自分のアイデアやノウハウが反映できる★化粧品会社のWEBデザイナー募集!

募集停止

UXデザイナー

自分のアイデアやノウハウが反映できる★化粧品会社のWEBデザイナー募集!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 300万円 ~ 480万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都目黒区中目黒1-8-1 VORT中目黒I 4F

現状と課題

募集背景

株式会社ハイサイドは、今年で創業20周年を迎えました。 今後のさらなる事業拡大に向けて… 自社で開発・運用しているWEBサイトやWEBサービスを通して 顧客層の拡大やお客様からの信頼をより強固なものにしていくため、WEBデザイナーを募集いたします。

社内体制

現在、WEB制作スタッフが在籍するクリエイティブ部署は5名程度のチームで、 BtoC/BtoB事業部の販促チームと連携を取りながら、 収益向上に向けて試行錯誤しながら、WEB制作業務に取り組んでいます。

お願いする業務

オリジナルドクターズコスメ『アンプルール』を販売するECサイトを中心とし、 自社のWEBサイト・WEBサービスの制作・運用に携わっていただきます。

ECサイト(BtoC)の運用をもとに得たユーザーを惹きつけるためのノウハウやスキルを サロン向けサイト(BtoB)、コーポレートサイトなどの他サイトにも反映出来る面白さがあります!

具体的な業務内容

●キャンペーンページ制作運用 ●各サイトやランディングページの制作業務 ●WEBページのデザイン及びコーディング ●その他、SNSや広告バナー制作 など ※知識や経験をお持ちの場合には、SEO対策も積極的にお任せしていきます

求める人物像

ECサイトの売り上げを拡大していくためには、常に収益性を高めるための創意工夫が欠かせません。

だからこそ…『チャレンジングに仕事が出来る方』、 『自分からよりよいサイトを作るための意見を発信することが出来る方』に是非お任せしたいお仕事です!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 300万円 ~ 480万円(※年齢・経験・能力等に応じて考慮します。 ※試用期間3ヵ月/月給23万円以上)

稼働時間

09:30 ~ 18:30(【火~金曜日はフレックスタイム制】 標準労働時間1日8時間 (コアタイム 11:00~16:00) ※試用期間終了後から適用になります。)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都目黒区中目黒1-8-1 VORT中目黒I 4F

休日・休暇

●完全週休2日制(土・日・祝)
●夏季休暇/年末年始休暇/慶弔休暇/育児休暇
●有給休暇(初年度10日/最大20日)
※1時間単位で取得できる「時間有給」あり

社内制度
(待遇・福利厚生)

●社会保険制度完備(雇用/労災/健康/厚生年金)
●社内勉強会制度
●スキルアップサポート制度
●化粧品割引制度
●美容医療割引制度

必須スキル/経験

  • 専門卒以上(応談)
  • WEBサイト制作、更新運用などの実務経験がある方

歓迎スキル/経験

下記スキルをお持ちの方優遇
  • ディレクション業務の経験がある方
  • コミュニケーション能力がある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript1年以上歓迎
HTML1年以上歓迎
jQuery1年以上歓迎
CSS1年以上歓迎

サービス内容の詳細

株式会社ハイサイドについて

当社は「キレイを創造する ~世界中のすべての人を健康に〜 」という企業理念のもと、 美容皮膚科クリニックと共同開発した最先端オリジナルドクターズコスメの企画開発・販売を中心に、 お客様の心に響く製品とサービスをご提供しています。

事業内容

以下2つのブランドを筆頭に、複数の化粧品の企画開発・販売を行っています。 ・通販化粧品「AMPLEUR(アンプルール)」(BtoC事業) ・サロン専売化粧品「WOVE style(ウォブスタイル)」(BtoB事業) 他

◆AMPLEUR(アンプルール)

美容皮膚の知識を持つ専門家たちの英知を結集した先進のクリニカルソリューションコスメ。 皮膚科学とバイオロジー研究にもとづくクリニカルアプローチで、あらゆる未解決の肌問題を解決へ導き、 その人自身の美しさをより引き出していきます。

◆WOVE style(ウォブスタイル)

美容皮膚科「ウォブクリニック中目黒」が開発監修したサロン専売のエステ化粧品。 肌細胞に若さを取り戻し、あらゆる肌悩みを寄せ付けない健康な肌の土台作りを提案しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※現在就業中の方は、面接日時や入社日も相談に応じます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る