩60分)

出社頻度

週1日出社

勤務地

品川のプロジェクト先(週1日)、リモート(週4日)での勤務となります。

出社に関する補足情報

★転居を伴う転勤はありません。U・Iターン歓迎!

休日・休暇

■完全週休2日制(土日、祝日)
・GW
・夏期休暇(7月~10月の好きなタイミングで3日間)
・年末年始休暇
・有給休暇(平均有給取得日数9.1日)
・慶弔休暇
・産前・産後休暇(取得、復帰実績あり)
・育児・介護休暇(女性・男性の取得、復帰実績あり)
└ 育休明けは時短勤務やリモートワークを活用し、無理なく復帰いただいております。

★年間休日数126日(2024年実績)

社内制度
(待遇・福利厚生)

<各種手当>
■交通費(全額支給)
■常駐手当(月1万円)

<各種制度>
■社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険) ※関東ITソフトウェア健康保険組合(ITS)加入
■退職金制度(確定拠出年金)
■団体3大疾病保障保険加入(会社負担)
└3大成人病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)に羅漢した際、一時金として「200万円」を受け取れます。
■資格取得奨励金制度
■部活動補助金支給制度
■懇親会補助制度(1回あたり1人3,500円)
■スキルアップ書籍購入支援(月額5,000円)
■セミナー受講支援
■リファラル採用紹介金制度(紹介者と入社いただく方のそれぞれに30万円支給!)
■定期健康診断

~充実のオフィス環境~
■本社ビル2Fカフェの無料利用(会社負担で何回でも無料でカフェの利用ができます!)
■オフィス内コンビニ&自販機コーナー(紙コップの自販機は1杯30円です!)
■リフレッシュルーム
■屋外テラスコーナー(スカイツリーが見えます)
■屋内全面禁煙(屋外喫煙可※喫煙スペースでの業務なし)

<その他>
■社内部活動(野球部、フットサル部、ボードゲーム部)

必須スキル/経験

【必須】 ■Java用いた開発経験3年以上 ■SQL使用経験3年以上

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Java3年以上必須
SQL3年以上必須

サービス内容の詳細

■お任せしたいプロジェクト <WEB情報開示システム> ・案件概要:信託銀行のお客様が受託した資産の状況等を確認するためのシステム開発 ※データを作りこむのは他のシステムであり、当該システムについてはほとんど金融の業務知識を必要しません。

■開発環境 ・OS:Linux ・言語:Java、JSP、JS、bash、SQL(長大クエリ)※Javaとクエリは必須 ・DB:DB2 ・ミドルウェア:WAS、Cognos

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

★【STEP 1】採用担当、営業との面接(対面 or WEB) ※当日は弊社本社での面接、社内見学等を予定しております。 ※所要時間は1時間~1時間30分程度を予定しております ※まずはカジュアル面談にて、ざっくばらんにお話しすることも可能です。

★【STEP 2】内定 ※希望される場合はオファー面談を設定いたします。

◆応募から内定までは約2~3週間を予定しています。 ◆面接日・入社日は相談に応じますので、在職中の方もお気軽にご応募ください。 ◆結果については合否に関わらずご連絡いたします。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    開催前

    どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    開催前

    【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催前

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    開催終了

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る