現在MVPを開発中で、直近半年ほどの間で仮説検証を繰り返した上で正式プロダクトリリースを目指しています。この度、自らエンジニアとして手を動かしながらもスクラム開発プロセス全体を管理・運営いただけるスクラムマスターを募集しています。
主なプロジェクト体制: ・PO/PdM:2名(代表の齋藤も含む) ・フロントエンド:2名 ・バックエンド:1名 ・技術アドバイザー:1名 ・UI/UXデザイナー:1名
給与・報酬 | 月給 40万円 ~ 160万円 |
|---|---|
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
現在MVPを開発中で、直近半年ほどの間で仮説検証を繰り返した上で正式プロダクトリリースを目指しています。この度、自らエンジニアとして手を動かしながらもスクラム開発プロセス全体を管理・運営いただけるスクラムマスターを募集しています。
主なプロジェクト体制: ・PO/PdM:2名(代表の齋藤も含む) ・フロントエンド:2名 ・バックエンド:1名 ・技術アドバイザー:1名 ・UI/UXデザイナー:1名
PO/PdMと開発チームと連携し、新規プロダクトのスクラム開発プロセスをリードいただきます。 ・スクラム開発プロセスの導入&浸透 ・スクラムイベントのリード - スプリントプランニング - デイリースクラム - スプリントレビュー - スプリントレトロスペクティブ ・チームのプロセス改善 ・プロダクトオーナー・開発チームがプロジェクトを円滑に進めるためのサポート ・リリース計画に対する進捗管理、調整
また、ご自身も開発チームの一員として、ソフトウェア開発の一連の実務にも参画いただきます。 ・プロダクト要件検討 ・技術検証・選定 ・アーキテクチャ・アプリケーション設計 ・インフラ構築 ・フロントエンド・バックエンド開発 ・システム運用・保守
・プロダクトを通じて社会意義の大きいレガシー産業DXに貢献することに共感される方 ・生成AI・LLMなどの最新技術も活用した新たなプロダクト開発に面白みを感じる方 ・新規事業ならではのスピード感や大きな変化を好む方 ・第一線のプロダクトチームと切磋琢磨し、共に成長していきたい方
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 月給 40万円 ~ 160万円 |
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・スクラムチームでのプロダクト開発経験:2年以上 ・高い課題解決・ファシリテーション能力 ・WebAPI開発経験(特にGoだと尚良し):3年以上 ・GCP/AWS/Azureなどクラウド環境での開発経験。特にGCP, サーバレスアーキテクチャでの開発経験
・認定スクラムマスター資格 ・SaaSプロダクトでのスクラムマスター経験 ・インタラクティブな管理画面などをSPAで構成した経験。特に、図やグラフなどインタラクティブなインターフェイスの構築経験 ・PoCやR&Dなどの、新規立ち上げフェーズの上流からプロジェクト推進した経験 ・スクラムをはじめとしたアジャイル開発の経験 ・ユーザーからのフィードバックを元にUXを改善した経験 ・STEM領域での修士号、あるいはそれに相応する学位 ・コンピュータサイエンスの基礎知識 ・データサイエンス・データ基盤開発・MLOpsの知識・経験
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| TypeScript | 3年以上 | 必須 |
| React | 3年以上 | 必須 |
| Go | 指定なし | 歓迎 |
| GCP | 指定なし | 歓迎 |
弊社は、経営と現場をしなやかに、一貫してつなぐ「共創型DX」によって、様々なレガシー産業のDX・新規事業開発をご支援しています。 具体的には、DX推進支援サービス、市場調査、システム開発、プラットフォーム構築支援、ビジョンワークショップなどを行っております。
現在は新規事業として、様々なレガシー産業における属人的な現場のワークフローをAIを活用して可視化するSaaSの構想を進めております。
※場合によってフローの変更をご案内する場合がございます。

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 10,000円
稼働時間:
15時間 ~ 80時間(週3.75 ~ 20時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 7,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 900万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


給与・報酬:
年収 450万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

開催終了
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15