【UI・UXデザイナー】フルリモート×副業からスタートOK×正社員登用あり
UIデザイナー

【UI・UXデザイナー】フルリモート×副業からスタートOK×正社員登用あり

AI要約(β)

デジタル身分証サービス「ポケットサイン」のUIデザイナーとして、社会課題を解決する未来を共に創りませんか?あなたのデザインが、自治体や企業のDXを推進し、よりスマートな社会を実現します。年収768万円〜1,536万円、フルリモート・フルフレックスでの働き方が可能です。少数精鋭のチームで、エンジニアと密に連携しながら、UI/UXの本質に迫るデザインを追求できます。あなたのスキルと情熱で、新しいインフラを築く挑戦に参加してください。未来を形にするこの機会を、ぜひ掴んでください。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

120時間 ~ 180時間(週30 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑1F

現状と課題

私たちは、社会課題の解決にテクノロジーで挑むSaaSスタートアップ企業です。 マイナンバーカードの連携による本人確認DXサービスや、防災・医療支援などのBtoGtoCサービスをはじめ、 主に自治体・民間企業向けのプロダクトを企画・開発しています。

当社デザインユニットは、"新しいものに触れる高揚感" や、"今よりもっと便利な世の中にする"という信念を持って 自社のプロダクトのUX向上に日々取り組んでいます。今よりもっとスマートな世の中を実現するべく「公的個人認証」技術を用いたスーパーアプリを筆頭に防災・地域通貨・フードロスクーポンなど全14のミニプロダクトを展開しており、今後弊社プロダクトを新しいインフラとして成長させるためのデザイン業務に取り組んでいます。

今回は案件増加とプロダクトのUX向上のため、即戦力となるUI/UXデザイナーを募集することになりました。 まずは業務委託(副業)から参画していただき、その後、ご希望や実績に応じて正社員登用可能なポジションです。

お願いする業務

デザインチームのメンバーのほか、PdM/PjMや、Bizメンバー、エンジニアとの協力しながら下記業務を進めていただきます。シリーズBのスタートアップに参画いただき、プロダクトや会社の成長に寄与いただくことを主に期待しております。 ・ネイティブアプリ、WEBアプリケーションのUI/UXデザイン ・プロダクト・サービスの体験設計 ・社内外のステークホルダーとの折衝 ・定例ミーティングへの参加

▼本ポジションの魅力 ・一企業のなかでBtoGtoC、BtoBtoC、BtoCと非常に幅広いターゲットへのサービスデザインに携われます ・ミニアプリが豊富なため、様々なサービスのデザイン設計に携われます ・本人確認というペインの解消や防災など、社会貢献性の高い事業に携われます ・エンジニアと密に連携できるため、見た目にとどまらない、本質的なUI/UX設計に取り組める環境です ・フルリモート・フルフレックスでの勤務が可能なため、高いパフォーマンスを出せる環境・時間帯で業務に取り組めます

▼所属部門 弊社デザインユニットは、メンバー7名(業務委託含む)で構成されています。課題感や悩みについて経験年数や年齢の上下に関わらずフラットにディスカッションできる関係性を醸成しており、合理的な判断に基づいて、スピーディーに意思決定を行っております。

【使用ツール】 ・Figma ・Illustrator ・Photoshop ・Notion ・Slack ・Google Work Space ・Google Analytics

・UIのアウトプットスキルが備わっている方 ・エンジニアとの協働を楽しめる方 ・エンジニアフレンドリーにデザインをアウトプットできる方 ・要件を的確に抽出し、課題の本質にコミットできる方 ・ミッションと価値観を共有し、多様なメンバーと円滑にグループワークを行える方

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

120時間 ~ 180時間(週30 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑1F

必須スキル/経験

・WEBアプリケーションもしくはネイティブアプリのUIデザインの経験・実績 ・エンジニアやPdMとの協働経験 ・0→1のUIの制作に対応できる方

歓迎スキル/経験

・WEBアプリケーションやネイティブアプリのUXデザインの経験 ・地方自治体や行政向けサービスのUI/UXデザインの経験 ・カスタマージャーニーの作成経験 ・機能追加や改善など、プロダクトのグロースフェーズで業務に取り組んできた方 ・デザイン全般について、アカデミックに学習した背景をお持ちの方

一緒に働くメンバー

  • ポケットサイン株式会社

    ポケットサイン株式会社

    管理部

  • ポケットサイン株式会社 採用担当

    ポケットサイン株式会社 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

【当社の主な事業内容】━━━━━━ ①デジタル身分証サービス「ポケットサイン」の開発・普及 マイナンバーカードの個人認証サービスを用いた本人確認(eKYC)により、従来の紙や画像認証に比べ早く・安く・正確に本人確認を実施できるスマホアプリのサービスです。 最大の特徴は身分証サービスとしてだけではなく、一つのプラットフォームとして様々なミニアプリや外部サービスを搭載できるスーパーアプリである点です。 多くの方にご利用頂けるよう、現在は自治体や民間企業へ認証サービスの導入を進めつつ、サービス拡充のために外部サービスとの提携の他、自社でのミニアプリの開発が複数進んでおります。

②自治体や民間企業へのDX支援 当社は単なるアプリベンダーではなく、顧客の課題に対しマイナンバーカードの本人確認技術を用いたDX支援も実施しております。 ISUCON優勝経験を持つCTO澤田をはじめとした少数精鋭の開発組織と、まだ日本で数少ない大臣認定事業者としてのマイナンバーカードに関する専門的なノウハウにより、課題特定から企画提案、PoC実施、サービス導入・運用までの0→1から1→10までを一気通貫で迅速に対応できるのが強みです。 また、ユーザーはサービスを「ポケットサイン」のミニアプリとしてご利用いただけます。

【軸となる2つのプロダクト】━━━━━━ ・署名検証サービス「ポケットサイン Verify」(2023年6月にオープンベータ版を提供開始) URL:https://pocketsign.co.jp/news/14/ ・デジタル身分証アプリ「ポケットサイン」(2023年7月にオープンベータ版をリリース) URL:https://pocketsign.co.jp/news/16/

【具体的なユースケース】━━━━━━ ・災害時におけるプッシュ通知による避難所の伝達 ・正確な既往歴や投薬情報の記録により迅速で誤りのない医療サービスの受領 ・学歴や資格等、履歴書情報の正確性担保による他の求職者との差別化 ・正確な年齢確認をスマホタッチ一つで実施 ・リアルとデジタルが融合した信頼度の高いSNSやコミュニティの実現 など

【現在開発中/今後展開予定のサービス例】━━━━━━ 防災、防犯、行政手続き、地域インフラ管理、地域経済振興 マッチング、セルフレジ、受付DX、学歴・職歴証明、健康増進、医療保険、 など

【当社の事業の魅力】━━━━━━ ・IPOを目指す創業3年目のスタートアップで、事業の拡大や成長に携わることができます ・小規模で優秀な開発組織により、一気通貫で迅速に新しいサービスを生み出せます ・ToG/ToB/ToC向けに、多くの方が抱える社会課題の解決に携わることができます ・行政手続き/地域コミュニティ/セルフレジ/医療保険など、幅広い領域にサービスを展開できます ・マイナンバーカードの普及率は現在80%弱と、多くの方にご利用いただくための基盤が整っています ・大臣認定認定事業者として専門的なノウハウや行政とのパイプラインを保有しています

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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