【急成長ファウンディングエンジニア】AIトレーニングエンジニア ヘッド/リード

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AIエンジニア

【急成長ファウンディングエンジニア】AIトレーニングエンジニア ヘッド/リード

AI要約(β)

年収800万〜1,500万円、柔軟な働き方。急成長中の少数精鋭チームで、制度産業のAIインフラを開発するAIトレーニングエンジニアのヘッド/リードを募集。現場の「暗黙知」をAIで革新し、AIエージェント「SHISHI」とデータ基盤「CAIVA」の精度向上を牽引。半年で100事業所以上導入、解約0件のプロダクト核心を担い、Python, AWS等でデータパイプライン構築からグローバルチーム立ち上げまで挑む。仕組みを自ら作り、AIで社会を変える責任とやりがいを感じる方へ。あなたのリーダーシップと技術で、未来を共に創造しませんか?

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

▪️プロダクトの現状  経営陣・CTOからなる少数精鋭で開発する、プロダクト立ち上げフェーズです。ローンチから6ヶ月で、北海道から沖縄まで全国100を超える事業所に導入され、今も毎月数十件のペースで新規導入が続いています。1事業所あたり月160時間相当の業務削減を実現し、解約は0件。エンタープライズでも日本を代表する法人グループへの導入が進んでいます。

▪️プロダクト開発について  開発は、プロダクト基盤(Backend/API・Frontend・Infra/DevOps)/AI・データ学習基盤/エンタープラ イズ導入(FDE)の複数ラインで構成されています。アーキテクトを中心に、それぞれ少人数のチームで進めています。

▪️プロダクトの課題と今後  提供機能はまだまだ磨ききれている段階とは言えず、改善の余地が大きく残っています。また今後は、訪問看護を起点に介護・障害福祉・歯科・在宅医療・建築などの制度産業へ横展開し、さらに台湾・韓国へのグローバル展開も計画しています。これに伴い、データ・エージェント統制基盤「CAIVA」の強化、AIエージェント「SHISHI」の精度向上、マルチテナント基盤・データ基盤の整備を同時並行で進めています。

お願いする業務

・ドメインエキスパート(訪問看護・介護・障害福祉)の暗黙知を、教師データ・判断ロジックとして構造化し、CAIVA / SHISHI に反映する仕組みの設計 ・データパイプラインの設計・構築・運用(収集 →クレンジング → 構造化 → 学習) ・データ品質基準・アノテーション設計・クレンジングプロセスの標準化 ・HiL(Human-in-the-Loop)ワークフローの設計と、それを回すチームのマネジメント ・LLM出力の評価(Eval)・精度モニタリング・回帰検知の体制構築 ・日本・台湾・韓国にまたがるトレーニングチームの立ち上げ・育成・品質統括

・ドメインの「暗黙知」をデータに変換していく仕事に面白さを感じる方 ・自ら手を動かしつつ、チームを率いて品質を担保できる「プレイングヘッド」志向の方 - 仕組みがない環境で、データ・人・プロセスの標準を自分で作りたい方 ・AIの精度が事業の競争優位に直結することに、責任とやりがいを感じられる方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円(経験、スキル、現給与などに応じて、ストックオプションを含めた魅力的なパッケージを提示します。)

稼働時間

裁量労働制(休憩60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)、有給休暇(入社半年後に10日付与)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・健康保険・厚生年金・雇用保険・介護保険(適用対象)
・通勤手当支給
・ストックオプション制度あり
・PC等機材支給

必須スキル/経験

・データパイプライン構築・データクレンジング・データ基盤の実務経験 ・客先常駐型・デリバリー型のチームを束ねたマネジメント/リード経験(例:コンサルファームやSIで常駐チームを率い、品質・納期に責任を持ってきた経験 ) ・業務知見をデータ・ロジックに落とし込み、標準化 ・仕組み化した経験 - Python等を用いたデータ処理の実務理解

歓迎スキル/経験

・アーリーフェーズの環境において、プロダクトを0から1へ作り上げる情熱 ・エージェントベースのシステムの設計・構築経験 ・AWSおよびIaC(Infrastructure as Code)を用いた実務経験 ・マルチスレッドおよび非同期プログラミングの経験 ・Rustを用いた開発経験 ・英語ベースでプロジェクトを進めた経験

一緒に働くメンバー

  • 一岡 亮大

    一岡 亮大

    AIオペ事業

    新卒で株式会社三井住友銀行入行。株式会社MUGENUPを創業し代表取締役に就任。株式会社NTTドコモへ株式売却。医療法人北翔会理事、社会福祉法人翔陽会理事長就任。施設運営の経験から、株式会社クラシテク設立。

サービス内容の詳細

私たちは「制度産業のAIインフラ」を開発しています。

  • AIオペ:訪問看護・介護・障害福祉の現場業務(書類作成・レセプト・請求ソフト操作・送付など)を、実行型AIエージェント「SHISHI」と人のハイブリッドで“やりきる”成果連動BPO。スタッフは普段使う LINEWORKSにチャットや写真を送るだけで業務が完結します。
  • SHISHI:情報を「出す」だけでなく、業務を最後まで「実行する」稀少なAIエージェント。
  • CAIVA:汎用LLMと現場業務の“あいだ”に立つコンテキスト+ビジネスロジックの層。現場で蓄積したドメインデータと行政データを構造化し、既存LLMより少ないトークンで高精度な出力を実現。権限制御・監査・
  • 実行管理を担うエージェント統制基盤(SoR)として、大企業のAI活用も支えます。

強みは、現場でAIが業務をこなすほどデータが溜まり、SHISHIの精度が上がり、原価率が構造的に下がるデータフライホイール。使われるほど強くなる仕組みです。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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