★★外国籍の方はNG(日本語検定N1取得の方のみ可)★★ 2021年10月から第二創業期として方針を転換。 エンド開拓に加えて一人ひとりのスキルアップを計画的に行うことで段階的に年収を上げ、当時518万円から現在の平均年収は600万円となりました。
営業の目標に単価アップを設定し、来年を見据えたアサインをいたします。 そのため同じような案件を何年も継続させられることはありません。
現在プライム案件が急激に増えたことにより対応できるメンバーが足りていないことが募集の背景です。

「エンジニアの真価を解放し、未来の働き方を創造する」モバイルアプリエンジニアを募集。年収530万~1000万円、週3以上リモート、平均残業月7hで、キャリアとプライベートの充実を両立。私たちは多重請負構造を打ち破り、3000以上のエンド・大手SIer案件から自ら選択できる自由を提供します。経験豊富な精鋭チームと共にiOS/Androidアプリ開発の全工程に挑戦し、営業があなたの単価アップと計画的なスキル成長を全力で支援。あなたの技術と情熱で、新たな価値を生み出し、業界の常識を覆す挑戦をしませんか?
給与・報酬 | 年収 530万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
★★外国籍の方はNG(日本語検定N1取得の方のみ可)★★ 2021年10月から第二創業期として方針を転換。 エンド開拓に加えて一人ひとりのスキルアップを計画的に行うことで段階的に年収を上げ、当時518万円から現在の平均年収は600万円となりました。
営業の目標に単価アップを設定し、来年を見据えたアサインをいたします。 そのため同じような案件を何年も継続させられることはありません。
現在プライム案件が急激に増えたことにより対応できるメンバーが足りていないことが募集の背景です。
【既婚・子育て中エンジニアに選ばれる会社】 ・週3以上のリモートワーク率96%(フルリモート率46%) ・平均年齢39歳。既婚社員52%、子育て中社員33% となっており全国からリモート環境で勤務しています。 商流を浅く、単価を上げて給与を上げる。そのためにエンド企業・大手SIerは300社以上を直接開拓してまいりました。 ロースキル案件の紹介は一切なく、キャリアアップに即した案件を選ぶことができます。
【弊社は平均年齢38歳、平均IT歴11年、一番短い方で5年目という経験者のみの会社です】 商流を浅くし、単価を高くし給与を上げる!が特徴であり同じ工程を長年担当するわけではなく、 製造→詳細設計→基本設計→要件定義→PL,PMとステップアップできる点が他社と異なります。
■当社のコンセプト■ ITエンジニアのスキルに対して適切に還元するために商流を浅くし、 単価を上げる事で給与を上げる。
***上記コンセプトのもとで手がけていただく案件の特長*** ★エンド直接取引・大手SIer案件が豊富 ★エンド案件平均単価は100万円 ★常時3000案件からエンジニア本人が案件を選択可能 ★案件は中規模~大規模が中心 ★開発~設計~要件定義やPL・PMなどスキルに合わせた工程を選択可能 ★開発言語ごとのチーム制でスムーズなキャッチアップ ★プロジェクト期間は6ヶ月~2年以上まで様々 小規模案件では学べない事が多いという観点から、 30人月(5名チーム×6ヶ月)~120人月(20名チーム×6ヶ月)で 数千万円〜数億円規模の大きなプロジェクトをターゲットとしています。
***プロジェクト例*** ≪開発系≫ ◆動画配信サービスのバックエンド開発 ◆大手向けBtoBクラウドサービス開発 ◆株式自動売買システムの企画、設計、開発 ◆大規模通販サイトの設計、開発 など ≪マネジメント系≫ ◆通信会社様カードシステム基本構想策定支援 ◆不動産管理会社向けDXを推進管理システム ◆保険会社IT部門側の基幹システム刷新プロジェクト など
【業務内容】。 豊富な案件からモバイルエンジニアとしてiOS又はAndroidアプリの開発からリリースまでの全工程の経験ができ、新機能の設計・開発・改善、PMやデザイナーとの協力によるチーム開発、コードの品質向上、開発フローの改善による開発環境の整備などが主な業務となります。 得意な領域から始め、将来的にはモバイル領域全体をカバーすることも、キャリアの中でiOSかAndroidに特化することも可能です。
・開発言語:Java、Kotlin / Objective-C、Swift ・データベース:MySQL、MongoDB、PostgreSQL、Redis、BigQuery等 ・インフラ・ミドルウェア:AWS (ECS、Lambda、RDSetc)、Terraform、Docker等 サーバサイド開発の経験(Rails、Sinatra、Laravel、ZendFramework、Express、Gin、Echo、Revel、Martini、Django、Spring、Struts等)があればなお可
☆当社の営業は『エンジニアの成長』も営業目標として取り組みます。 当社では営業スタッフの目標に『エンジニアの成長=単価アップ』を組み込んでいます。 だからこそ、短期プロジェクトの連続であなたのスキルシートを まとまりのないものにするようなことはしませんし、 プロジェクト内で急に別工程を任されるような場合でも、 スキルに見合った単価になるように交渉します。
キャリアアップとプライベートの充実を両立できる当社で 新しいスタートを切りませんか?
★リモートワーク率96%(エンジニア54名中52名が週3以上リモートワーク) ★フルリモート率46% / 既婚社員52% / 子育て中社員33% ★エンジニア社員平均現業時間は月7時間 ★エンド・SIer案件メインなので上流工程案件が豊富 ★《PG⇒SE⇒PL,PM,PMO⇒ITコンサルへ》計画的にキャリアアップの仕組み有 ★営業に目標を設定することで毎年単価UP ★Udemy使い放題 ★資格取得時に受験料全額助成 ★年間休日125日以上 ★副業可能
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 530万円 ~ 1,000万円 |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(休憩時間60分、勤務時間・休憩時間はクライアント先により変動あり) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | <年間休日125日>
|
社内制度 | ■昇給年2回(4月・10月)
|
<学歴不問・経験者限定> 以下の言語におけるシステム開発経験が5年以上ある方。 Java(又はSpring)・PHP(又はLaravel)・Ruby(又はRuby on Rails)・Python(又はDjango)・Golang・iOSやAndroidアプリ系言語(Kotlin/Swift/Flutter)、javascript(React,Vue.js,TypeScript etc...)等。 ★イズムの方針上、VB.NETやCOBOLなどレガシー言語案件はございません
<以下にあてはまる方も大歓迎> ・100人月以上の案件にて基本設計を一人称で対応したご経験 ・PL,PM,PMOのご経験 ・スマホアプリ開発のご経験 ・フロントエンドエンジニアのご経験 ・ITコンサルタントを目指している方 ・ライフワークバランスを重視したい方
★経験者のみ募集しています ★現在は正社員のみ募集しています
弊社株式会社イズムは『多重請負構造を打ち破る!!ITエンジニアとしての成長と高還元の給与』を第一に掲げるSES企業です。 SESと言えば、"多重下請け構造による給与の低さ"と"スキルアップの見込めない案件へのアサイン"をイメージされるのではないでしょうか?
多くのSESの場合、配属されるプロジェクトによって開発環境やスキル習得がプロジェクト次第になる可能性が高く、数年後を見越したキャリアパスの形成や、注力したい開発領域とマッチしなかったりすることをイズムは変えていきます。 イズムではリモート勤務9割・平均年齢38歳・平均IT歴11年。従来のSESにありがちなロースキル案件は一切ありません。
他SESではやらないようなエンド案件や大手SIer案件に拘って営業が日々開拓活動をしているので『商流が上がる&単価が上がる&給与が上がる』を実現しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 530万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 530万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 530万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 700万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

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昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00