マネジメントする側で業務集中したい方必見!10名以下の事業部管理者を募集します。

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プロジェクトマネージャー

マネジメントする側で業務集中したい方必見!10名以下の事業部管理者を募集します。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

募集背景

人数も増え、事業拡大に伴い今年より組織が2事業部に分かれました。 第一事業部(15名強)は元外資系コンサルが担当し、上流から企画提案し○千万~○億を中心に新規開拓を狙う攻めの開発部。 第二事業部(10名以下)は既存顧客からの継続がメインのエンジニア社長率いる安定感重視な開発部。こちらでは自社開発も並行して進めていきます。

課題

第二事業部では社長自らが案件をまとめ、進捗管理しメンバーの評価も行っており 本来の経営業務や、自社プロダクトへの注力ができていない状態です。 年内を目途に課題解決に努め、自社プロダクトにも注力し早々な事業拡大に繋げていく事が今後の狙いです。

お願いする業務

将来の事業部長候補として、複数ある既存案件の全体管理をお願いします。

・既存案件の進捗状況を把握、スケジュール管理 ・エンジニアメンバーのマネジメント(時に技術的相談があれば社内共有) ・チームビルディング(いずれは事業部方針、計画の策定などお任せします) ・第一開発部、営業部、人事部との連携、協力 ・案件に伴う採用依頼 ・クライアントワーク(各案件は基本プロジェクトマネージャーが対応していますが、一部の案件はプロジェクトマネージャーとして参画) ・必要なドキュメント作成 ・工数見積もり、提案書作成 etc・・・

マネジメント業務に集中したい方

プロジェクトマネージャーから更に上の、10名規模の第二事業部全体をまとめるポジションの為、責任感の高い業務をする事が出来ます。 また、管理側に徹底、コミットする事で市場価値もグンと高くなります。「何でも屋」からの脱却をしたい方もおススメです。

自分のチームを持ちたい方

自身が起業するほどでも無いけど、何か一つ二つチームを持ちたい。皆で目標を共有し達成したい。人の成長を支援したいという方

自社プロダクトへコミットしたい方

事業部マネージャーのキャリアを築く事ができれば、新規事業立ち上げや自社開発での企画から参加も可能です!

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、日本の祝日(カレンダー通りの休み)、年次有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇
慶弔休暇、ゴールデンウィーク休暇、育児休暇
年間休日125日以上

社内制度
(待遇・福利厚生)

GitHub Copilot年間ライセンス契約支援
PC購入支援(上限5万円まで支給)

必須スキル/経験

<ベーススキル>

フロントエンドもしくはサーバサイドの開発経験が3年以上に相当する経験があること プロダクトを支えるためのフロントエンド サーバサイドの最低限の知識。 開発ガイドラインの策定、開発手順のドキュメント化などの実績と、エンジニアリングのベースがあること

<マネジメントスキル>

プロジェクトマネージャーまたはプロダクトマネージャーとしての経験がある方 チームリーダー経験のある方 会社の売上、利益といった数字に敏感な方

歓迎スキル/経験

事業部長、課長経験者 CTO経験者 起業(フリーランス)経験者

一緒に働くメンバー

  • 藤井晴香

    藤井晴香

    人事部

    元気で明るい非エンジニア!5歳娘と主人の3人暮らし。 テックビーンズでは採用から組織開発、経営課題解決をメインに人事部長として活躍しております。 飲食業8年→パート事務員3年→IT業界も人事も初挑戦。 だからこそ2倍3倍の努力で業界知識を学ぶ為、UdemyでHTML、CSS、JavaScript、Laravel、DB周りを自己学習。 また、実際に現場に入ってPMOとしてクライアント折衝、進捗管理を担当した事によって エンジニア組織の理解については一般的な人事よりある方だと思ってます。 「業界未経験主婦でもキャリアチェンジし、市場価値の高い存在になること。働くお母さん達がキャリアアップのきっかけとなるロールモデルになる」のが夢です!

  • 前川和浩

    前川和浩

    経営

    もともとプロのギタリストになりたくて上京したのですが、挫折し、音楽活動中に得たWEBサイト構築の知見を活かそうと、IT業界に飛び込みました。(しかし、そこはHTML/CSSとかけ離れたバックエンドプログラムの世界だった。。) SES企業で様々な案件に関わり、3年勤めた後、2010年にフリーランスとして独立。エージェントを通さず、基本的に請負を中心に仕事をする。要件定義から設計、フロントエンド・バックエンド構築、インフラ構築、テストから保守・運用まで多様な案件に携わり、ここでWEBシステム屋としての多くの経験を得られたと思います。 案件が増えてきたタイミングで2015年に株式会社テックビーンズを設立。現在に至ります。持ち帰り案件ばかりをやっていたため、設立当初から当たり前のようにメンバーはフレックス・リモートで仕事しています。オフィスは新宿です。新宿が好きなので。 その他、地元北海道根室市の TypeScript 特化型の開発会社 AmpTech の取締役にも参画し、地元を盛り上げるために活動しています。 ギタリストはジョー・サトリアーニが好きです。邦楽はチャゲアスが好きです。北海道根室市出身、1980年生まれ、好きなlinuxコマンドは hisotry です。

  • 和田伸也

    和田伸也

    開発部

  • T Oyabu

    T Oyabu

    開発部

  • 大久保太樹

    大久保太樹

    開発事業部

    C言語8年 / PHP・Laravel 3年 / python, C#, typescriptなど 制御組込み~Webバックエンドなどをメインに設計・製造を行っています。 要件定義~設計~製造~テストまで一通り経験しています。 作ること、コードを書くことを軸にいろいろチャレンジしています。

サービス内容の詳細

上流から下流まで、フルスクラッチ開発が可能。テックビーンズでは、親身な開発相談ができ伴走型でプロジェクト開発を支援しております。 プロフェッショナルな品質を社員一丸となって目指しており、おかげさまでクライアントから高く評価され新規案件も増え続けております。

受託開発事業

WEBサービスをメインとして、モバイルアプリケーション、基幹システム、様々なシーンにおいて、要件定義から設計、プログラミング、テスト、保守・運用まで、弊社のハイスキルエンジニアが対応しています。

DX推進・支援事業

事業経営や働き方改革の必要性が高まっている現代において求められる「ITツールの活用」や「業務のデジタル化」を活用したビジネス改革を、それぞれのお客様の状況に適したかたちでご提供・実行しています。

自社プロダクト開発事業

アプリケーション開発、業務効率化や事業管理を図るための基幹システム開発など、多くの分野での開発と運営を行ってきた経験を活用し、プロジェクト推進関連のオリジナルプロダクトを進行中です。

開発実績
  • 保育園アプリ(打刻システム、連絡帳、おたより、写真EC)
  • コミュニティツール・サイト制作
  • 大手通信会社サイト改修
  • WiFiレンタル事業リプレイス
  • 従業員満足度計測アプリ
  • 不動産マッチングサイト
  • 薬剤提案サービス
  • 携帯販売会社基幹システム(顧客管理、来店予約機能) 等々

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. コーディングテスト
  5. 2次面接
  6. オファー面談

カジュアル面談では会社説明をメインに転職理由ヒアリングや、今後のキャリアプラン、叶えたい事などお伺いできればと思います。この時点でテックビーンズという会社が自身にマッチしているかどうか是非ご判断ください。 1次面接ではエンジニア、 2次面接で業務管轄と代表との最終面接となります。 ※状況によりカジュアル面談から代表が同席する事もございます

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    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

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    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

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