2〜3名での進行は問題なくできており事業の0→1はできたので、5〜10人規模のエンジニア組織でも円滑にプロジェクトを推進する組織体制の構築が課題。

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未来を共に創るフロントエンドエンジニアを募集。新規事業の受託開発で、Web/ECサイトの最前線を切り拓き、顧客のビジネス成長を加速させるミッションです。年収432万~576万円、フルリモート可能で柔軟な働き方を実現。現在2-3名の精鋭チームを5-10名規模へと拡大するフェーズで、React, Vue.js, TypeScript等を駆使し、Hubspot, Shopify案件を中心に最先端のフロントエンド開発に挑戦できます。実務経験を積み、裁量と責任を持ってチームと共に成長したい方へ。あなたの技術が、多様なクライアントの未来を形作り、自身のキャリアを飛躍させる挑戦がここにあります。
給与・報酬 | 時給 2,250円 ~ 3,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 112時間 ~ 160時間(週28 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
2〜3名での進行は問題なくできており事業の0→1はできたので、5〜10人規模のエンジニア組織でも円滑にプロジェクトを推進する組織体制の構築が課題。
システム開発の主にフロント開発業務を担当していただきます。 タイミングにもよりますが、HubspotのCMSテンプレート構築の案件が現状多い状況となります。 ・Web系のフロントエンドの開発「HTML,CSS、HubL、TypeScript、Vue.js、React.jsなど」 ※フルリモートでの勤務も可能です ※スキル感に合わせて業務を提示させていただきます。
・エンジニアとしての実務経験が少なく、実戦経験を積みたい方 ・3〜5名規模のチーム環境での開発経験を積みたい方 ・変化が激しく、一定の裁量と責任が求められる環境に身を置きたい方
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 2,250円 ~ 3,000円 |
稼働時間 | 112時間 ~ 160時間(週28 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・Valueへの強い共感 ・Reactを用いたWeb アプリケーション開発・運用の実務経験 ・SPA(Single-Page Application)構築の実務経験 ・テストやビルドなど、Webフロントエンドの開発環境構築経験
・フロントエンドの設計に関する知識 ・デザインシステムの構築・運用の経験 ・サーバレス開発の経験 ・フロントエンドのパフォーマンスに関する知識 ・フロントエンドのセキュリティに関する知識 ・UI/UX デザインの実務経験 ・Marketplace / EC / SaaS / 業務ソフトウェアの開発経験 ・OSS の公開やコントリビュートの経験 ・アクセシビリティへの興味・関心・理解
弊社新規事業となる、受託開発事業。Shopyfy、Hubspot、SalesForceなどweb、ECサイトを開発し他社サービスの開発支援を行う。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 2,700円 ~ 3,000円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 3,500円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 3,500円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


給与・報酬:
年収 360万円 ~ 500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15