【業務委託】UI/UXデザイナーを募集!急成長中旅行SaaSプロダクト

募集停止

UXデザイナー

【業務委託】UI/UXデザイナーを募集!急成長中旅行SaaSプロダクト

aipass株式会社

aipass株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 4,000円

稼働時間

32時間 ~ 100時間(週8 ~ 25時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

2019年11月に創業し、現在アイパスのメンバーは13名ですが、外部の開発業務委託チームやインターン・アルバイトも含めると30名ほどの組織です。 平均年齢も29歳と若く活気のあるメンバーが多く、自らが考え行動することを尊重しています。 しかし、プロダクトをより良くしていくにはまだまだ人手が足りず、UI/UXまで手が回っていないのが現状です。

今後は、全てのオフラインサービス事業者の課題解決と体験を支える「エクスペリエンス・デザイン(EX)」企業として、これまでの宿泊・旅行ドメインを基盤に、プロダクトを拡張させつつ体験設計コンサルティングも提供することで、EXからDXまで一気通貫して実現する企業を目指しています。

はたらく環境としてはリモート勤務とオフィス出社のバランスを社員が主体的に選択できる「ハイブリッドワーク」としています。 現在は密に連携することも多く、出社しているメンバーが多いですが、将来的には『Working Anywhere』の実現を目指して環境を整えています。 ソフトはXD/Photoshop/Illustratorを使用しており、OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使用することができます。 また、入社時に各自希望のスペックの PC やディスプレイを支給しております。

お願いする業務

アナログな業務がまだまだ多く残る宿泊・観光業界において、事業者様の課題解決に繋がるソリューション『aipass』のプロダクトやLP等事業に関わる全てのUI・UXデザインをお任せ致します。

まだまだ事業者様との距離も近いフェーズなため、事業者様がプロダクトを利用する際に感じたUI・UX上の課題をプロダクトに直接反映させ、解決に導くことができる、とてもやりがいのあるポジションです。

▍業務内容 ・『aipass』のUI / UXデザイン  ・課題ヒアリング・調査  ・提案・情報設計  ・ワイヤーフレーム作成  ・仕様書作成 ・コミュニケーションデザイン  ・ブランドガイドラインの策定  ・LP・コーポレートサイトなどの刷新  ・名刺・資料・ポスター等のデザイン ・その他事業上発生するデザイン業務

・ビジョン・ミッションに共感できる方 ・業務の一部だけでなく、事業全体に関わりたい人 ・会社/組織づくりから経験したい人 ・自ら課題発見、改善ができる人 ・メンバーを巻き込んで業務を遂行できる人 ・知的好奇心が強い人 ・業務改善への興味が強い人

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 4,000円

稼働時間

32時間 ~ 100時間(週8 ~ 25時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

・UI・UXのデザイン経験3年以上

歓迎スキル/経験

・ブランディングの案件に携わった経験がある ・紙媒体のデザインの経験がある ・コミュニケーション能力・ヒアリング能力 ・問題解決能力・ロジカルシンキング ・宿泊・旅行業界への興味・情熱

サービス内容の詳細

宿泊事業者を対象に「aipass for hotels(旧:HotelStyle OS「aiPass」) 」を中心にプロダクト提供、開発を進めています。「aipass for hotels 」は宿泊事業者向けに「オペレーション業務の効率化」や「顧客データの管理」など様々なプラグインを提供しつつ、宿泊者にも「チェックインの円滑化」や「旅行・宿泊体験の向上」を促進する機能を提供することで、toB・toC 2つのエンドユーザーの課題解決を実現できるプロダクトです。

また、各機能はプラグインとしてカスタマイズできることで、多種多様な宿泊施設の形態にあわせた理想のオペレーションシステムを構築することができます。

aipass for hotels(旧:HotelStyle OS「aiPass」|https://aipass.jp/hotel Experience System「aipass」|https://aipass.jp

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. オファー面談

一次面接→二次面接→三次面接→最終 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る