月間ユーザー3千万人以上/選択サポートサービスの【データアナリスト/リモート可】

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データアナリスト

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給与・報酬

年収 744万円 ~ 1,100万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区築地7-17-1住友不動産築地ビル

現状と課題

【どんなチームか】 チームとのコミュニケーションを大切にするような風土があり、文章・口頭どちらのコミュニケーションも気軽にできるようなメンバーで働いています。 技術とプロダクト両方に興味・関心があり、個々の専門性を活かして事業課題を解決するような姿勢のあるメンバーが多いです。 開発ブログや社内LT、社内勉強会など業務内での技術のインプット/アウトプットを推奨する文化があります。

【開発チームの働き方】 ◎3〜6ヶ月毎にオフサイトによる戦略の見直し、OKRを用いて課題別でチームを編成 -ディレクター・エンジニア・デザイナー含め20名程度のメンバーが所属 -事業の課題別に1チーム4〜5名程度のチームで構成

◎継続的な技術課題や負債に対する対応時間の確保と実施(以下はフロントエンドの直近の事例になります) -Vue.jsからReact.jsへの移行 -Next.jsの導入 -CypressとStorybookを用いたVRTの拡充

◎スクラムのプラクティスと各種ツール(JIRA)を用いて1スプリント2週間単位で開発 -NotionやMiro・Figmaを用いて可視化・言語しながらサービスを開発・運用 -ABTastyを用いたABテストによる施策や仮説の検証

◎チーム毎にリモート・出社のルールを定めて勤務 -業務委託・副業にて就業されているメンバーはフルリモート、正社員に関してはチーム毎にリモートと出社をハイブリットにして開発を行なっています

◎定期的な社内勉強会による技術学習や、利用言語に関するカンファレンススポンサーシップ(RubyKaigiなど)、勉強会や書籍購入に関する補助により、専門性を伸ばす行動に対しても会社としてサポートしています

お願いする業務

私たちは国内最大級の商品比較サービス「マイベスト」を運営しています。さまざまな商品が溢れている現代において、最高の選択体験を実現し、ユーザーの生活を豊かにすることをミッションとしています。

専門家の知見を取り入れた唯一無二のデータベースを基に、日本国内にとどまらず、アメリカ、インドネシア、イギリス、ブラジルなど、現在では8つの国と地域で事業展開をしております。 国内唯一無二のデータベースを軸にして、人とモノと繋げるマッチングサービスを運営する当社において、 各プロジェクトにおけるデータを用いた意思決定の支援と、組織全体としてのデータ活用がより円滑に進むよう戦略・実行をサポートしていくことが主なミッションです。

具体的には、以下のようなお仕事内容を想定しております。

  • データ利用部門との課題の定義、要件整理
  • データの可視化やデータ活用の支援及び推進
  • 分析データ活用のサポート
  • 各種ABテストの改善サポート

【求める人物像】

  • 会社のバリューや、開発チームの大切にしていることに共感していただける方
  • 課題解決のために職種を越境しながら動くことが好きな方

【労働環境】

  • 仕事中、イヤホンの装着が許容されている
  • フレックスタイム制または裁量労働制を採用している
  • リモート勤務を行うことができる

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 744万円 ~ 1,100万円(昇給:年2回、賞与:年2回、賃金形態:月給制、固定残業制:有、試用期間:3か月(契約内容の変更なし)※年収は経験や能力に応じて選考の中で判断させていただきます)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(時差出勤制度あり。コアタイム11:00~17:00)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都中央区築地7-17-1住友不動産築地ビル

休日・休暇

・完全週休2日制(土・日)
・祝日
・GW休暇
・夏季休暇(3日)
・年末年始休暇(5日)
・有給休暇
・慶弔休暇
・特別休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種社会保険完備
・交通費支給(月額上限3万円)
・近距離手当(社内規定あり)
・シャッフルランチ制度(ランチ代会社負担)
・ピアボーナス制度(従業員が成果給を送りあう制度)
・入社時には、各自希望のスペックの PC やディスプレイをご用意
・希望者には定価 6 万円以上のオフィスチェアが支給
・書籍購入
・セミナー代補助
・子育て応援制度(保育園卒業時まで年間10日の有給を付与)

必須スキル/経験

  • SQLを用いたデータ抽出・集計のスキル
  • BIツール(Redash、Trocco、Tableuなど)の利用経験
  • データ分析に基づいた意思決定を支援し、サービスのグロースに貢献した経験

歓迎スキル/経験

  • サービスにおけるA/Bテストや仮説検証のフローの改善経験
  • 各種テストツール(ABTasty、Optimizelyなど)の利用経験
  • BigQueryの利用経験
  • to C向けのプロダクトにおいて、大規模なユーザーデータを分析した経験
  • BIツールを用いたデータレポーティングやKPIダッシュボード作成した経験

サービス内容の詳細

国内最大級の商品比較サービス「マイベスト」は、創業7年で月間3,000万以上のユーザーに利用されるサービスと成長してきました。 情報過多な世の中で、信頼できない情報やステマなどの嘘も溢れ、自分に必要なものを選び、意思決定する行動がとても難しくなってきていると考えています。

そんな普遍的な課題を解決するために、マイベストは存在します。“選択“は選択肢とユーザーのマッチングであると定義し、マイベストが独自に取得した選択肢のデータベース(商品データベース)と、ユーザーデータ(マイベスト内の選択行動やZホールディングス(Yahoo!等)の持つユーザーデータ)をマッチングさせることがマイベストのサービスのコンセプトです。

現在は、日本国内にとどまらず、アメリカ、台湾、ブラジルなど、8つの国と地域で事業展開をしております。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 3次面接
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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