■サービスの現状 『kifutown』はリリースから1週間で50万DLを達成しており、大規模なトラフィックを集めました。 今後は、『kifutown』のエンハンスメントと付随する新機能や新サービスの開発を急ピッチで進めており、初期メンバーとしてプロダクトデザインに携わって頂けるデザイナーの方を募集しております。

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ARIGATOBANKは「お金に困っている人をゼロにする」をビジョンに掲げ、寄付プラットフォーム『kifutown』を提供するFintech企業です。UIデザイナーを募集しており、年収は960万円〜1,344万円。Adobe Photoshop、Illustrator、Figmaを使用し、UX/UIデザイン経験5年以上が必須です。リモート勤務可で、アジャイル開発を採用。『kifutown』はリリース1週間で50万DLを達成し、今後の成長が期待されます。柔軟で誠実な方、ゼロからのものづくりに挑戦したい方に最適です。経験豊富なメンバーと共に、社会にインパクトを与えるプロダクトをデザインする機会があります。決済系サービスのデザイン経験やUXリサーチ経験がある方は歓迎されます。詳しくは、CTOのTech BlogやCEOのインタビュー記事をご覧ください。https://www.kifutown.com/
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 7,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 90時間 ~ 160時間(週22.5 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
■サービスの現状 『kifutown』はリリースから1週間で50万DLを達成しており、大規模なトラフィックを集めました。 今後は、『kifutown』のエンハンスメントと付随する新機能や新サービスの開発を急ピッチで進めており、初期メンバーとしてプロダクトデザインに携わって頂けるデザイナーの方を募集しております。
ARIGATOBANKのミッションの実現にむけて、自社プロダクトのユーザ体験に責任を持ち、 ユーザーの課題発見、プロトタイプ制作からUI作成、リリース後の検証まで 自らのデザインで新しい価値の具現化を担っていただきます。
■具体的な業務内容 ・ユーザーリサーチとその結果を元にしたプロダクトプランニング ・プロダクト(Web/アプリ)のお客さま体験の全体設計 ・モックアップの作成 ・プロダクトのUI/UXデザイン ・キャンペーンやマーケティングのプロモーションデザイン ・プロダクトマネージャー、エンジニアとのコミュニケーション
■開発環境 ・Figma ・Adobe Illustrator ・Adobe Photoshop ・GitHub
<仕事の魅力> ◆経験豊富なメンバーが揃っている PayPayの立ち上げを経験したバックエンドエンジニア、アプリリードエンジニア及びUXデザイナー、bitflyerのSRE部長 兼 システムサービス部長やOrigamiの創業シニアソフトウェアエンジニアなどが在籍しています。 Fintech領域での開発経験が豊富なメンバーもおり、エンジニア・ビジネスサイドともにハイスキルなメンバーが揃っています。
◆社会の価値変容をともなう全く新しいサービス作り 「お金に困っている人をゼロをにする」というビジョンのもと、寄付文化の醸成やお金の循環をテーマに事業開発を進めています。社会貢献度が高く、世の中にインパクトを与えることのできる仕事です。
◆プロダクト単位の開発体制 プロダクト単位でPdMとテックリードがおり、企画部門のメンバーと一緒に仕様を考えていくことが可能です。開発チームはアジャイル型のスプリントで走っています。
弊社のビジョンに共感する方 誠実で謙虚にむきあえるかた 柔軟に考えることができるかた ゼロからのものづくりでミッションの実現にチャレンジしたい方 それぞれの職務領域のエキスパートと協調してプロダクトを開発したい方
GitHub
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 7,000円 |
稼働時間 | 90時間 ~ 160時間(週22.5 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・チームでデザインできること ・アプリもしくは、Webのデザインを含む実務経験5年以上あること
・決済系サービスのデザイン経験 ・UXリサーチの経験 ・グラフィックデザインの経験 ・HTML/CSSの開発経験
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| UI | 5年以上 | 必須 |
| UX | 5年以上 | 必須 |
| Adobe Photoshop | 指定なし | 必須 |
| Adobe Illustrator | 指定なし | 必須 |
| Figma | 指定なし | 必須 |
| HTML | 指定なし | 歓迎 |
| CSS | 指定なし | 歓迎 |
CTO
デザイン部
ARIGATOBANKは、「お金に困っている人をゼロにする」をビジョンに掲げ、人と人とが応援し合い、励まし合える社会を作るためのサービスを提供する会社です。 代表の白石はエンジニア出身のキャリアの持ち主、前職ディーカレットではCTOを務め、ヤフー在籍時はPayPayやYahoo!マネーなど、複数の決済プロダクトの立ち上げを手がけました。
現在、エンジニアは約10名おり、2021年7月末に個人間で簡単に寄付をし合えるプラットフォームアプリ『kifutown』をリリースしました。 詳しくはこちら:https://www.kifutown.com/
▼こちらもあわせてお読みください! ・CTOによるTech Blog "kifutownの設計とアーキテクチャ” https://medium.com/arigatobank-tech-blog
・弊社CTO x モバイルアプリリードのインタビュー記事 "前澤友作肝いりのスタートアップARIGATOBANKは何を作ろうとしているのか" https://type.jp/et/feature/16847/
・弊社CEO白石のインタビュー記事 "前澤友作氏の"お金贈り"からスタートした「ARIGATOBANK」とは何か" https://www.watch.impress.co.jp/docs/series/suzukij/1339523.html
面談と面接合わせて2〜3回程度 ※選考回数は変更となる場合がございます ※一次面接前にカジュアル面談を実施する場合がございます ※ポートフォリオのご提出をお願いすることがございます

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート
給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

開催終了
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15