【新ポジション/防災tech】imatomeの顧客体験を創るプロダクトデザイナー

募集停止

UXデザイナー

【新ポジション/防災tech】imatomeの顧客体験を創るプロダクトデザイナー

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

目指していること

レスキューナウは「最新の情報技術を駆使して、危機に対する迅速な救援と復旧、 復興と予防に貢献する」をミッションに、「防災‧危機管理」分野に特化してサービスを展開しています。これまでも「鉄道運行情報の配信」「安否確認の自動起動機能」「A4型BOXにパッケージした防災備蓄」といった、新しい「当たり前」を世の中に創り出してきました。 現在、従来の「防災‧危機管理」の枠を超えて、企業の「事業継続」の分野において迅速かつデータに基づくベストな意思決定の実現に必要な機能を兼ね備えたこれまでにないオールインワンのBCPオートメーションサービス「imatome (イマトメ)」を開発‧提供しています。この「imatome」を⽇本のBCP分野での新たな「当たり前」として、またレスキューナウの事業の中核を担うサービスに成長させていきたいと考えています。

世界情勢が不透明になり、より⼀層想定外の状況が発生しやすく、またそれらが多様化、激甚化する現在において、それらの様々なリスクを網羅し、昼夜を問わない非常時に迷うことなく、迅速に企業が事業継続対応に集中できる社会を実現するため、常にユーザーが抱える課題を理解・分析し、固定概念にとらわれず、プロダクトデザイナーとして取り組んでいただける仲間を求めています。 「防災」やその延長線上で語られる世界はデジタル化が遅れている分野の⼀つで、 それ故に様々な固定観念がありますが、だからこそ圧倒的な新しい価値を創り出せれば、それが社会の新しい「当たり前」になります。 日本の市場だけに縛られず海外の動向にも視野を広げ、固定概念を振り払って挑戦すること自体を楽しめる方と「事業継続(BCP)」という分野で「imatome」を圧倒的支持を得るサービスに成長させていきたいと考えています。

##事業責任者からのメッセージ 毎日笑いの絶えない現場です。個性的なメンバーが揃っていて、毎日とても楽しいです。 いろんな企業の方と話をする機会も多く、そこから「あったらいいな」を考えていく過程は楽しい以外のなにものでもないですね。そして、それをメンバーや社内外の人と議論するのも、常に新しい発見や刺激があって楽しい! そして、私たちのサービスが注目されるときは何かの危機に遭うタイミングなので、そこで役に立った、助かったという声をいただくと、うれしくてたまりません。 こんなやりがいがあって、喜ばれて、そして常に新しい刺激に満ちた仕事って、楽しくないわけないですよね。ぜひ、そんな輪に参加しませんか?

参考資料

技術ブログ: https://zenn.dev/p/rescuenow 社内ブログ: https://note.com/rescuenow_hr/

お願いする業務

プロダクトデザイナーとして、ビジョンやロードマップの策定段階からプロダクトマネージャーと伴走し、デザインを通して開発メンバーに方針を伝えていただく役割をお任せします。

具体的には
  • お客様の業務と多様な要望の中から、真の課題を見つけ出して、デザインを通した解決を図る
  • お客様の体験価値を意識した顧客分析とそれに基づくデザインの改善や仕様への落とし込み
  • imatomeサービスを災害対応時という特定条件下でも圧倒的に使いやすくするための改善、運用
  • 開発チームと連携し、デザインの具体化および実装のサポート
  • Figmaを使ったimatomeサービスのWebサイト(PC‧スマートフォン)とスマホアプリ(iOS、Android)の継続的なUI/UXの改善活動
  • ブランドガイドラインに基づいたデザインの策定と維持
勤務地・環境
  • フルリモート環境  ※リモート希望の方は、ご自身で業務に支障の出ない固定インターネット回線をご用意いただきます。業務内容やご希望に応じて都内オフィスへの出社もご選択いただけます。
  • Gather, miro, Notion, Slackでのコミュニケーション
  • MacBookPro M1 Max等、高スペックPCを用意。モニターやキーボードなどの物品貸与制度あり

UI/UXデザインだけでなく、プロダクトや事業の成長そのものに携わることができます。 新しい視点や価値観をもたらして、「防災・危機管理」の分野だけでなく、 imatomeで挑戦している「事業継続(BCP)」の分野にも貢献していける仕事です。

将来的には、これらの取り組みをimatomeだけではなく、全社プロダクトに対して横断的に展開する役割を担っていっていただけることを期待します。

求める人物像
  • 自ら考えプロダクトの将来のビジョンを描き、伝えることができる方
  • どうやったら実現できるかポジティブな思考で粘り強く考えられる方
  • チームでの協力を重視し、他のメンバーと協力して最高の結果を出すことを目指せる方
  • 防災の世界の固定概念に捉われず、ユーザー体験を向上させるデザインができる方
  • いつもニコニコ楽しげで、愉快な方
ユーザーの声をすぐにプロダクトへ還元できる環境

レスキューナウではユーザー会を定期的に実施しており、ユーザーとオフラインで直接話をするだけでなく、簡易版模擬訓練体験会のガイダンスなども行っています。 実際にサービスを利用してのガイダンスや、横断的な情報交換を行うことでサービスへの理解やユーザー同士の交流も深まり、サービスをより良いものにしていくためのヒントを得られる場を積極的に作っています。

ITツールを活用! 誰もが意見を出せる環境づくり

基本的にGather(バーチャルオフィス)を使ったフルリモート環境で仕事ができる弊社では、チームメンバーの顔を見ながら会話ができる環境のため、小さなアイデア出しも気軽にできる環境です。 Gatherやmiro、Notion、Slackなどのツールを活用し、誰がどこにいても自由にアイデアを出したり、活発にコミュニケーションが取れるように意識しています。

技術スタック

  • デザイン

  • コミュニケーション

    • Notion

    • miro

    • Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円(ex) 470,500円〜(基本給382,000円〜および職務手当88,500円〜/月を含む。職務手当は固定残業代月30時間相当)/賞与実績:年2回※半年間の査定に基づく/昇給あり:年1回※1年間の査定に基づく)

稼働時間

裁量労働制(専門型裁量労働制のため、勤務時間はチームにより異なります。 ex)10:00〜19:00勤務/配属予定のチームは毎朝11時〜朝会があります /フルリモート勤務可能(ご自身で固定インターネット回線を用意できる方))

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

- 完全週休2日制(土日祝祭日)
- 年間休日122日
- 年次有給休暇10日〜20日付与
- 夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、その他特別休暇
※長期休暇取得を奨励:9〜11連休実績あり

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 各種予防接種負担
- 三⼤疾病補償保険へ加⼊(会社負担)等
- 関東ITソフトウェア健康保険組合

## 諸手当・待遇
- 通勤手当:実費支給
- 在宅勤務支援手当
- 懇親会等の費用補助
- 技術ブログ執筆制度
- 社内勉強会
- MacBookPro M1 Max等、高スペックPCを用意
- マウス、キーボード、モニタ ー等の物品貸与制度あり
※業務の効率に関わるもの、能力向上になるものに関しては積極的に貸与しています

必須スキル/経験

  • BtoB向け業務ツール等サービスのデザイン実務経験
  • HTML‧CSSの特性理解
  • 日本語会話ネイティブレベルでのコミュニケーションが可能なこと
  • 過去のプロジェクトやデザインワークのポートフォリオ提出 (書類選考時)
スキル要件
  • 仮説‧検証‧分析をプロダクトマネージャと伴走して行える力
  • 顧客や異なるチーム、職種をまたいだコミュニケーション能力
  • お客様の業務と多様な要望の中から、真の課題を見つけ出す考察力
  • Figmaを使ったUIデザイン経験
  • ユーザーインタビューの実施
  • ユーザビリティテストの設計と実行
  • モバイルやウェブアプリのUIデザイン‧レスポンシブデザインの経験

歓迎スキル/経験

  • InVision、Axure、Marvelなどのプロトタイピングツールの知識と経験 スマホアプリのデザイン実務経験
  • クライアント企業や他社パートナーとの折衝経験
  • チームのリードやメンター経験があり、デザインリーダーシップを発揮できる方
  • 最新トレンドのツールやサービスを自ら試し選定した経験
  • ⼀貫性のあるデザインを保つためのガイドライン作成の経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI3年以上必須
UX3年以上必須
Adobe Photoshop指定なし必須
Adobe Illustrator指定なし必須
Sketch指定なし必須
Adobe Xd指定なし必須
Figma3年以上必須
JavaScript指定なし歓迎
HTML指定なし歓迎
CSS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

レスキューナウは、日本で唯一の危機管理情報の専門企業として2000年に設立されました。 事業の核となる危機管理情報を24時間365日の有人体制で監視・収集・加工・配信する危機管理情報センターを東京・大阪の2拠点で独自に運営しています。 人々の生活や企業や自治体の活動に影響をおよぼす災害や交通、気象情報など幅広いコンテンツを取り扱い、リアルタイムに収集される情報と融合した危機管理サービスを企業や自治体に提供しています。 自社取材によるオリジナルコンテンツ、その情報を活用したソリューションの独自性、これこそが、レスキューナウの強みだと考えています。

提供しているサービスは下記です
  • コンテンツシェアサービス:xmlデータで危機情報を取得
  • imatome(イマトメ):オールインワン危機管理ツール
  • レスキューWeb MAP:地図上で災害情報を可視化
  • レスキューWeb:危機情報をメールで受け取る
  • 安否確認サービス:従業員の無事をクラウド上で確認
  • ステータスChecker:事業所・取引先の被災状況を確認
  • アドバイザリーサービス:初動対応計画策定支援や訓練支援
  • 防災備蓄:防災食、蓄電池、感染症対策品など
  • 緊急通報サービス:災害発生を電話でお知らせ
  • 防災カード制作サービス:従業員向けポケット防災マニュアル
  • 災害レポートサービス:災害の状況をレポート化して提供
  • 防災ストックコンテンツ:当社の過去配信データを販売
レスキューナウの取り組みについて詳細は下記をご確認ください

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

カジュアル面談(希望者のみ実施。エントリー時に、聞いてみたい話の内容をメ ッセージにてお送りください。) ↓ 書類選考(履歴書、職務経歴書、当社指定のエントリーシートおよびポートフ ォリオ提出) ※エントリーシートについては、書類選考にお知らせします ↓ 1次⾯接(口頭面接) ↓ 2次⾯接(1次⾯接の⾯接担当者以外による⼝頭面接) ↓ 役員面接(最終⾯接) ↓ 内定

※選考フローは状況に応じて変更の可能性があります。 ※選考は全てオンラインにて⾏います。状況に応じて選考過程の変更が発⽣する場合もございます。 面談は平日10時〜18時にて行っています。時間外をご希望の方はご相談ください。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る