■ポジション概要 顧客企業のIT運用業務を切り出し、当社の「神田イノベーションセンター」に集約する **BPOプロジェクトの設計および推進責任者(プロジェクトマネージャー)**をお任せします。 単なる進行管理ではなく、 業務構造の再設計・標準化・移管戦略立案まで担うポジションです。

未来を共に創るBPO設計PMを募集。年収600~900万円。顧客のIT運用を“仕組み化”し、2025年開設の神田イノベーションセンターへ集約する壮大なプロジェクトを牽引しませんか?あなたのシステム/インフラ運用経験が、業務改革・標準化・効率化といった上流スキルへと昇華し、多業界に影響を与える。1-3ヶ月の出張はありますが、この挑戦があなたのキャリアを飛躍させ、真の変革者となる道を開きます。情熱を胸に、新たな価値を創造し、社会の未来を共にデザインしましょう。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 900万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
■ポジション概要 顧客企業のIT運用業務を切り出し、当社の「神田イノベーションセンター」に集約する **BPOプロジェクトの設計および推進責任者(プロジェクトマネージャー)**をお任せします。 単なる進行管理ではなく、 業務構造の再設計・標準化・移管戦略立案まで担うポジションです。
■業務内容
▼1. 現状分析(顧客先常駐:1~3ヶ月) ・業務ヒアリング/業務分解 ・課題抽出/非効率の特定 ・運用可視化(As-Is整理)
▼2. 設計フェーズ ・BPO化要件定義 ・To-Be設計(業務再設計) ・基本設計/詳細設計 ・運用モデル・体制設計
▼3. 移管・定着 ・神田イノベーションセンターへの移管 ・運用立ち上げ/品質管理 ・継続的改善
■対象領域 ・インフラ運用(サーバー/ネットワーク) ・システム運用/保守 ・社内ITサービス(情シス/ヘルプデスク) ・LCM運用
■本ポジションの価値
①「業務を作る側」にシフト 既存運用を回すだけでなく、運用そのものの設計・再構築を主導します。
② コンサルティング×PM ・業務改革 ・標準化 ・効率化 といった上流スキルを習得可能
③ 多拠点・多業界経験 関東〜東海〜関西の顧客を担当し、汎用性の高いスキル形成が可能
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 900万円(年俸制(年収を12か月に分割)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(休憩時間:60分) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | 土曜日・日曜日・祝日 |
社内制度 | ・交通費支給(規定ルートに基づき全額支給)
|
■応募要件 【必須】 ・以下いずれかにおける運用経験および運用設計経験 - システム/インフラ運用 - サーバー/ネットワーク - 社内情シス/ヘルプデスク ・1~3ヶ月程度の出張が可能な方
■歓迎要件 ・プロジェクトマネジメント経験 ・業務改善/BPR経験 ・ITIL等の運用設計知識
株式会社トゥインクルは、 IT運用サービス・BPOを中心に成長を続ける企業です。 「現場を理解した設計」に強みを持ち、高品質なサービス提供を実現しています。 また、2025年には事業拡大に伴い、24時間365日対応が可能な「神田イノベーションセンター」を開設し、今後はより一層BPOサービスに注力していきます。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 540万円 ~ 720万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 750万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00