【シリーズB 5.8億円調達】個人認証のDXを推進するPjM<マネージャー候補>
プロジェクトマネージャー

【シリーズB 5.8億円調達】個人認証のDXを推進するPjM<マネージャー候補>

AI要約(β)

私たちのミッションは「リアルとオンラインをシームレスにつなぐ未来の日常をつくる」ことです。プロジェクトマネージャーとして、あなたはこのビジョンを実現するための重要な役割を担います。年収1,000万円〜1,300万円、フルフレックス・フルリモート可能な環境で、自治体や民間企業と連携し、次世代インフラの構築に挑戦します。精鋭チームと共に、プロジェクトの成功を導き、組織の成長を牽引するリーダーシップを発揮してください。あなたの経験と情熱が、私たちの未来を形作ります。共に新しい日常を創り上げましょう。挑戦を歓迎します。あなたのキャリアに新たなステージを提供します。さあ、未来を共に創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 1,000万円 ~ 1,300万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

〒160-0015 東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑1F

現状と課題

■募集背景 当社は25年4月にシリーズBラウンドにて資金調達を行い、事業が急成長フェーズに入っています。 それに伴い、現在複数のプロジェクトを同時に推進する体制をさらに強化すべく、新たにプロジェクトマネージャーの仲間を募集しています。 今後も新規事業やプロダクト展開が予定されており、PjMの視点から企画・実行・改善まで一貫してリードできる方が活躍できるフィールドが豊富にあります。 このポジションでは、チームと共にプロジェクトの成功を導くだけでなく、組織の成長を牽引する重要な役割を担っていただきたいと思っています。

【使用ツール】 ・Figma ・Illustrator ・Photoshop ・Notion ・Slack ・Google Work Space ・Google Analytics

お願いする業務

・プロジェクト計画の策定(ゴール定義、ロードマップ、スコープ管理など) ・チームのコミュニケーションデザイン、タスクコントロール、リスク管理 ・顧客ヒアリングを通じた現行運用の理解とシステム運用への転換提案 ・自治体や民間企業とのコミュニケーションおよび協業他社との折衝 ・プロダクトチームと連携し、要件整理や新規開発・追加改修機能の定義 ・プロジェクト進行中の課題特定・解決、業務プロセスの標準化と改善 ・各種KPIによるチーム状態の把握・分析および適正化のためのアクション立案・実施 ・メンバーの育成、マネジメント

・立ち上げ~拡大フェーズのプロジェクトを複数リードできるため、裁量が大きく、事業やプロダクトの意思決定にも関与できる ・意思決定〜実行までのスピード感が非常に早く、変化に富んだ環境の中で手触り感のある成長体験が得られる ・社内外問わず幅広いステークホルダーと関わるため、全体最適を設計し成果に直結する動きを担える ・ハイブリッドワーク・フルフレックスでの勤務が可能なため、高いパフォーマンスを出せる環境・時間帯で業務に携われる

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 1,000万円 ~ 1,300万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00((フルフレックス ※コアタイムなし))

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

〒160-0015 東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑1F

休日・休暇

休日:土日、祝日
休暇:年次有給休暇(入社半年経過後20日付与)、年末年始/慶弔
残業:あり(平均月20時間/月45時間を超える残業代は追加で支給)

社内制度
(待遇・福利厚生)

通勤手当・時間外手当支給
全国健康保険協会
個人PC支給(MacまたはWindows)
AIツール(ChatGPT・Cursorなど)利用権限開放
執務室はフリーアドレス制、外部ディスプレイ完備
フォンブース完備・会議室あり・ビル内フリースペース利用可能
オフィスでスナック・ドリンク・軽食を自由に利用可能
ラウンジスペースで休憩・交流可能
新宿御苑パスポート支給(自然の中でリフレッシュできます)

※就業場所の変更の範囲
東京本社、及び会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む)

必須スキル/経験

・自社プロダクトにおけるPM経験やITプロジェクトをプロジェクトリーダー・マネージャーとして推進されたご経験をお持ちの方 ・メンバー育成などのピープルマネジメント経験

歓迎スキル/経験

・WEBサービスやSaaSにおけるにおける開発・マネジメント経験をお持ちの方 ・PdMやデザイナーとの協働経験 ・複数プロジェクトのマネジメント経験 ・PoC実施経験

一緒に働くメンバー

  • ポケットサイン株式会社

    ポケットサイン株式会社

    管理部

  • ポケットサイン株式会社 採用担当

    ポケットサイン株式会社 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

当社は「リアルとオンラインをシームレスにつなぐ未来の日常をつくる」というビジョンのもと、個人・民間企業・行政における「信用の摩擦をゼロにする」ため、主にマイナンバーカードの「公的個人認証サービス(JPKI)」を利活用したサービスの企画・開発を自治体及び民間企業向けに行っています。

現在は、防災や地域ポイントなどを中心としたミニアプリを束ねる自治体・地域向けスーパーアプリとしての展開を進めており、地域の情報や各種手続き、通知の受け取りなど、住民の生活全体を支えるプラットフォームを目指しています。また、日常的な利用を通じて、災害時にも確実に機能する防災インフラとしての役割も担っています。

「公的個人認証サービス(JPKI)」は旧来の紙や画像認証におけるコスト・早さ・正確性のすべての面において上回ることが可能で、マイナンバーカードの申請率が80%弱となった今こそ、社会実装の加速が期待されます。 私たちは、自治体・民間企業・一般ユーザーそれぞれの課題やニーズに向き合いながら、マイナンバーカード連携を軸に、日本の地域社会に根ざした信頼性の高いデジタルサービスを提供し、次世代インフラの構築に挑戦しています。

▼軸となる2つのプロダクト  ・署名検証サービス「ポケットサイン Verify」(2023年6月にオープンベータ版を提供開始)  ・自治体・地域向けスーパーアプリ「ポケットサイン」(2023年7月にオープンベータ版をリリース)

【具体的なユースケース】  ・災害時におけるプッシュ通知による避難所の伝達  ・正確な既往歴や投薬情報の記録により迅速で誤りのない医療サービスの受領  ・学歴や資格等、履歴書情報の正確性担保による他の求職者との差別化  ・正確な年齢確認をスマホタッチ一つで実施  ・リアルとデジタルが融合した信頼度の高いSNSやコミュニティの実現など

【現在/今後のサービス例】  防災、防犯、行政手続き、地域インフラ、マッチング、セルフレジ、イベント受付、学歴・職歴証明など

仕事内容

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

  • 設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

    アーカイブ公開中

    設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

    AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年11月20日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る