【週5フルリモート】AIエージェント×フルスタックで社会課題を解くエンジニア募集
フルスタックエンジニア

【週5フルリモート】AIエージェント×フルスタックで社会課題を解くエンジニア募集

株式会社homula

株式会社homula

積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近30日に企業アクションあり

AI要約(β)

日本の山積する社会課題をAIで解き明かす、フルスタックエンジニアを募集します。あなたには、クライアントの課題整理から設計・実装まで一気通貫で携わり、AIを活用した未来のシステム構築を主導していただきます。月給60万円〜100万円、週5日のフルリモート勤務という自由な環境で、技術を手段として課題解決にフォーカスできます。AIコーディングツールを活用した超高速開発や新規サービスの0→1立ち上げなど、精鋭チームと共に最適な技術を選定して挑戦。特定の技術に縛られず、AIを武器に社会へ変革をもたらす経験は、あなたのキャリアを未来の基準へと引き上げます。私たちと共に、テクノロジーで新たな未来を創りませんか。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 60万円 ~ 100万円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

少子高齢化、人手不足、業務の非効率——日本企業が抱える課題は山積しています。しかし今、その解決手段が急速に整いつつあります。AIです。

株式会社homulaは、AIエージェント開発・業務自動化・DX推進支援を通じて、企業の生産性向上と社会課題の解決を支援するテクノロジーカンパニーです。

クライアントの現場では、熟練担当者にしかできなかった業務判断をAIが代替し、深夜の問い合わせ対応が自動化され、数十時間かかっていたリサーチが数分で完了する——そんな変化が実際に起きています。

しかし、AIを「使いこなせる」エンジニアはまだ圧倒的に不足しています。ツールはある。モデルもある。足りないのは、課題を理解し、AIを組み合わせて実装できる人材です。

私たちはその担い手を探しています。特定の言語やフレームワークへのこだわりではなく、「AIを武器に、現場の課題を本当に解決できるか」を重視しています。

お願いする業務

こちらの求人はフルタイムかそれに準ずる稼働ができる方を想定しております。

  • フロントエンド・バックエンドを横断するWebアプリケーション開発
  • クライアント業務課題のヒアリング・整理から設計・実装・運用保守まで一貫対応
  • AIコーディングツール(Claude / ChatGPT / Cursor等)を活用した高速実装
  • 新規サービスの0→1立ち上げ、既存システムのリプレイス・エンハンス
  • コードレビュー・品質管理・ドキュメント整備
  • 必要に応じてクライアントとの打ち合わせ・要件定義への参加

※ 「どう実装するか」だけでなく「この課題をどう解くか」を一緒に考えるフェーズから関われるのが特徴です。 ※ 使用技術はプロジェクトにより異なります。特定スタックへの固執より、課題解決に最適な技術を選択できる柔軟性を重視します。

・技術を手段として捉え、課題解決にフォーカスできる方 ・AIコーディングツールを日常的に活用し、開発速度・品質の両立を追求している方 ・特定の言語やフレームワークに縛られず、要件に応じて最適な技術を選べる方 ・自分の仕事が現場や社会に与えるインパクトを実感しながら働きたい方 ・受託開発環境での0→1経験があり、自走できる方 ・フルリモートで自分のパフォーマンスを最大化したい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 60万円 ~ 100万円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

顧客対応等での出社可能性あり。報酬:月額600,000円〜/成果単価応相談(複数案件対応の場合、月額400万円以上も可)

必須スキル/経験

技術スタック: 不問(プロジェクトにより異なる)

技術的な必須条件 ・バックエンドまたはフロントエンドの実務経験5年以上 ・フルスタックでの開発対応が可能なこと ・AIコーディングツールの活用経験 ・GitHubを用いたチーム開発経験

その他の必須条件: ・クライアントの業務課題を理解しながらコミュニケーションが取れること ・フルリモート環境での自律的な業務遂行ができること ・要件に応じた技術選定ができること

歓迎スキル/経験

技術的な歓迎条件: ・OpenAI API / Claude API / LangChain等のLLM連携開発経験 ・RAG・AIエージェント構築の実装経験 ・クラウドインフラ(AWS / GCP等)の構築・運用経験 ・複数の言語・フレームワークでの開発経験

その他の歓迎条件: ・0→1のサービス立ち上げ経験 ・複数プロジェクトの並行対応経験 ・技術選定・アーキテクチャ設計の経験 ・チームリード・コードレビューの経験

サービス内容の詳細

株式会社homulaは、AIエージェント開発・業務自動化・DX推進支援を展開するテクノロジーカンパニーです。大手企業から成長スタートアップまで、クライアント企業のAI活用・システム開発を幅広く支援しています。フルスタック開発・AI組み込み・新規サービス立ち上げなど、多様な案件にアサイン可能です。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. フルスタックエンジニア>
  3. 【週5フルリモート】AIエージェント×フルスタックで社会課題を解くエンジニア募集

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度