【フルリモート】AIエージェント×フルスタックで社会課題を解くエンジニア募集
フルスタックエンジニア

【フルリモート】AIエージェント×フルスタックで社会課題を解くエンジニア募集

株式会社homula

株式会社homula

AI要約(β)

AIエージェントで社会課題を解き放つフルスタックエンジニアを募集。年収636万〜4800万円、フルリモートで柔軟な働き方。AIを武器に企業の生産性向上と社会課題解決を支援する精鋭チームで、フロント・バックエンド横断開発、新規サービス0→1立ち上げ、AI組み込みに挑戦。課題解決にフォーカスし、AIコーディングツールを駆使して高速開発を追求できる方へ。あなたの技術が、日本の未来を創る最前線で輝く。この変革の時代を共に切り拓き、社会に真のインパクトを与えませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 53万円 ~ 400万円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

少子高齢化、人手不足、業務の非効率——日本企業が抱える課題は山積しています。しかし今、その解決手段が急速に整いつつあります。AIです。

株式会社homulaは、AIエージェント開発・業務自動化・DX推進支援を通じて、企業の生産性向上と社会課題の解決を支援するテクノロジーカンパニーです。

クライアントの現場では、熟練担当者にしかできなかった業務判断をAIが代替し、深夜の問い合わせ対応が自動化され、数十時間かかっていたリサーチが数分で完了する——そんな変化が実際に起きています。

しかし、AIを「使いこなせる」エンジニアはまだ圧倒的に不足しています。ツールはある。モデルもある。足りないのは、課題を理解し、AIを組み合わせて実装できる人材です。

私たちはその担い手を探しています。特定の言語やフレームワークへのこだわりではなく、「AIを武器に、現場の課題を本当に解決できるか」を重視しています。

お願いする業務

  • フロントエンド・バックエンドを横断するWebアプリケーション開発
  • クライアント業務課題のヒアリング・整理から設計・実装・運用保守まで一貫対応
  • AIコーディングツール(Claude / ChatGPT / Cursor等)を活用した高速実装
  • 新規サービスの0→1立ち上げ、既存システムのリプレイス・エンハンス
  • コードレビュー・品質管理・ドキュメント整備
  • 必要に応じてクライアントとの打ち合わせ・要件定義への参加

※ 「どう実装するか」だけでなく「この課題をどう解くか」を一緒に考えるフェーズから関われるのが特徴です。 ※ 使用技術はプロジェクトにより異なります。特定スタックへの固執より、課題解決に最適な技術を選択できる柔軟性を重視します。

・技術を手段として捉え、課題解決にフォーカスできる方 ・AIコーディングツールを日常的に活用し、開発速度・品質の両立を追求している方 ・特定の言語やフレームワークに縛られず、要件に応じて最適な技術を選べる方 ・自分の仕事が現場や社会に与えるインパクトを実感しながら働きたい方 ・受託開発環境での0→1経験があり、自走できる方 ・フルリモートで自分のパフォーマンスを最大化したい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 53万円 ~ 400万円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

顧客対応等での出社可能性あり。報酬:月額583,000円〜/成果単価応相談(複数案件対応の場合、月額400万円以上も可)

必須スキル/経験

技術スタック: 不問(プロジェクトにより異なる)

技術的な必須条件 ・バックエンドまたはフロントエンドの実務経験5年以上 ・フルスタックでの開発対応が可能なこと ・AIコーディングツールの活用経験 ・GitHubを用いたチーム開発経験

その他の必須条件: ・クライアントの業務課題を理解しながらコミュニケーションが取れること ・フルリモート環境での自律的な業務遂行ができること ・要件に応じた技術選定ができること

歓迎スキル/経験

技術的な歓迎条件: ・OpenAI API / Claude API / LangChain等のLLM連携開発経験 ・RAG・AIエージェント構築の実装経験 ・クラウドインフラ(AWS / GCP等)の構築・運用経験 ・複数の言語・フレームワークでの開発経験

その他の歓迎条件: ・0→1のサービス立ち上げ経験 ・複数プロジェクトの並行対応経験 ・技術選定・アーキテクチャ設計の経験 ・チームリード・コードレビューの経験

サービス内容の詳細

株式会社homulaは、AIエージェント開発・業務自動化・DX推進支援を展開するテクノロジーカンパニーです。大手企業から成長スタートアップまで、クライアント企業のAI活用・システム開発を幅広く支援しています。フルスタック開発・AI組み込み・新規サービス立ち上げなど、多様な案件にアサイン可能です。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    開催終了

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る