★★外国籍の方はNG(日本語検定N1取得の方のみ可)★★ 2021年10月から第二創業期として方針を転換。 エンド開拓に加えて一人ひとりのスキルアップを計画的に行うことで段階的に年収を上げ、当時518万円から現在の平均年収は600万円となりました。
営業の目標に単価アップを設定し、来年を見据えたアサインをいたします。 そのため同じような案件を何年も継続させられることはありません。
現在プライム案件が急激に増えたことにより対応できるメンバーが足りていないことが募集の背景です。

年収530万~1000万円、フルリモートも可能な柔軟な働き方で、IT業界の未来を共に創造しませんか?Rubyエンジニアとして、多重請負構造を打ち破り、DX推進を担う少数精鋭チームへ。モダンな技術と高単価案件で、あなたのスキルとキャリアを飛躍させ、真の市場価値を築く挑戦がここにあります。未来を切り拓く情熱を持つあなたを待っています。
給与・報酬 | 年収 530万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
★★外国籍の方はNG(日本語検定N1取得の方のみ可)★★ 2021年10月から第二創業期として方針を転換。 エンド開拓に加えて一人ひとりのスキルアップを計画的に行うことで段階的に年収を上げ、当時518万円から現在の平均年収は600万円となりました。
営業の目標に単価アップを設定し、来年を見据えたアサインをいたします。 そのため同じような案件を何年も継続させられることはありません。
現在プライム案件が急激に増えたことにより対応できるメンバーが足りていないことが募集の背景です。
イズムは企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、業務効率化やビジネスモデル変革を支援するSESです。 従来のSESとは異なり、商流を浅く単価を上げる方針をとることで少数精鋭の組織として成長しています。
Rubyを活用したWEBシステム開発を中心に、設計・開発・運用を担当するRubyエンジニアを募集します。Ruby on Railsをメインに活用し、モダンな開発環境で成長できるポジションです。
【主な業務内容】 ・システム設計・要件定義 クライアントのビジネス要件を整理し、最適なアーキテクチャを設計 データベース設計(ER図作成・テーブル設計) API設計(REST / GraphQL)および外部システムとの連携 マイクロサービスアーキテクチャの設計・開発
・Rubyを用いたWEBアプリケーション開発 Ruby on Railsを活用したWEBシステムの開発 MVCアーキテクチャを活用した設計・実装 API開発(REST / GraphQL)および外部システム連携 高トラフィックを考慮したパフォーマンス最適化
・データベース設計・運用 PostgreSQL / MySQL / Redis などを活用したデータ管理 ActiveRecordを用いたデータ操作 SQL最適化、キャッシュ戦略(Redis / Memcached)
・パフォーマンス最適化 クエリ最適化、インデックス設計 負荷分散(ロードバランサー、クラスタリング)を考慮した設計 N+1問題の解消、キャッシュ活用(Redis, Memcached)
・テスト・品質管理 単体テスト・結合テスト(RSpec, MiniTest) CI/CDパイプラインを活用した自動テスト導入 セキュリティ対策(CSRF、SQLインジェクション防止、認証・認可)
・システム運用・保守 AWS / GCP / Azure でのクラウド運用経験 ログ管理・障害対応(Elasticsearch / Kibana / Prometheus など) システム改善・機能追加の実施
【主な開発環境】 言語:Ruby(Ruby on Rails) フロントエンド:Vue.js / React / TypeScript(希望者はフルスタックも可能) データベース:PostgreSQL / MySQL / Redis インフラ:AWS(EC2, S3, Lambda, RDS) / GCP / Azure / Docker / Kubernetes バージョン管理:Git(GitHub, GitLab, Bitbucket) CI/CD:Jenkins / GitHub Actions / CircleCI 開発手法:アジャイル(Scrum, Kanban) 等
【必須スキル・経験】 Ruby on Railsを用いたWEBシステム開発経験 MVCフレームワークを活用した開発経験 REST API / GraphQLの設計・開発経験 RDBMS(PostgreSQL、MySQL)を用いたデータベース設計・運用経験 Gitを使用したチーム開発の経験
【歓迎スキル・経験】 AWS / GCP / Azure などのクラウド環境での開発経験 Docker / Kubernetes を利用したシステム開発・運用経験 CI/CDパイプライン(GitHub Actions, Jenkins など)の構築・運用経験 高トラフィックを処理するシステムのパフォーマンス最適化経験 Vue.js / React / TypeScript などのフロントエンド開発経験 サーバーレスアーキテクチャ(AWS Lambda, Firebase Functions)を活用した開発経験
Rubyのスキルを活かして、最先端のWEBシステム開発に挑戦しませんか? ご応募お待ちしております!
★リモートワーク率96%(エンジニア54名中52名が週3以上リモートワーク) ★フルリモート率46% / 既婚社員52% / 子育て中社員33% ★エンジニア社員平均現業時間は月7時間 ★エンド・SIer案件メインなので上流工程案件が豊富 ★《PG⇒SE⇒PL,PM,PMO⇒ITコンサルへ》計画的にキャリアアップの仕組み有 ★営業に目標を設定することで毎年単価UP ★Udemy使い放題 ★資格取得時に受験料全額助成 ★年間休日125日以上 ★副業可能
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 530万円 ~ 1,000万円 |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(休憩時間60分、勤務時間・休憩時間はクライアント先により変動あり) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | <年間休日125日>
|
社内制度 | ■昇給年2回(4月・10月)
|
<学歴不問・経験者限定> 以下の言語におけるシステム開発経験が5年以上ある方。 Java(又はSpring)・PHP(又はLaravel)・Ruby(又はRuby on Rails)・Python(又はDjango)・Golang・iOSやAndroidアプリ系言語(Kotlin/Swift/Flutter)、javascript(React,Vue.js,TypeScript etc...)等。 ★イズムの方針上、VB.NETやCOBOLなどレガシー言語案件はございません
<以下にあてはまる方も大歓迎> ・100人月以上の案件にて基本設計を一人称で対応したご経験 ・PL,PM,PMOのご経験 ・スマホアプリ開発のご経験 ・フロントエンドエンジニアのご経験 ・ITコンサルタントを目指している方 ・ライフワークバランスを重視したい方
★経験者のみ募集しています ★現在は正社員のみ募集しています
弊社株式会社イズムは『多重請負構造を打ち破る!!ITエンジニアとしての成長と高還元の給与』を第一に掲げるSES企業です。 SESと言えば、"多重下請け構造による給与の低さ"と"スキルアップの見込めない案件へのアサイン"をイメージされるのではないでしょうか?
多くのSESの場合、配属されるプロジェクトによって開発環境やスキル習得がプロジェクト次第になる可能性が高く、数年後を見越したキャリアパスの形成や、注力したい開発領域とマッチしなかったりすることをイズムは変えていきます。 イズムではリモート勤務9割・平均年齢38歳・平均IT歴11年。従来のSESにありがちなロースキル案件は一切ありません。
他SESではやらないようなエンド案件や大手SIer案件に拘って営業が日々開拓活動をしているので『商流が上がる&単価が上がる&給与が上がる』を実現しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 530万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 530万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 530万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00