<業務委託>医療機関向けソフトウェアサービス「オペワン」リードエンジニア募集
リードエンジニア

<業務委託>医療機関向けソフトウェアサービス「オペワン」リードエンジニア募集

AI要約(β)

医療機関向けソフトウェアサービス「オペワン」のリードエンジニアとして、医療現場のデジタル化を推進し、医師の業務効率を劇的に向上させるミッションに挑戦しませんか?年収768万円〜1,152万円、業務委託でフルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。CTOと共に、Pythonを駆使して新機能開発やUI/UX改善をリードし、医療の未来を形作るチームの一員として活躍してください。あなたの技術と情熱が、医療の現場に革新をもたらします。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 千代田区 外神田2-3-6 成田ビル3階

現状と課題

プロダクトについて

スマート手術台帳「オペワン」では、医師の個人端末内を用いて手術症例情報を一括管理&非同期的な情報共有を実現します。チーム医療が必要な外科系医療者ですが、診断や手術以外の業務がアナログかつ対面でおこなわれています。 弊社は、これらの業務フロー改善による時間外労働削減、チーム内方針決定のガバナンス、医療情報のセキュリティなど、医療機関ならではの要求に応えるプロダクトを開発・提供していきます。

現状

昨年末のローンチ後、導入先が順調に増えており、今後は導入先の1病院あたりのMRR向上に向けて、現場のフィードバックを元にしたプロダクト改善や、新規機能の開発をスピーディに進めていくフェーズとなります。

これまでCTO+1名の社内開発チームと業務委託&オフショアメンバーで開発に取り組んでいましたが、実際に複数医療機関で導入が進み、PSF→PMF検証の段階で開発チーム内製化を強化したいと考えており、「ほぼ創業期」の開発メンバーを探しています。

お願いする業務

自社プロダクト OpeOne における、サービス開発・運用全般
  • 新規機能開発 医療機関ユーザー様からのご要望含め、ロードマップのご相談や、機能の検討・設計の部分から携わって頂きたいです。
  • UI/UX改善(デザイナー、ビジネスサイドとのコミュニケーション)
  • サービス基盤の設計、改善
  • 運用フローや監視、データ可視化などの運用面の改善
求める人物像:

・クオトミーのミッション・バリューに共感する方 ※バリューに関する代表大谷のnote https://note.com/junichiohya/n/nb2ed2cc32350 ・チームとのコミュニケーションを大切にし、情報共有できる方 ・積極的に技術や知識を身につけられる、学習意欲が高い方 ・顧客の声を聴き、フィードバックを積極的に行う・真摯に受け止める姿勢をお持ちの方 ・大きな変化を楽しみながら働ける方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 千代田区 外神田2-3-6 成田ビル3階

出社に関する補足情報

フルリモートも可能ですが、月に1〜2回顔を合わせてプロダクトについて議論できる方を歓迎します

必須スキル/経験

  • Pythonを利用したAPI開発の経験
  • ビジネスサイドとのコミュニケーションや顧客のフィードバックを受けながら機能改善した経験
  • プロダクト全体設計 / オペレーション構築をリードした経験

歓迎スキル/経験

  • Nuxt, Vueを利用したフロントエンド開発の経験
  • AWS, GCPなどのクラウド基盤(いずれか)での開発の経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
AWS指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
Nuxt.js指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 大谷隼一

    大谷隼一

    クオトミー採用担当

  • 田崎 雄一郎

    田崎 雄一郎

    開発

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催終了

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

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    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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