【リモート可/PdM】未来の日常をつくる!オンライン本人確認プラットフォーム
プロダクトマネージャー

【リモート可/PdM】未来の日常をつくる!オンライン本人確認プラットフォーム

積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近30日に企業アクションあり

AI要約(β)

未来の日常を創るプロダクトマネージャーを募集!年収960万~1536万円、フルフレックス・リモート可。マイナンバーカードを活用したデジタル身分証「ポケットサイン」で、社会課題を解決し、リアルとオンラインを繋ぐスーパーアプリを牽引。IPOを目指す創業3年目の急成長スタートアップで、少数精鋭のチームと共に0→1、1→10の事業拡大を推進。あなたの戦略と情熱で、日本の未来のインフラを築きませんか?社会貢献とキャリア成長を両立する、この挑戦に飛び込もう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 8,000円

稼働時間

120時間 ~ 120時間(週30 ~ 30時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑1F

現状と課題

市場規模

デジタル身分証の市場規模は今後数千億円ほどにまで拡大していくと想定されます。「公的個人認証サービス(JPKI)」は旧来の紙や画像認証におけるコスト・早さ・正確性のすべての面において上回ることが可能で、マイナンバーカードの交付率が80%弱となった今こそがデジタル身分証市場が拡大するタイミングと捉えています。

現状について

当社は「リアルとオンラインをシームレスにつなぐ未来の日常をつくる」というビジョンのもと、個人・民間企業・行政における信用の摩擦(=本人確認のためのコスト)をゼロにするため、主にマイナンバーカードの「公的個人認証サービス(JPKI)」を利活用するためのサービスの企画・開発を自治体及び民間企業向けに行っています。

現在は、防災や地域ポイントなどを中心としたミニアプリを束ねる自治体・地域向けスーパーアプリとしての展開を進めており、地域の情報や各種手続き、通知の受け取りなど、住民の生活全体を支えるプラットフォームを目指しています。また、日常的な利用を通じて、災害時にも確実に機能する防災インフラとしての役割も担っています。

「公的個人認証サービス(JPKI)」は旧来の紙や画像認証におけるコスト・早さ・正確性のすべての面において上回ることが可能で、マイナンバーカードの申請率が80%弱となった今こそ、社会実装の加速が期待されます。 私たちは、自治体・民間企業・一般ユーザーそれぞれの課題やニーズに向き合いながら、マイナンバーカード連携を軸に、日本の地域社会に根ざした信頼性の高いデジタルサービスを提供し、次世代インフラの構築に挑戦しています。

募集背景

当社は2025年4月にシリーズBラウンドで資金調達を実施し、事業急成長フェーズにあります。 現在多岐にわたる既存プロダクトの機能開発に加え、複数の新規プロダクトの企画・開発が進行する中で、ビジネス・テクノロジーの両輪を理解し、推進できるPdMを求めています。 ユーザーや顧客のニーズを捉え、法務要件などの制約事項を理解しながら、経営層・エンジニアをはじめとするチームメンバーとの連携が大切なポジションです。 今後のさらなる成長に向けて、スピード感をもって意思決定・サービス提供をしていただきたいと考えています。

お願いする業務

プロダクトの戦略・価値定義・収益を最大化するために、ビジネス・技術の両輪から推進していただく重要ロールを担っていただきたいと考えています。

▼具体的な業務内容 ・既存サービスにおける新規機能開発・改善活動の企画立案・要件定義・仕様策定 ・新規サービスにおける市場・顧客ニーズの仮説検証・企画・設計 ・プロダクトロードマップの策定と、開発ディレクション(仕様の詳細化、タスクの優先順位決定) ・経営層やビジネスチームからの要望・要求に対して、プロダクト視点で議論し適切なプロダクトへの要求・要件への落とし込み ・経営層やビジネスチームと議論した内容を、プロダクトの機能やUXとして設計し、エンジニアへ連携 ・セールス、カスタマーサクセス、エンジニアなど様々なメンバーを巻き込みプロダクトチームとして最適な意思決定の実行

※プロジェクトマネジメント業務についてもこれまでのご経験/ご希望に合わせて、お任せする可能性がございます。以下はプロジェクトマネジメント領域で想定する業務内容となります。

・プロジェクトマネージャーと連携したプロジェクト進行管理、QCD管理 ・開発進行管理やスコープ定義等のプロジェクトマネジメント ・顧客(自治体、民間企業等)や社内外のステークホルダーとのコミュニケーション

・地域行政支援、社会インフラサポートなど仕事を通じて社会貢献を実感したい方

・戦略策定から施策実行まで大きな裁量と権限を持ち、一気通貫でプロダクト開発をしたい方

・プロダクトの「0→1」の新規立ち上げ期、「1→10」の拡大期の両フェーズの開発を担当したい方

・自治体や顧客と直接会話する機会を頻繁に取れるため、顧客と近い距離で仕事がしたい方

・ハイブリッドワーク・フルフレックスの環境で、高いパフォーマンスを出せる環境・時間帯で業務に携わりたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 8,000円

稼働時間

120時間 ~ 120時間(週30 ~ 30時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑1F

リモートワーク条件

基本的にはリモート勤務となりますが、状況に応じてクライアント先へ訪問いただく場合がございます。その際は事前にご相談させていただきます。

必須スキル/経験

・ソフトウェアプロダクト開発のリード経験またはプロダクトマネジメント経験 ・他チームや複数のステークホルダーを巻き込んだプロダクト開発・プロジェクトの推進経験 ・当社のミッション・ビジョン・バリューに共感いただける方

※あくまでもパフォーマンスが基準のため、経験年数での制約はありません

歓迎スキル/経験

・ソフトウェアエンジニアとしての実務経験 ・マルチプロダクトの開発やマネジメント経験

一緒に働くメンバー

  • ポケットサイン株式会社

    ポケットサイン株式会社

    管理部

  • ポケットサイン株式会社 採用担当

    ポケットサイン株式会社 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

【当社の主な事業内容】━━━━━━ ①デジタル身分証サービス「ポケットサイン」の開発・普及 マイナンバーカードの個人認証サービスを用いた本人確認(eKYC)により、従来の紙や画像認証に比べ早く・安く・正確に本人確認を実施できるスマホアプリのサービスです。 最大の特徴は身分証サービスとしてだけではなく、一つのプラットフォームとして様々なミニアプリや外部サービスを搭載できるスーパーアプリである点です。 多くの方にご利用頂けるよう、現在は自治体や民間企業へ認証サービスの導入を進めつつ、サービス拡充のために外部サービスとの提携の他、自社でのミニアプリの開発が複数進んでおります。

②自治体や民間企業へのDX支援 当社は単なるアプリベンダーではなく、顧客の課題に対しマイナンバーカードの本人確認技術を用いたDX支援も実施しております。 ISUCON優勝経験を持つCTO澤田をはじめとした少数精鋭の開発組織と、まだ日本で数少ない大臣認定事業者としてのマイナンバーカードに関する専門的なノウハウにより、課題特定から企画提案、PoC実施、サービス導入・運用までの0→1から1→10までを一気通貫で迅速に対応できるのが強みです。 また、ユーザーはサービスを「ポケットサイン」のミニアプリとしてご利用いただけます。

【軸となる2つのプロダクト】━━━━━━ ・署名検証サービス「ポケットサイン Verify」(2023年6月にオープンベータ版を提供開始) URL:https://pocketsign.co.jp/news/14/ ・デジタル身分証アプリ「ポケットサイン」(2023年7月にオープンベータ版をリリース) URL:https://pocketsign.co.jp/news/16/

【具体的なユースケース】━━━━━━ ・災害時におけるプッシュ通知による避難所の伝達 ・正確な既往歴や投薬情報の記録により迅速で誤りのない医療サービスの受領 ・学歴や資格等、履歴書情報の正確性担保による他の求職者との差別化 ・正確な年齢確認をスマホタッチ一つで実施 ・リアルとデジタルが融合した信頼度の高いSNSやコミュニティの実現 など

【現在開発中/今後展開予定のサービス例】━━━━━━ 防災、防犯、行政手続き、地域インフラ管理、地域経済振興 マッチング、セルフレジ、受付DX、学歴・職歴証明、健康増進、医療保険、 など

【当社の事業の魅力】━━━━━━ ・IPOを目指す創業3年目のスタートアップで、事業の拡大や成長に携わることができます ・小規模で優秀な開発組織により、一気通貫で迅速に新しいサービスを生み出せます ・ToG/ToB/ToC向けに、多くの方が抱える社会課題の解決に携わることができます ・行政手続き/地域コミュニティ/セルフレジ/医療保険など、幅広い領域にサービスを展開できます ・マイナンバーカードの普及率は現在80%弱と、多くの方にご利用いただくための基盤が整っています ・大臣認定認定事業者として専門的なノウハウや行政とのパイプラインを保有しています

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る