『HRのデジタル化』で人事領域の意思決定に革命を起こすソフトウェアエンジニア募集

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サーバーサイドエンジニア

『HRのデジタル化』で人事領域の意思決定に革命を起こすソフトウェアエンジニア募集

株式会社overflow

株式会社overflow

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区虎ノ門一丁目1番21号 新虎ノ門実業会館 5F

現状と課題

Offers の現状と今後

Offersは、副業・複業マッチングサービスの先がけとして、多くの取引企業様ならびにワーカーの皆様にご利用いただき、サービスを拡大してきました。

これまではハイクラスエンジニア・デザイナー特化型マッチングサービスのポジショニングを確立してきましたが、登録ワーカー数/職種が増えたことをふまえ、よりユーザーの熱狂度を高めながら、新たなポジショニングを確立したいと考えています。

新規開発中サービス(パフォーマンス管理プラットフォーム)の現状と今後

新規サービスもリリースに向けて開発が大詰めに差し掛かり、社内でのドッグフーディングが始まっています。

より良いプロダクトをお客様にお届けするためにも数々の改善が続いており、リリース後も数々の新機能が開発ロードマップにあがっています。

プロダクト開発の課題と今後

数年後のIPOに向けて、人員拡大はもちろんのこと、開発環境/体制の構築についても先手を打ち、戦略的にプロダクト開発を行っていく予定です。

プロダクトチーム構成(2022年5月末時点)
  • ソフトウェアエンジニア: CTO1名 フルタイム7名
    • フレキシブルに稼働いただいている副業エンジニアの方 8名〜
  • プロダクトマネージャー: CPO1名 / 複業PdM3名
  • デザイナー: フルタイム3名 / 1名フリーランス
開発組織関連の情報

お願いする業務

新規サービス開発ほか Offers の公開ページ、企業ユーザー向けサービス、CS(カスタマーサクセス)向けツールの開発、設計、運用を前提として下記の業務を想定します。

  • Ruby on Rails や Vue.js、Nuxt.js を用いた新機能、既存機能全般の開発、運用
  • パフォーマンス、冗長性、保守性を考慮したアーキテクチャの策定、設計、ミドルウェア選定
  • 開発時の PO/PdM、デザイナー、プロダクトチーム外の関係者(セールス/CS/マーケ)との連携
  • マイクロサービス化に向けた既存プロダクトのリファクタリングおよび各種基盤構築
  • 私達が目指すHRプロセス全体のリデザインに共感し、共に事業を成長させることに意欲のある方
  • テクノロジー&マーケティングドリヴンで世界をより豊かにすることに共感していただける方
  • ものづくり愛が強い方
  • 技術への情熱を持ち、継続した学習結果を積極的に知見シェアできる方
  • チームメンバーそれぞれの個性やこだわりをリスペクトしてチームワークできる方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区虎ノ門一丁目1番21号 新虎ノ門実業会館 5F

必須スキル/経験


および下記に該当するスキル、経験 【バックエンド路線の場合】

  • Ruby (Ruby on Rails)、Go、Rust、Node.js、Python のいずれかの3年以上の業務経験
  • RDBMS(MySQL、PostgresSQL etc)、KVS などのスキーマ、クエリ設計スキル

【フロントエンド路線の場合】

  • React、Vue.js、TypeScript などを利用したユーザーインターフェース構築の3年以上の業務経験
  • Web 標準を前提とした HTML/CSS によるコンテンツとビジュアルの構築スキル

【その他】

  • ソフトウェアテストの設計、テストコード実装
  • GitHub を用いた Pull Request やレビューを伴う複数人での Web サービス開発、運用

歓迎スキル/経験


および下記に該当するスキル、経験

  • パブリッククラウド(特に AWS)を利用したインフラ環境の構築・運用
  • パフォーマンス改善、Web アプリケーションセキュリティを意識した設計
  • モダンなフロントエンドの開発、運用(特に Vue.js および Nuxt.js)
  • R、Python などによるデータ解析、または構築されたモデルのサービスへの組み込み
  • GraphQL もしくは OpenAPI によるスキーマファーストな開発、運用
  • マイクロサービスなど分散アーキテクチャ上で利用される各種基盤構築や開発ルール作り
    • 分散トレーシングやサービスメッシュ構成、プロキシ構成
    • その他、モノレポでの設計方針や開発ルールの策定
    • 共通使用されるモジュール設計や実装

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby指定なし歓迎
Ruby on Rails指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
PostgreSQL指定なし歓迎
Nuxt.js指定なし歓迎
GraphQL指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 前幸地 光騎

    前幸地 光騎

    デザイン部

    未経験でWeb制作会社にデザイナーとして入社(前職は飲食業界)。その後、別の制作会社に入社し、リードデザイナーとしてWeb・アプリのプロジェクトに従事。現在はフリーランスのデザイナー。2018年8月にoverflowの1人目のデザイナーとしてジョイン。

  • 大谷旅人

    大谷旅人

    開発部

    株式会社overflow CTO 経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ボードとして組織運営などを務める。2013年株式会社メタップス入社、決済、AI分析プラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者として従事、2015年に上場を経験。株式会社overflowの共同創業者CTOで設立に参画。 https://github.com/koko1000ban

  • 磯崎慶太

    磯崎慶太

    開発部

    大学在学中にアメリカでフードシェアリングアプリをローンチ、創業。 帰国後、フリーランスエンジニアとして、企画段階からのweb、アプリ開発、大企業社内システム開発等を行う。 その後、CTOとしてヘルスケア企業を創業。パーソナルジム経営や、新規web、アプリ開発を行う。 現在、株式会社overflowにて、エンジニアメンバーマネジメント・開発業務に従事。

  • 田中慎

    田中慎

    代表取締役 CPO

    新卒でベンチャー企業に入社。上場/中小企業の受託でのWebサイト開発・デザイン業務に従事。当時は、24時帰宅で「田中さんもう帰宅ですか?」と言われる楽しい環境でした。 株式会社サイバーエージェントにエンジニアとして入社、会員数1,300万人のポイントプラットフォーム事業、フィンテック(仮想通貨関連事業)の立上・開発運用に従事。 2017年6月、株式会社overflowを創業。Offers / HR事業立ち上げ-PO/CS,マーケ,プロダクト管轄 茨城潮来出身,鹿島アントラーズ⚽️,旅行,サウナ好き

  • 佐藤 歩

    佐藤 歩

    Development, VPoE

    2012年株式会社サイバーエージェント入社。ウェブサービスのWebフロントエンドエンジニアとして、スマホ向けSNSやAbemaTVの開発などに従事。横断組織でサービス開発やマネジメントに携わる傍ら、メディア統括本部 技術人事室長を務めました。2019年9月に株式会社overflowの技術顧問に就任したのち、2022年1月よりVPoEとして参画。 これまでの経験を踏まえて、個人の成長が事業の成長につながる仕事の創出、個人が自由にキャリア開発できる職務の拡張性、自分なりの強みとなるテーマ性の発見、教わる環境ではなく学べる環境 etc を念頭に組織環境をスクラッチ中です。 ハンズオンの開発はご無沙汰ですが技術的な専門は Web フロントエンド領域で、多様な利用環境に耐えうる高品質で手触りの良い UI を生み出すのがモットーです。

サービス内容の詳細

overflow のビジョン「時間をふやす」

弊社は「時間をふやす」というビジョンのもと、

を展開しております。単なる人材のマッチングプラットフォームではなく、

  • Offersを起点とした人材HR領域のDX化を促進するサービス展開
  • 一個人が一社にのみ属するのではなく、複数社でパラレルに働ける世界の実現

これらの取り組みにより、経済的収入や成長に向けた仕事の時間を圧縮し、趣味や家庭などの幸せな時間をふやす仕組みを社会に提供することを目指しております。

複業転職プラットフォーム Offers

当該サービスであるOffersは、エンジニアやデザイナー皆様の副業&兼業をきっかけとした多様な働き方を支援すべく弊社が2019年より提供しているサービスです。 現在、350社ほどの企業にご利用いただいており、【人材エージェントのソフトウェア化】をテーマに、採用に関わるすべての流れをデータ化しており、プロダクトのUXの落とし込むことでワークフローを自動化し、ファクトベースの採用活動を行えるよう鋭意新機能を開発中です。

新規サービス(開発チームのパフォーマンス可視化プラットフォーム)

弊社は創業当初より沢山の副業メンバーに参画いただきサービス開発を進めてきました。その中で直面してきた課題や、Offersをご利用いただいている企業様が感じてきたデジタルプロダクト開発におけるマネジメントの課題を解決するサービスを開発しております。

会社・サービスの詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. お試し副業

※ 当募集における「お試し副業」でのご参画は、将来的な正社員参画を視野にいれたトライアルの業務委託となります。転職のご意向が当面ない、フリーランスとして関わりたい等の場合は月96時間(週3日相当)以上の稼働を目安とさせていただいております。 ※ ポジション、参画形態のご希望によって異なる選考フローをご案内、ご提案させていただく場合がございますのでご了承ください。

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  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

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    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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