月間400万人以上が利用!フリマアプリ「SNKRDUNK」のリードデザイナー募集

募集停止

UXデザイナー

月間400万人以上が利用!フリマアプリ「SNKRDUNK」のリードデザイナー募集

株式会社SODA

株式会社SODA

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷 2F

現状と課題

スニーカーを買いたい、売りたいという想いをつなぐ

市場が熱を帯びるにつれて人気モデルの復刻版やハイブランドとのコラボモデルなど入手困難な大人気スニーカーも数多くリリースされてきました。

すると、「欲しいスニーカーがあるけど、買い方が分からない…」「発売時間にネットを開いたら、すでに売り切れていた…」など、スニーカーを愛する思いとは裏腹に、"購入できない"という問題に直面したスニーカーファンが続出する事態となりました。

一方で、運良く人気スニーカーを手に入れたものの、なかなか履く機会がなかったり、購入後に実物を見て、イメージとのギャップを抱えてしまう人も多く、「自分の希望価格で売りたい…」「でも、どこで売ればいいのかわからない…」という悩みを持つスニーカーファンも多くいます。

"買いたい人" と "売りたい人"――。そこで、私たちは「スニーカーを売りたい人と買いたい人をつなげる」サービスを開発しました。

募集背景

サービスの急成長に伴ってやりたいことがどんどん増えていく一方で、元々デザイナーは代表の内山が1人で経営業務とデザイン業務を兼務していることが課題でございました。ここ数ヶ月でデザイナーは2名の方にジョインしていただきましたが、「やりたいこと」を推し進める為にも、専任でデザイン業務をお任せできる方をまだまだお迎えし対状況です。ご興味のある方は何卒よろしくお願いいたします!

お願いする業務

業務内容
  • スニダンアプリ(国内/グローバル)のビジュアルデザイン
  • 新規サービス、キャンペーンに関するデザイン
  • グロースハック、マーケティングプロモーションに必要なクリエイティブ作成
  • 事業活動に関わる各種販促物のデザイン・ディレクション
仕事概要

月間400万人以上のお客さまにご利用いただいているフリマアプリ「SNKRDUNK」。 プロダクトのビジュアルデザイン、事業活動に関わる販促物全般のデザインがメイン業務となります。 単に画面上のデザインを作成するのではなく、プロダクトを通してのお客様により良い体験を提供できることはもちろん、ビジネスへのインパクトを与える重要なポジションだと考えています。 そのため、デザインスキルの向上のみならず、ユーザー視点とビジネス目標の間でバランスをとったデザイン思考が培えると思います。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円(試用期間:3ヶ月(試用期間中も給与に変更はなし))

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区渋谷1-3-15 BIZCORE渋谷 2F

休日・休暇

- 完全週休2日制(土日祝)
- 祝日、年末年始休暇
- 年間休日120日以上

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険/雇用保険完備
- 技術書籍購入費用負担(上限1万円/月)
- 交通費月5万円まで支給
- 定期健康診断
- インフルエンザ予防注射
- 入社時に希望のノートPC貸与
- デュアル・ディスプレイ希望者貸与
- フリードリンク
- 髪型/服装自由
- オフィスコンビニ

必須スキル/経験

  • FigmaやSketch、Adobe CCなどのデザインツールへの知識と実務経験
  • やる気があり組織的に行動できる方、責任を持ってタイムリーに納品できる方
  • デザインディレクション、外部(他部署を含む)とのコミュニケーション経験のある方

歓迎スキル/経験

  • スタートアップでのデザイナー経験
  • KPIを意識したプロダクト改善経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Sketch指定なし必須
Figma指定なし必須

サービス内容の詳細

月間400万人以上が利用する国内No.1スニーカーフリマアプリ「スニーカーダンク」

かの有名な"エアマックス狩り"と呼ばれる事件が多発した1990年代、日本は空前のスニーカーブームを迎えました。アメリカを中心に誕生する数々の名作スニーカーは、日本でもストリートカルチャーとして若者を熱狂の渦へと誘っていきました。

それから約20年以上が経った現在も、著名なアーティストやハイブランドとのコラボモデルなどがリリースされ、スニーカー市場は年々拡大し続けています。私たちは日本のスニーカーカルチャー、さらにはストリートカルチャーをさらに盛り上げるべく、国内No.1のスニーカーフリマアプリ「スニーカーダンク」を運営しています。

スニーカーダンクの3つの特徴

1.フリマ機能 専門の鑑定士が真贋鑑定を行い、偽造品を流通させない安心安全な売買の場を提供

  1. コミュニティ機能 コーデ写真や口コミ情報など月次投稿数は数万件を超え、ユーザー同士の活発なコミュニケーションを実現

  2. メディア機能 スニーカーの新作発売情報のリアルタイム配信

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

    • 給与・報酬:

      相談して決める

    • 稼働時間:

      10時間 ~(週2.5時間 ~ )

    • 雇用形態:

      業務委託から正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る