【業務委託】機械学習エンジニア(画像処理)
機械学習エンジニア

【業務委託】機械学習エンジニア(画像処理)

Polaris.AI株式会社

Polaris.AI株式会社

採用継続中

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

AIの実用化で未来の産業を革新しませんか。私たちは図面や仕様書の自動解析システムを開発する、情熱的な機械学習エンジニアを募集しています。雇用形態は【業務委託】、時給3,000円〜5,000円、リモートワークを想定した柔軟な働き方が可能です。東大松尾研やGoogle出身者らが集う高い技術基盤のもと、Pythonや画像処理(YOLO、PyTorch等)の知見を活かし、PoCに留まらない社会実装に挑戦できます。相手を尊重する最高のチームで、裁量を持って最先端AIを創り上げる経験は、あなたのキャリアを未来へ大きく躍進させるはずです。共に新たな時代を創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 5,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

本郷三丁目駅より徒歩5分

現状と課題

募集背景

多数の受託開発の案件相談をいただいており、エンジニアのリソースが不足しているため、開発に参加いただけるエンジニアの方を募集しております。直近の案件では要件・ニーズ・タイミングにマッチしない場合でも、継続的に案件のご紹介をさせていただける方がいらっしゃれば、コミュニケーションを取らせていただけると嬉しいです。

業界問わず、様々なAI開発プロジェクトが進行しています。 直近は、AzureやAWSを用いてLLMをクライアント企業向けにチューニングする取り扱う案件が特に多いです。

お願いする業務

業務内容

<画像認識技術を用いた、仕様書・設計図面の読み取りシステム開発>

■画像認識モデルの開発

  • チューニング物体検出(YOLO、Faster R-CNN等)
  • セグメンテーション(U-Net、Mask R-CNN等)
  • OCR・文字認識モデルのカスタマイズ
  • PyTorch / TensorFlowを用いたモデル構築

■画像認識・文書解析APIの設計・構築

  • Azure Document Intelligence等の活用
  • VLM(GPT-4o、Claude等)を用いた図面・文書の解析

■MLOps・モデル運用基盤の構築

  • 学習パイプラインの構築(MLflow、Kubeflow等)
  • モデルのデプロイ・監視
  • 再学習の仕組み化

■バックエンドAPIの設計・実装

  • Python、FastAPI等を想定
  • クラウドアーキテクチャ設計(AWS / Azure)

<ユースケース例>

  • 製造業の図面から部品情報寸法を自動抽出
  • 仕様書の自動構造化・検索システム構築
  • 図面の差分検出・変更管理の自動化
勤務地

リモートワークを想定 ※ オフィスでの稼働を希望される場合は、本郷三丁目にあるシェアオフィスを利用可能

下記、弊社/本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 新たな技術・産業の拡大をしていくAIベンチャー企業の中心・初期メンバーとして経験可能
  • 東大松尾研やGoogle・NTTで培ってきた高い技術力、顧客・パートナー基盤を活用し、PoCにとどまらずAI技術の実用化に携わることが可能
  • 上記基盤を持ちながら、弊社はまだまだ立ち上げフェーズであり、裁量が大きく大企業とスタートアップのいいところ取りの働き方が可能
  • 戦略コンサル出身のメンバーも多く、もし望まれる場合は、開発のみならず彼らとPJTリードも実施可能
  • 弊社エンジニア同士の勉強会なども盛んに行われており、任意で参加いただくことも可能
  • 大手企業との継続的なプロジェクト実績あり

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 5,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

本郷三丁目駅より徒歩5分

必須スキル/経験

求める人物像

・ 日本語で円滑なコミュニケーションが取れる方 ・「相手を尊重したコミュニケーションができるメンバー」が最も重視している採用指標であり、現メンバーもそれに即しています ・ 連絡に即レス可能な方だと、とても嬉しいです

歓迎スキル/経験

  • 自然言語処理、画像処理、機械学習などの技術を活用したプロジェクト経験があれば尚
  • クライアントとの折衝・チームマネジメントの経験
  • 受託開発プロジェクトの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし必須
画像処理指定なし必須
AWS指定なし歓迎
機械学習指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
自然言語処理指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎

サービス内容の詳細

Polaris.AIではAIを軸とし、下記サービスを展開しております

‐ AI導入・活用コンサルティング ‐ オーダーメイドAI開発 ‐ AI人材育成支援

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※必要に応じて技術課題を課す場合がありますのでご了承ください。 ※選考期間は概ね2~4週間程度です。選考スケジュールについてのご相談も承りますので、お気軽にご相談ください。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催終了

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る