【ITエンジニア】高単価&案件選択制◆フルリモート選択制/全国募集/残業月7h

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【ITエンジニア】高単価&案件選択制◆フルリモート選択制/全国募集/残業月7h

株式会社イズム

株式会社イズム

AI要約(β)

株式会社イズムでは、サーバーサイドエンジニアを募集しています。必要なスキルは、Java(Spring Boot)、PHP(Laravel)、Ruby(Ruby on Rails)、Python、Golang、iOS/Androidアプリ開発(Kotlin/Swift)、JavaScript系(React, Vue.js, TypeScript)などのシステム開発経験3年以上です。報酬は年収530万円から1,000万円で、フルリモート勤務が可能、残業は月平均7時間です。事業は第二創業期で、売上は前年対比231.2%と成長中。技術スタックには、PostgreSQL、Linux、AWS、GCP、Azureなどが含まれます。エンド直取引を拡大し、商流を浅くすることで高単価案件を提供し、エンジニアのスキルと給与の向上を目指しています。リモート勤務が可能で、子育て中のエンジニアも多く在籍。エンジニア本人が案件を選択でき、キャリアパスの選択肢も豊富です。日本語検定N1取得者のみ応募可能で、正社員のみの募集です。上流工程の経験を積みたい方、給与を上げたい方におすすめです。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 530万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

★★外国籍の方はNG(日本語検定N1取得の方のみ可)★★

\言語ごとのチーム体制!/商流浅いエンド直案件で給与UP!フルリモートで場所を選ばず上位工程へ!

多くのSESの場合、配属されるプロジェクトによって開発環境やスキル習得がプロジェクト次第になる可能性が高く、営業の都合でスキルアップできない案件にずっとアサインされ続けた結果、IT歴とスキルが見合わないエンジニアになってしまいます。

エンジニアを使い捨てにする会社があまりに多いことがSESが嫌われる理由であると考え、言語ごとの社内チーム制をとることで安心してスキルアップできる体制としています。

【待遇・働き方・ポジションなど様々な希望にマッチした案件をご紹介&将来選べるキャリアパス】

◎エンド直取引を拡大!単価増 二次請・三次請に比べ商流が浅いため自ずと単価アップ。当社に転身し年収が上がった経験者は「平均年収103万円増」です。

◎単価連動でスキルと給与増が直結 還元率・受注単価を公表!スキル・単価が上がれば公平に給与も上がります。 高単価案件「営業が強い」×「エンジニアの理想郷」 当社では、本当のエンジニアファーストとは...?を常に考えてきました。たどり着いた答えは、『高単価案件にこだわる=エンジニアの価値を絶対に下げない』

◎2022年~2024年の案件平均単価比較 66万円→74万円へUP!

【当社の営業は、最低受注案件単価を設定しているためエンジニアにとって働きやすい案件が豊富!】 *100%選択できるフルリモート制度* ◎子育てと両立するエンジニアも10名! 場所を選ばず完全在宅勤務での働き方が可能。現在、リモートを実施しているエンジニアが約39名中36名です。※3名は出社希望

子育て中のエンジニアが10名在籍しており、テレワークを活用しながら、子育てと両立できます。たまには、息抜きで職場に行こうかな...そんな働き方もOK!

【将来のキャリアパス】 ◎会社・営業都合のアサインなし 常時3000案件からエンジニア本人が案件を選択可能。ムリなアサインはしません!

◎言語ごとのチーム体制でアドバイス 自分の理想とする職務経歴、スキルシートを作成! ⇒スキル・案件・単価、自分の市場価値を高められます。

案件選択の仕方等を先輩や仲間に相談できるため安心!

お願いする業務

【1300社以上から案件配信中。希望に合わせてスキルや経験にマッチした案件を自由に選択可能!】 『商流を浅く、単価を上げて給与を上げる』 そのためにエンド企業・大手SIerは300社以上を直接開拓してまいりました。 その為ロースキル案件の紹介は一切なく、希望に合わせた案件を選ぶことができます。

【プロジェクト例】 ◆動画配信サービスのバックエンド開発 ◆国内最大級ERPパッケージの開発 ◆大手動画配信サービス企業アプリ開発 ◆金融系自社サービス開発 ◆大手向けBtoBクラウドサービス開発 ◆大手生命保険会社向け マネジメントPM 他多数

【自社開発事例】 ◆株式自動売買システムの企画、設計、開発、試験、運用 ◆大規模通販サイトの設計、開発、試験、保守 ◆国際物流会社の基幹システムの設計、開発、試験、保守 他多数

【開発環境】 言語:Java(spring)、Ruby、Go、PHP(Laravel)、javascript(React,Vue.js)、Python、Swift・Kotolin、C# 他 データベース:PostgreSQL、Oracle、Microsoft SQL、MySQL、SQLite 他 クラウドサービス:AWS、GCP、Azure 他 プラットフォーム:Linux、Windows、UNIX 他

・配属されるプロジェクトによって開発環境やスキル習得が、会社都合になる環境を変えたい ・今まで少人数の経験しかなかったが、大規模プロジェクトに関わりたい ・上流工程の経験を積んでスキルアップしたい ・残業を減らしてプライベートを充実させたい ・明瞭な評価制度で納得して働きたい

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 530万円 ~ 1,000万円(年俸制(12か月+賞与年2回※年俸の12か月均等割りも可))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩時間60分、勤務時間・休憩時間はクライアント先により変動あり)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

<年間休日125日>
■完全週休2日制(土日)
■祝日
■GW
■夏季休暇(3日)
■年末年始(5日)
■有給休暇 ※有給消化奨励中!年30日取得した社員もいるくらい、取得しやすい環境です。
■慶弔休暇
■特別休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

■昇給年2回(4月・10月)※直近最高昇給額は54,000円!
■賞与年2回(7月・12月)※31期の最高賞与額は930,000円!
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)※関東ITソフトウェア健康保険組合加入
■交通費支給(月5万円まで)
■時間外手当(超過分を全額支給)
■役職手当
■職能手当
■資格手当
■資格取得支援制度
■リモートワーク手当(月4000円)
■食事補助チケット(3780円の負担で7560円分のチケットを支給)
■ベネフィットステーション
■オンライン研修「Schoo」
■PC貸与
■服装自由
■副業OK
■オフィス内禁煙

必須スキル/経験

<学歴不問・経験者限定> ◆何らかのシステム開発経験が3年以上ある方。 →Java(Spring Boot)・PHP(laravel)・Ruby(ruby on rails)・Python・Golang・iOSやandroidアプリ系(Kotlin/Swift)、javascript系(React,Vue.js,TypeScript等)等 ◆基本設計を一人称で対応可能なスキルがある方、エンジニアリングマネージャー、PL,PM,PMOのご経験がある方は優遇! ◆スマホアプリ開発の経験者。 ◆経験者のみ募集しています。 ◆現在は正社員のみ募集しています。 ◆外国籍の方はNG(日本語検定N1取得の方のみ可)

歓迎スキル/経験

<以下にあてはまる方も大歓迎> ◎ 上流工程の経験を積み、給与を上げたい。 ◎ 成果やスキルに見合った給与が欲しい。 ◎ エンド企業案件でよりハイレベルな環境に身を置きたい。 ◎ ライフスタイルを変えずになりたい自分を目指したい。 ◎ モダン言語の案件に深く携わりたい。

サービス内容の詳細

弊社株式会社イズムは『多重請負構造を打ち破る!!ITエンジニアとしての成長と高還元の給与』を第一に掲げるSES企業です。 SESと言えば、"多重下請け構造による給与の低さ"と"スキルアップの見込めない案件へのアサイン"をイメージされるのではないでしょうか?

多くのSESの場合、配属されるプロジェクトによって開発環境やスキル習得がプロジェクト次第になる可能性が高く、数年後を見越したキャリアパスの形成や、注力したい開発領域とマッチしなかったりすることをイズムは変えていきます。 イズムではリモート勤務9割・平均年齢38歳・平均IT歴11年。従来のSESにありがちなロースキル案件は一切ありません。

他SESではやらないようなエンド案件や大手SIer案件に拘って営業が日々開拓活動をしているので『商流が上がる&単価が上がる&給与が上がる』を実現しています。

【募集の背景】 エンド企業案件獲得に舵をとり、第二創業期一期目の前年対比売上は231.2%、二期目の前年対比売上は141%となり順調に成長しています。 現在の社員は45名となり、三期目となる今期は前年対比売上150%の目標5億円に着地する見込みで推移しており2025年には売上15億円100名規模の組織となる目標に向け、新たなメンバーを募集しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る