EC Forceのテーマカスタマイズ経験のあるフロントエンドエンジニア募集!

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フロントエンドエンジニア

EC Forceのテーマカスタマイズ経験のあるフロントエンドエンジニア募集!

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

  • 創業4期目になりますが、これまでさまざまなサービス・アプリ立ち上げを行い、その後の保守改善フェーズの対応も続けているため、エンジニアメンバーの増員を続けております。 ノウハウを共有しながらメンバーで切磋琢磨できる環境を目指し、効率的に適正価格で良いものを提供していきたいため、学習意欲が高く、サービスの将来性やメンテナンス・開発効率も考慮した開発のできる方を求めております。

お願いする業務

  • 直近でお願いしたいプロジェクトはEC Forceを使ったECサイトのテーマカスタマイズです。

① デザイナーが作成したデザイントークン(テーマカラー, フォントサイズ, margin, paddingのルール定義), グランドデザイン(ボタン等の共通パーツデザイン)を共通レイアウトのCSSに適用

② レイアウトを変更する画面(10画面程度の予定)はECForceのliquidテンプレートのマークアップの修正

  • 1/15を目処に実装完了する必要があり、80h〜160h/月 稼働できる方が希望です。
  • 直近のプロジェクトではビジュアルの品質が求められるため、デザインの再現精度が高いHTML, CSSのコーディングに自信のある方を求めております。

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • プロジェクトマネジメントやクライアントワークでの顧客折衝経験
  • バックエンド開発経験

歓迎スキル/経験

  • React(Next.js) ※ 直近案件では必須ではないですが、弊社ほとんどの案件のフロントエンドで利用しているため、利用できると様々なプロジェクトでご活躍いただけます。

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

HTML指定なし歓迎
CSS指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 島津 純哉

    島津 純哉

    役員

    ソフトウェアエンジニアとしてECサイト、ソーシャルゲーム、Webメディア、マッチングサービスなどの開発に従事。 その後独立して石川県に移住。自宅オフィスを拠点と2年間のフリーランス活動を経て株式会社ユビックを設立。 今後、仕事の主体は集団から個人へ移り変わっていってほしいという願いがあり、 社員雇用はしないスタイルで、フリーランスや副業メンバーを中心としたチームを作り、 より良いUX, 価格でもの作りができるよう日々研究しながら奮闘しています。

サービス内容の詳細

【事業概要】 弊社ではtoC, toB問わず様々なシステム・サービスの受託開発を行なっております。 現在、11名のメンバーがフリーランスとして参画しており、 移り変わりの激しい技術のキャッチアップを積極的に行いながら、効率的に良いプロダクトを作るため日々ノウハウを磨いています。 クライアントであるプロダクトオーナーに伴走する形で寄り添い、アジャイルスタイルで議論を重ねながら サービスの企画・立ち上げ〜プロダクトアウトのフェーズの支援を行うことを得意領域としています。

【開発実績】

  • 在庫連動型ワインセラー管理システム
  • 建設業界向け勤怠・工程・売上管理システム
  • 商業施設向け事故・設備管理システム
  • 地域住民向けタクシー予約アプリ
  • IOTセンサー可視化・管理サービス

選考フロー

  1. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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