株式会社ハローでは、世界中のレストラン予約をAIで革新する「AutoReserve」と、飲食店向けAll in One Cloud「Respo」を展開しています。AutoReserveは13カ国展開、月間数百万人が利用する規模にまで成長し、過去6ヶ月で売上8倍・海外MAU7倍と急成長を続けています。また、飲食店向けプロダクトRespoは、予約台帳からPOSレジ、セルフオーダーまでをワンストップで提供する革新的なサービスとして、わずか2年で1000店舗以上の契約を獲得しています。 さらに、カスタマーサポート向けの音声AIプロダクトを展開しています。 このプロダクトでは、お客様からの電話対応とその後の事務作業まで全てAIが対応することが可能となり、既に東証プライム上場企業に導入いただいています。 今後は業務特化型のAIエージェントを複数展開し、より多くの企業の課題を解決できるよう熱を持って開発を進めてまいります。
今回の募集では、「カスタマーサポート向けの音声AIプロダクト」に携わっていただきます。 とりわけ、飲食店における予約代行や予約受付といった業務に特化した機能リリースを目指していただきます。 業務内容は、音声AI開発を中心にWebアプリケーションの機能開発やインフラ整備などプロダクト開発に全般的に携わります。
自然言語処理の知識、及びモデルの開発経験 (RNN系, Attention系等) 大規模言語モデル (LLM) の運用経験、及び効果的な学習手法の知識 (RLHF, LoRA等) 音声処理関連の知識や開発経験 (音声認識‧音声合成等) 機械学習‧コンピュータサイエンスの基礎知識 Webアプリケーションの開発‧運用経験 (Python等)
播口 友紀CEO1991年生まれ。19歳の時から会社経営に携わり、22歳の時に立ち上げたアイザック株式会社の直近の営業利益は10億円。アプリからウェブまで幅広く実装できるフルスタックエンジニア。好きなことはプロダクト作り。もっと見る
杉本 風斗CTO1992年生まれ。京都大学在学中にアプリを売却後、Gyazoを運営するNota Inc.に参加し、リードエンジニアとして開発を率いる。転職後、クックパッドでは機械学習を活用したサービスの開発に携わる。2022年より取締役CTOに就任。「世界中のレストランを簡単に予約できるようにする」を個人のミッションとして仕事に取り組んでいる。もっと見る
Genki ShimodaAutoReserve 事業責任者1989年生まれ。新卒で人材系企業で営業職を経た後、起業して複数サービスの立ち上げに携わる中でプログラミングを習得。Helloにはフルスタックエンジニアとしてジョインしたのち、現在はAutoReserveの事業責任者としてプロダクト全般に関わる。もっと見る
機械学習エンジニアカスタマーサポート領域の音声AIプロダクトを開発するAIエンジニアを募集!給与・報酬:時給 4,000円 ~ 10,000円稼働時間:80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)雇用形態:業務委託出社頻度:相談の上決定する
サーバーサイドエンジニア【半年で売上8倍】グローバルで急成長する飲食テックの検索エンジニアを募集!給与・報酬:時給 4,000円 ~ 10,000円稼働時間:80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)雇用形態:業務委託から正社員出社頻度:相談の上決定する
フロントエンドエンジニア【半年で売上8倍】グローバルで急成長する飲食テックのReactエンジニアを募集!給与・報酬:年収 600万円 ~ 1,500万円稼働時間:80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)雇用形態:業務委託から正社員出社頻度:相談の上決定する
機械学習エンジニアテレビ業界のDXを推進するAIエンジニア|NHK・民放実績あり給与・報酬:時給 3,000円 ~ 6,000円稼働時間:40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)雇用形態:業務委託出社頻度:週2-3日出社NAXA株式会社
機械学習エンジニアAIエージェントセキュリティ / LLMエンジニア給与・報酬:時給 3,000円 ~ 6,250円稼働時間:96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)雇用形態:業務委託から正社員出社頻度:相談の上決定するUNCHAIN株式会社
機械学習エンジニア【副業転職】CTO直下|AIエージェント・需要予測・画像認識、AI開発に挑戦!給与・報酬:時給 3,000円 ~ 5,000円稼働時間:80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)雇用形態:業務委託から正社員出社頻度:週2-3日出社株式会社QuackShift
開催前TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年4月23日(木)19:00~20:30
アーカイブ公開中もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年4月9日(木)19:00~20:00
アーカイブ公開中ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3開催日:2026年3月24日(火)19:00~20:00
アーカイブ公開中ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code開催日:2026年3月17日(火)12:00~13:00
アーカイブ公開中React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。開催日:2026年2月18日(水)19:00~20:00