弊社は、圧倒的に高い給与水準のコンサルティングファームを作りたいという思いで2022年8月に創業しました。
2024年5月より始動したAI事業部は、業界・業種を問わず、企業のAI活用にまつわる“困りごと”を解決する新しい組織です。 AI導入をゼロから検討している企業や、既にツールを導入しているもののうまく活用できていない企業に対し、AIの力で本質的な価値提供を行っていきます。
新事業立ち上げフェーズに伴い、事業の中核を担ってくださるエンジニアを募集しております。

AIエンジニアとして、AI事業部の中核を担い、企業のAI活用を革新するミッションに挑戦しませんか?年収600万〜1,500万円、フルリモート・フルフレックスの柔軟な働き方で、あなたのキャリアを飛躍させるチャンスです。PythonやChatGPT/LLMを駆使し、生成AIや音声認識プロジェクトに参画。高単価×高還元モデルで、成果に応じた報酬を実現。新事業の立ち上げフェーズで、あなたの技術と情熱を活かし、未来を共に創りましょう。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,500万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
弊社は、圧倒的に高い給与水準のコンサルティングファームを作りたいという思いで2022年8月に創業しました。
2024年5月より始動したAI事業部は、業界・業種を問わず、企業のAI活用にまつわる“困りごと”を解決する新しい組織です。 AI導入をゼロから検討している企業や、既にツールを導入しているもののうまく活用できていない企業に対し、AIの力で本質的な価値提供を行っていきます。
新事業立ち上げフェーズに伴い、事業の中核を担ってくださるエンジニアを募集しております。
《注目のAI案件に参画》 AIエンジニアとしてのキャリアを実現!コンサルタントへのキャリアアップも叶う◎
【ポイント!】 ★AI未経験可の案件多数! ★弊社の新規事業・経営・採用に参画でインセンティブ報酬を! ★平均年収200万Up! ★年収1000万実現も可能! ★案件選択制度でスキル・キャリアアップ! ★フルリモート・フルフレックス ★残業平均10h未満 ★上流/超上流工程へ挑戦できる
【案件例】 ・生成AI×ナビゲーションアプリのPoC支援 LLM活用の設計フェーズから参画。プロンプト設計やUX改善なども担当。
・音声認識&LLM搭載プロダクトの自然言語処理支援 会話データを解析し、特化型LLMの精度向上を推進。
・大手金融向けAI導入支援 業務フローを理解し、AIによる業務改革PoCを提案・設計から実施。
・人格付き対話AIを搭載したSaaSプロダクトの自社開発 社会課題をテーマに、Laravel/Django+LLMで構築。TVやメディアにも多数掲載。
・ゲーム業界×対話型AIプロジェクト 膨大なプレイデータ×LLMを組み合わせたチャットボット開発。
理想のキャリアやスキル実現に合わせてプロジェクトを自由に選択できます!
【使用技術例】 ・開発言語: Python, JavaScript, HTML, CSS 他 ・基盤: AWS, Azure 他 ・フレームワーク: Django, React 他
【年収実績】 ・26歳 年収450 → 620万円/月給35万円+賞与200万円にUP! (SE経験3年、前職から約170万円UP) ・28歳 年収600万 → 850万円/月給50万円+賞与250万円にUP! (SE経験6年、前職から約250万円UP) ・30歳 年収1000万円 → 1440万円/月給80万円+賞与480万円にUP! (SE経験4年、コンサル経験3年、前職から約440万円UP)
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,500万円(月給制(基本給+インセンティブ)) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(※プロジェクトにより一部制限有り。自身に合うプロジェクトに参画してください ※月平均残業:10時間未満) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | 年間休日125日
|
社内制度 | 社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
|
◆ChatGPT/LLMを使った開発経験(業務外でもOK) ♦Pythonでの開発経験 ♦社内メンバーと連携しながら課題解決をリードできる方 ♦エンジニアとしての市場価値を高めたい方
当社は、従来の低還元モデルを変革し、コンサルタントが正当な報酬を受け取れる環境を実現するために誕生した急成長中のファームです。
「コンサルタントの市場価値と収入を最大化する」ことをミッションに掲げ、大手・中堅企業向けのIT・業務改革案件を中心に、スキルアップや年収アップを望む人材に最適な案件を提供しています。
年収は平均200〜300万円アップと実績があり、案件は常時1万件以上から自由に選択可能。リモートやフルフレックス案件も多く、希望に応じた柔軟な働き方を実現できます。さらに成果次第で社内業務や新規事業、子会社経営にも挑戦できるなど、キャリアの幅を広げるチャンスも豊富です。
当社の最大の強みは「高単価×高還元」モデル。広告費を抑え、その分を社員に還元する仕組みにより、成果や実力に応じた公平な報酬制度を実現しています。創業期だからこそ、経営に携わりながら自分のキャリアを柔軟に描いていける環境をご用意しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00