POSの概念をOMO時代に再構築する。オンラインとオフラインを融合する次世代POSを構築するリードエンジニアを募集します。 ◼️ 概要 コマースオペレーションプラットフォーム「SQ」に直結する標準POSシステムの開発をリードします。従来の「店舗主軸型POS」ではなく、オンラインとオフラインを統合したOMO時代の新しいアーキテクチャを設計・実装します。既存のPOSの構造的課題を再定義し、SQが目指す“オムニチャネル一元化”を実現するプロダクト開発を推進します。 ※ 選考へ進んで頂く場合のみご連絡させて頂いています。
◼️ 役割 ・POSシステムのアーキテクチャ設計と開発全体のリード ・SQプラットフォームと密接に連携するAPI・データモデルの構築 ・開発チームとの技術的意思決定・レビュー・品質保証の推進 ・新しいPOSの思想をプロダクトに具現化し、業界の新しい標準を定義 ◼️ 主要業務 ・POSシステムの要件定義、設計、開発、リリース管理 ・SQプラットフォームとの連携仕様設計(API・Webhook・データモデル) ・店舗・EC間の在庫・決済・顧客情報の統合ロジック構築 ・UI/UXチーム・バックエンドチームとの協働による開発推進 ・パフォーマンス最適化、セキュリティ・スケーラビリティ設計 ・技術ドキュメント・設計資料・コードレビュー運用の標準化
・既存の枠組みに囚われず、POSの構造を再定義できる発想力がある ・システムの理想像を言語化し、チームと共に具体化できるリーダーシップを持つ ・技術選定や設計において「なぜそれを選ぶのか」を論理的に説明できる ・現場・ユーザー・ビジネスの課題を技術で解決する意志を持つ ・チーム間連携やレビュー文化を重視し、長期的な品質を追求できる
・POS関連システムの開発経験 (3年以上) ・クラウド環境でのサービス設計・運用経験 ・REST/GraphQL API設計、RDB/NoSQL設計の実務経験 ・チーム開発(コードレビュー、CI/CD、テスト駆動など)の実践経験 ・要件定義からリリースまでの一連の開発プロセスをリードした経験
株式会社Stackは、小売企業の主要業務領域(販売・在庫・物流・仕入・顧客・販促・分析)を統合管理するコマースオペレーションプラットフォーム「SQ (エス・キュー)」を中心に、「Appify」や「VIP」といったShopify 拡張アプリや、抽選販売に特化したカートシステム「FAIR」など、特定ニーズに対応する周辺ソリューションを提供しています。現在では、大手アパレル企業を中心に、250以上のブランドに導入されています。 また、Shopify Japan株式会社が発表した2025年度最も活躍したパートナーを表彰するアワード「Shopify Partner of the Year 2025 - Japan」において、「Top Performing App Developer of the Year」を受賞しました。
まずはカジュアル面談から始め、双方の期待が一致すれば一次面接および必要に応じてお試し就職 (業務委託) を実施します。オファー面談は弊社の代表と実施します。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
リードエンジニアオンラインとオフラインを融合する次世代POSを構築するリードエンジニア給与・報酬:年収 1,200万円 ~ 1,440万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:フルリモートStack Inc
リードエンジニアリユースDXを推進する「doop」のEM/Tech Lead募集!給与・報酬:年収 700万円 ~ 1,200万円稼働時間:10:00 ~ 19:00雇用形態:正社員出社頻度:フルリモート株式会社SLONE
リードエンジニア【在宅可】大手製薬会社のデータ基盤設計プロジェクトでバックエンド開発リーダー!給与・報酬:時給 5,625円 ~ 7,499円稼働時間:160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)雇用形態:業務委託出社頻度:週1日出社株式会社クリークアンドリバー社
アーカイブ公開中Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。開催日:2025年12月23日(火)19:00~21:15
アーカイブ公開中LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセスAIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan開催日:2025年12月10日(水)19:00~20:00
アーカイブ公開中設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。開催日:2025年11月20日(木)19:00~20:00
アーカイブ公開中Obsidian,Notion,GitHub wiki?松濤Vimmer氏 ぽちぽち氏に聞く AIフレンドリーなナレッジ管理AIコーディングエージェントを活用する中で、「管理しているドキュメントをAIエージェントから参照させたいがうまいやり方がわからない」「複数のAIエージェントにプロンプトやコンテキストが散らばっていて、管理が大変」と感じているエンジニアも多いのではないでしょうか。 実際、複数のツールに情報が分散していると、AIエージェントが古いドキュメントや重複した情報を参照してしまい、意図しない実装が生まれる原因となります。特に、NotionやGitHub Wiki、個人のメモツールなど、ドキュメントが増えるほど「どれが最新で正しい情報なのか」がAIにも人間にも判断できなくなってしまいます。 そこで本イベントでは、実際にAIフレンドリーなドキュメント管理を実践されている松濤Vimmer氏とPochiPochi氏をお招きし、AIエージェントを用いた開発を加速させるためのドキュメント管理術を語っていただきます。 松濤Vimmer氏からはObsidianを中心とした情報整理アーキテクチャと、10年以上続くプロダクトでも信頼できるドキュメントをどう維持するか、PochiPochi氏からはGitHub WikiやCIを活用した自動更新の仕組みと、チーム全体でドキュメント管理を浸透させる工夫を学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 松濤Vimmer氏 単なるメモから知的資産へ:Obsidian in Cursorで構築する知的生産システム https://note.com/shotovim/n/n5833578984bf ぽちぽち氏 スピードと品質を両立する、AI時代の開発ドキュメント戦略 https://tech.techtouch.jp/entry/aic-document-strategy開催日:2025年11月6日(木)19:00~20:00
アーカイブ公開中延1万件の個人情報漏洩を発見したエンジニアに聞く 知らないと危険バイブコーディングとセキュリティ昨今、AIコーディングエージェントやプロトタイピングツール(v0, boltなど)のの進化により、誰でも短期間でプロダクトを構築できる時代になりつつあります。しかし同時に、生成AIは「動くコード」を優先する傾向があり、セキュリティの観点が抜け落ちたままリリースされるサービスも急増しています。特に個人開発者や非エンジニアの参入が進む中、ハッカーから狙われやすい脆弱なサービスが量産されている現実があります。 そこで本イベントでは、延べ1万件の個人情報漏洩を発見・報告した経験を持つKyohei氏をお招きし、バイブコーディング時代に必須となるセキュリティの落とし穴と対策を探ります。実際の個人情報漏洩事例から、SupabaseやFirebaseなどBaaSを使った開発における具体的な対策、そしてkyohei氏が開発するSupabase RLS Checkerなどのセルフチェックツールの開発秘話まで、明日から実践できる知識を学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。開催日:2025年10月7日(火)19:00~20:00