TISの事業をデザインでリードしませんか?UI/UXデザイナー募集(東京・大阪)

募集停止

UXデザイナー

TISの事業をデザインでリードしませんか?UI/UXデザイナー募集(東京・大阪)

TIS株式会社

TIS株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

このポジションの募集組織について

TISの全社横断本部である「テクノロジー&イノベーション本部」がこのポジションの募集組織です。 「全社の様々な事業を技術でリードする」ことを組織ミッションとするエンジニア組織の中に、2022年1月にUIデザインを中心とするデザインチームを発足させました。 まだ立ち上がって約1年のチームですが、現在約10名のデザイナーと約100名のエンジニアが1つの組織に所属し、TISの様々な事業開発に取り組んでいます。

全社の事業をデザインでリードするお仕事とは?

全社横断本部に位置付けられているという点から、我々のデザインチームが担うお仕事は業界・業種を問いません。 各業界でもトップランナーである顧客企業の新規システム・サービスの立ち上げフェーズから参画し、UI/UXデザインを任されることもあれば、TISが自社で立ち上げたサービスのデザインを担うこともあります。 傾向としてはUIデザインのニーズが高いのですが、立ち上げフェーズから参画することもありUX領域にも関わる必要があります。「デザインはUXからUIまで任せたい」とオーダーいただくことが大半のため、そういう点でデザインでリードする役割が求められているポジションです。

お願いする業務

デザインターゲット
  • TIS顧客の新規システム/サービス・TIS自社で立ち上げる新規サービスのWebアプリケーションおよびモバイルアプリケーションのUI/UXデザインが主。
  • 事業ドメインは金融・産業・官公庁・ヘルスケア・地方自治体関連など様々。 特定サービス/特定業種のプロダクトだけではなく、多岐にわたるサービス・プロダクトに関わる点がおおきな特徴。
キャリアパス

多岐にわたるサービス・プロダクトを扱いますので、ご自身がこれまで培われたデザインの得意領域をベースに即戦力として活躍いただくことを期待するとともに、キャリアパスを見据えて活躍のフィールドも広げていただくことが可能なポジションです。

1年後

Web・モバイルアプリケーションのUI/UXデザインをメンバとして経験。 新規/既存関わらず、さまざまな事業領域の複数のシステム・サービスを横断的に経験いただきます。

5年後

ご本人のキャリア志向性に合わせて、フレキシブルにキャリア形成いただけます。

ex)  特定事業領域のUI/UXデザインに特化したスペシャリスト  幅広い事業のUIデザインに特化したスペシャリスト  デザイナーを従えて、様々な案件をリードしていくリーダ/マネージャーポジション

応募者へのメッセージ

デザインが好きで好きでたまらない!!そんな方とご一緒したいです。 「デザインの力で新たなビジネスを生み出す」「デザインで既存ビジネスを加速化させる」そんなチャレンジに、我々と一緒に目指していただける仲間を募集します!

下記、担当業務の特徴、市場における強みに魅力を感じられる方
  • 企業規模の大きいSIerにいながら、自社展開する新規ビジネスを間近で感じて、デザイン業務を行うことが出来ます。
  • 様々なビジネスに接することができ、それらに適したデザインを自分たちで考え実現できます。同じ組織内にエンジニアが所属していますので、サービス・プロダクトをノンストップで構築していくことができます。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 17:30(休憩時間:60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇14日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数120日

必須スキル/経験

スキル
IT(プロダクト知識)
  • Web系/モバイル系のサービス体験及び画面デザイン経験
経験
役割
  • UI/UXデザイナーとしての実務経験 (目安:3年以上)
  • デザインプランを自身で設計し、ステークホルダと共創してプロジェクトを推進した経験
  • UX/UI設計においてワイヤフレームの作成からデザイン/画面設計までの一連の流れを、自身が主体となって実施した経験を複数回持つこと
  • Figmaなどのデザインツール利用経験

歓迎スキル/経験

経験
役割
  • ユーザビリティテストの設計、実施経験
  • ディレクション経験(外部パートナー含む)
  • UI・UXデザイナー
  • Webディレクター・ プランナー
  • アートディレクター
  • Webデザイナー

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI3年以上必須
UX3年以上必須
Figma指定なし必須

サービス内容の詳細

TIS株式会社について

TIS株式会社は国内大手の総合ITサービス企業として50年にわたり活動しています。SIerとしてのイメージを強く持たれる方も多いかもしれません。 今のTISは ムーバーとして、未来の景色に鮮やかな彩りミッションに、SIビジネスだけに留まらない様々なデジタル技術を駆使した活動に全社をあげて取り組んでいる会社です。

このポジションではそんなTISの様々な事業を私たちと一緒にデザインでリードしてくれる仲間を募集しています

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

本ポジションはエントリー時に必ずデザインポートフォリオを添付ください。

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

※勤務地:東京(豊洲)・大阪(大阪市内)  リモートを多用し、業務推進しているポジションです。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る