【AI SaaS】プロダクトデザイナー募集/すごいベンチャー100選出

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UXデザイナー

【AI SaaS】プロダクトデザイナー募集/すごいベンチャー100選出

AI要約(β)

AI SaaSプロダクト「zenshot」のUXデザイナーとして、建設業界に革新をもたらすミッションに挑戦しませんか?年収480~672万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。Figmaを用いたUI/UXデザインを通じて、Visual SLAM技術を活用した革新的なサービスの進化をリード。エンジニアと協力し、全国の工事現場のデータを活用した新たなスタンダードを共に創り上げましょう。あなたのデザインが、業界の未来を形作ります。挑戦を歓迎します。

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給与・報酬

時給 2,500円 ~ 3,500円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

Zen Intelligenceについて

弊社はプレシリーズAラウンドの調達を完了し、「東洋経済のすごいベンチャー100」「Forbes 2024年注目の日本発スタートアップ」に選ばれたアーリーフェーズのスタートアップです。

国内の市場規模第2位の70兆円市場の建設領域にて、「データとAIによる生産管理という、新たなスタンダードを確立する」ことを目標に機械学習を核にしたSaaS「zenshot」を開発しております。

プロダクトについて

「zenshot」は大手のハウスメーカや地方の工務店に大規模に導入され始めPMFしております。

「zenshot」により全国の数百現場のデータが日々蓄積され、国内で唯一の「建築工事全体のデータを網羅的に保有するプレイヤー」に弊社はなっています。 また、現在、蓄積されたデータを中心として施工管理だけでなく、材料工場の物流や設計などの隣接業務領域に価値提供する、新しいデータプロダクト「zenshot AI」を開発しております。

お願いする業務

▼担当プロダクト ・クラウド型AIサービス「zenshot」:https://zenshot.jp/ ※三菱地所・三菱地所ホーム様等の大企業から中小のゼネコン・工務店まで多岐に渡る企業に導入頂いております

▼直近ご依頼したい業務内容 ・Figmaを用いたzenshotのUI/UXのデザイン

▼業務の面白さ

  1. 顧客のエンゲージメントが非常に高く毎日利用されるサービスです。ご自身の開発するシステムが顧客に日々価値を提供することが醍醐味となります。
  2. 動画解析アルゴリズム/3D画像処理アルゴリズムであるVisual SLAMというサービスの中核の機能とやりとりするシステムです。
  3. IoTデバイスを開発する弊社ならではの開発業務となります。全国各地のデバイスや自動で処理される動画データの情報を統合し、円滑にサービスを広げていく、スケールの大きい業務となります。

▼デザインツール ■ Figma

▼技術スタック ■ フロントエンド: TypeScript, React.js, Next.js ■ サーバーサイド: Python, Fast API ■ データベース: PostgreSQL, AWS RDS ■ ソースコード管理: GitHub ■ プロジェクト管理: Clickup ■ インフラ: AWS ■ 自動実行パイプライン:AWS Batch, ECS ■ CI/CD: GitHub Actions, AWS Code Build

▼補足事項 ・エンジニアはフルタイム・パートタイム合わせて完全に内製しておりますので、社内チームにジョインいただき働いていただくことを想定しております。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 3,500円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Figmaを用いたUIデザイン経験 ・エンジニアチームとの協働経験

歓迎スキル/経験

・BtoB SaaSのUI/UXデザイン経験 ・クリエーティブディレクション・アートディレクションの経験

サービス内容の詳細

▼「zenshot」プロダクトページ https://zenshot.ai/ ▼PV https://www.youtube.com/watch?v=vuAh6vkaSgg

▼概要 工事現場に設置した360度カメラを持って歩くだけで、工事現場のストリートビューを自動生成するサービスを提供しています。 現場の職人さんが撮影することで、現場監督が遠隔から工程管理をしたり、写真では残せなかった工事の全工程を網羅的に記録したりすることができます。

▼技術の特徴 ・3次元画像処理の技術 Visual SLAMを活用して、撮影した360度動画から撮影者の軌跡を推定し、画像が図面上に自動でマッピングされます。 社内でVisual SLAMのアルゴリズムの開発をおこなっており、現場活用可能な精度を実現しています。

・IoTデバイス 360度カメラとスマートフォンが搭載されたスタンド型のデバイスを現場に設置し、スマートフォンの音声・画面の指示に従って360度動画を撮影すると、自動でクラウドにデータがアップロードされ、3次元画像処理されます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※選考フローは変更になる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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