<週5時間〜>医療機関向けソフトウェアサービス「オペワン」開発における技術顧問

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CTO・顧問

<週5時間〜>医療機関向けソフトウェアサービス「オペワン」開発における技術顧問

AI要約(β)

医療機関向けソフトウェア「オペワン」の技術顧問として、未来の医療を形作る一員になりませんか?年収960~1,920万円、週5時間からの柔軟な働き方が可能です。CTOや精鋭メンバーと共に、AI活用やUI/UX改善を通じて、医療現場のデジタル化を推進します。GCPやPythonなどの最新技術を駆使し、医療機関の業務効率化を実現するこの挑戦は、あなたのキャリアに新たな価値をもたらします。共に医療の未来を創りましょう。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

プロダクトについて

スマート手術台帳「オペワン」では、モバイル端末をメインのユースケースとした手術症例管理ソリューションです。 チーム医療が必要な外科系医療者ですが、診断や手術以外の業務の多くがアナログかつ対面でおこなわれています。 弊社は、これらの業務フロー改善による時間外労働削減、チーム内情報共有のセキュア化&円滑化など、医療機関ならではの要求に応えるプロダクトを開発・提供していきます。

現状

現在CTO含む社内フルメンバー&業務委託&オフショアメンバーで開発に取り組んでおり、実際に複数医療機関で導入が進み、PMFフェーズに入っております。医療機関からのフィードバックを反映しスピーディに機能改善・追加を進めるにあたり、最適な開発サイクルや組織体制について代表/CTOと壁打ちができる方をお探ししております。

お願いする業務

お願いしたいこと

自社プロダクト OpeOne のPMFフェーズでの以下業務における、技術顧問としての提言やサポート

  • スピード感のある開発に繋がる組織づくり・AI活用
  • UI/UX改善(現場の声を反映させる仕組みづくり)
  • サービス基盤の設計、改善
  • 運用フローや監視、データ可視化などの運用面の改善
求める人物像:

・クオトミーのミッション・バリューに共感する方 ※バリューに関する代表大谷のnote https://note.com/junichiohya/n/nb2ed2cc32350 ・チームとのコミュニケーションを大切にし、情報共有できる方 ・積極的に技術や知識を身につけられる、学習意欲が高い方 ・顧客の声を聴き、フィードバックを積極的に行う・真摯に受け止める姿勢をお持ちの方 ・大きな変化を楽しみながら働ける方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・自社プロダクトの立ち上げ〜グロースフェーズを率いてこられたご経験 ・ビジネスサイドとのコミュニケーションや顧客のフィードバックを受けながら機能改善したご経験 ・プロダクト全体設計 / オペレーション構築をリードしたご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
Nuxt.js指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 大谷隼一

    大谷隼一

    クオトミー採用担当

  • 田崎 雄一郎

    田崎 雄一郎

    開発

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

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    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

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    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

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    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

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