◆インフラエンジニア募集◆フルリモート可(条件あり)/副業可/東証グロース上場
インフラエンジニア

◆インフラエンジニア募集◆フルリモート可(条件あり)/副業可/東証グロース上場

AI要約(β)

AIの未来を支えるインフラエンジニア募集!年収400-600万円、フルリモート・副業可、柔軟な働き方で、あなたのキャリアを加速させませんか?東証グロース上場企業で、AWS/GCP/Azureなどの最先端クラウド技術を駆使し、自社AI実行基盤『R2Engine』の設計・構築・運用に挑戦。AIの価値を最大化し、社会にインパクトを与える「止まらないインフラ」を共に創りましょう。技術力と事業視点を磨き、市場価値を高める最高の舞台がここにあります。

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給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 神田西福田町三 RBM神田ビル6F

現状と課題

開発部門と協業して、システム基盤の設計・構築・運用・保守を実施します。事業拡大に伴い、開発案件が増加傾向のため、インフラエンジニアを募集します。 インフラからプロダクト価値を守る中核メンバーとして活躍していただきます。運用で終わらない、設計・改善まで関われる裁量ある環境です。

■ミッション・やりがい 当社は、AIを始めとするデータサイエンスを軸に企業や社会の課題解決に取り組むビジネス価値創造企業です。 クライアントの様々な課題をAI(機械学習)やデータ分析を用いて、解決していくことで、成長をしてまいりました。 AIの成果を最大化するためのシステム基盤や、AIを活用したシステム開発需要は増加傾向にあり、事業規模も拡大を続けています。 また、クラウドやコンテナなどの新しい技術を取入れることで、開発効率を上げ、質の高いシステム開発を提供していくことを目指します。エンジニアとしても、先端技術の扱いに長け、その市場価値を上昇させることが可能です。

■当社の成長性 2016年に設立以来、顧客数・案件数が順調に拡大し、2022年には東証グロース市場での上場を達成。また、設立時から現在まで黒字経営を継続し、前期は過去最高売上を記録、安定的な高成長を続けています。

お願いする業務

■仕事概要 機械学習モデルを実行するシステム・データ分析基盤を構築します。 自社開発の統合AI実行基盤『R2Engine』のシステム導入に際して、システム基盤の設計・構築・保守・運用を実施します。

■仕事内容 システム基盤(オンプレミス/クラウド)の設計・構築・運用保守業務を担当していただきます。 経験やスキルに応じて、下記の業務を段階的にご対応いただきます。 ・サーバ(Linux/Windows)構築・運用 ・仮想化基盤(VMware、Hyper-V等)構築・運用 ・クラウド環境(AWS、Azure、GCP等)設計・構築・運用 ・ネットワーク設計・構築・トラブルシューティング ・ログ分析、セキュリティ対策・障害対応 ・監視・バックアップ設計と運用(Zabbix、Datadog 等) ・自動化(Ansible、Terraform、CDKなど)による運用効率化 ・ドキュメント作成(設計書、手順書など)

■仕事の領域 サーバー・ネットワーク・セキュリティ・クラウド・データベースなど、 様々な分野のスキルを身に付けることができます。 ハードウェア、ソフトウェア、そしてクラウドまで、幅広い知識を得ることができます。 システム基盤の構築は、幅広い知識が必要となるため、市場での需要が高まっております。

■案件事例 金融系を中心として、決済、通信、EC・小売、不動産、建設、製造、医療、官公庁などの幅広い業界を対象とした案件に従事します。

★機械学習やAIに興味があり、そのサービス化やシステム化などの実装にも携わっていきたい。 ★AIに関わるシステム基盤に携わり、本当に役立つ現場で仕事をしたい。 ★様々なスキルを身に着けて、自分の市場価値を高めていきたい。 ★自由な働き方で自身の能力を発揮したい。 ★安定的な会社で成長を実感したい。

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円

稼働時間

裁量労働制(休憩時間 60分 始業時間は決まっておらず、フルフレックスタイム(コアタイムなし)で働けます。ご自身の裁量で業務を進めていただけます。)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 神田西福田町三 RBM神田ビル6F

出社に関する補足情報

リモートワークをしている社員も出勤している社員もおります。シニアメンバーはリモートワークで、比較的若手のメンバーは出勤しています。出勤したほうがより密にコミュニケーションがとりやすいためです。

リモートワーク条件

クライアントと要件や納期の調整ができ、上長に報連相ができ、メンバーとリモートでも適切なコミュニケーションがとれ、管理なしで自走できる方

休日・休暇

◆完全週休2日制(土・日)
◆祝日
◆年末年始休暇
◆夏季休暇
◆年次有給休暇
◆慶弔休暇
◆設立記念日(6月1日)

社内制度
(待遇・福利厚生)

◆昇給年1回
◆昇進年1回
◆賞与年2回
◆通勤手当(原則全額を実費支給)
◆社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
◆関東ITソフトウェア健康保険組合加入
◆譲渡制限付株式報酬
◆資格取得補助
◆書籍代実費支給
◆海外留学制度
◆兼業・副業OK(実績あり)
◆私服OK
◆アマゾンビジネス導入
◆無料でのオフィス飲食サービス(フリードリンク、オフィスで野菜)
◆レジャー補助(年1回3万円)
◆屋内禁煙(喫煙可能場所あり)

必須スキル/経験

■必須(MUST) ・AWS、Azure、GCPいずれかのクラウド環境での設計・構築・運用経験 ・CDK、Terraformなどのインフラコード化の実務経験 ・基本情報技術者以上のIT知識と、3年以上のシステム設計・開発・保守・運用経験(Web・オープン系)

歓迎スキル/経験

・Excelを用いたデータ分析スキル(グラフ、関数、ピボットテーブルなど) ・PowerPointを用いた資料作成スキル ・システム開発における要件定義、設計、運用の経験 ・応用情報、AWS認定資格など

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS1年以上歓迎

一緒に働くメンバー

  • 湯浅淳一

    湯浅淳一

    オペレーション

サービス内容の詳細

【この仕事で得られるもの】 ・顧客視点を持った課題解決力 ・要件定義から運用まで一貫したシステム構築スキル ・AIシステムのプロジェクト推進力

AI技術に触れながら、社会にインパクトを与えるソリューションを作り出す経験ができます。技術力だけでなく、 事業視点やプロジェクト推進力など、総合的な成長が得られます。 最先端AI技術を実用化する高度な開発経験が積めるので、技術者としての専門性をとことん深めることができます。 AIモデルの実用化を支えるオペレーション全般に関わることで、要件定義から運用まで一気通貫したスキルが得られます。 運用現場での改善と技術磨きを通じて、AIの価値を最大化しつつ、自身の成長を実感できます。

・本人の裁量で出社、退社の勤務時刻にとらわれない柔軟な働き方 ・育児、介護との両立支援も充実しており、ライフスタイルに合わせた働き方 ・専門性を追求するスペシャリストや組織をまとめるリーダーといった自身のキャリアプランに合わせた働き方

【メッセージ】 インフラだけど、もっと設計にも踏み込みたい。 クラウド技術を活かして成長したい。 「止まらないインフラ」を自らの手で作りたい方をお待ちしています。 安定性と柔軟性、その両立を探求したいインフラエンジニア、ぜひご応募ください!

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. オファー面談

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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