(プロダクトエンジニア)AIプロダクト開発|副業スタート可|Rust
フルスタックエンジニア

(プロダクトエンジニア)AIプロダクト開発|副業スタート可|Rust

積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

限界に瀕する地域医療・介護の現場を救い、AIインフラで未来を創る。年収800万〜1,500万円、副業開始も可能な柔軟な環境で、2025年創業のAIネイティブスタートアップにフルスタックエンジニアとして参画しませんか。Rust、Svelte、Terraformを駆使し、瞬く間に100拠点以上に導入されたAIプロダクトの0→1開発をリードする。シリアルアントレプレナーやグローバルな精鋭チームと共に、技術的決断を下し、あなたのコードで社会課題を解決する。この挑戦は、あなたのエンジニア人生に唯一無二の価値をもたらすはずです。私たちと共に、誰もが安心して暮らせる未来を切り拓きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

訪問看護・介護・障害福祉・在宅医療といった「制度産業」の現場では、レセプト処理・記録書作成・郵送代行・シフト管理など、専門職が本来注力すべき業務とは別に、膨大な書類・事務作業が常態化しています。看護師や介護士がこうした煩雑な間接業務に時間を奪われることで、現場の生産性と専門性の発揮が阻害されている状況です。 一方、弊社が自社jのコンテキストナレッジデータベース「Caiva」やAIエージェントプラットフォーム「SHISHI」を利用して作られたAIオペシリーズプロダクトは2025年12月の本格ローンチ以来、瞬く間に100拠点以上への導入が決まり、現在は月7,000件以上の請求処理代行などを実現しています。この先、普及スピードはさらに加速することから、AIの開発・運用ができるエンジニアの採用が急務となっています。

https://zeroichi.media/medical/38429

お願いする業務

PdM・ドメインエキスパートと連携しながら、日本市場向けAIプロダクトの開発・運用をリードしていただきます。具体的には以下の業務を担当します。

▪️ロードマップ策定  日本市場向けAIプロダクトの開発計画・優先順位の設計 ▪️要件整理  エンドユーザーからのヒアリングをもとに、PdM・ドメインエキスパートと連携して要件を定義 ▪️開発・運用  自社AI基盤「CAIVA」チーム(グローバル)と連携したプロダクトの実装・保守 ▪️AI精度向上  ドメインエキスパートと二人三脚でAIの評価・改善サイクルを回す

経営陣と直接連携しながら意思決定に近い位置で動きたい方、シリアルアントレプレナーが率いるAIネイティブなスタートアップで自らのキャリアをぶつけたい方に、特に向いているポジションです。

その他は・・

・社会課題の解決に技術で貢献したい方 訪問看護業界が抱える「膨大な書類業務」や「算定漏れ」といった深刻な課題に対し、AIエージェントを通じて医療現場の負担を減らし、質の高いケアを支える仕組み作りに情熱を持てる方に最適です。

・0から1を生み出すフェーズで裁量を持って働きたい方 アーリーフェーズのスタートアップにおいて、プロダクトアーキテクチャの統括や技術的な意思決定に深く関わりたい方。自分のコードがビジネスの成長に直結するスピード感のある環境を楽しめる方をお待ちしています。

・知的好奇心が旺盛で、失敗を恐れず挑戦できる方 正解がない領域において、試行錯誤を繰り返しながら高速で改善を回せるマインドセットをお持ちの方。シリアルアントレプレナーや各領域のスペシャリストが集まる少数精鋭のチームで、共に成長し続けたい方にぴったりの環境です。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円(経験、スキル、現給与などに応じて、ストックオプションを含めた魅力的なパッケージを提示します。)

稼働時間

裁量労働制(休憩60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)、有給休暇(入社半年後に10日付与)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・健康保険・厚生年金・雇用保険・介護保険(適用対象)
・通勤手当支給
・ストックオプション制度あり
・PC等機材支給

必須スキル/経験

・アナログな現場に普及するAIプロダクトの開発・運用にフルコミットできる方 ・AIを活用しながら自律的に開発を進められる方 ・日本語でのコミュニケーションが可能な方 ・Rust、Svelte、Terraformでの開発経験

歓迎スキル/経験

・アーリーフェーズの環境でグローバルトップレベルのエンジニアと切磋琢磨しながら、0→1のプロダクト開発に情熱を持てる方 ・AWSの実務経験がある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Rust指定なし必須
Terraform指定なし必須
Svelte指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 一岡 亮大

    一岡 亮大

    AIオペ事業

    新卒で株式会社三井住友銀行入行。株式会社MUGENUPを創業し代表取締役に就任。株式会社NTTドコモへ株式売却。医療法人北翔会理事、社会福祉法人翔陽会理事長就任。施設運営の経験から、株式会社クラシテク設立。

  • 株式会社クラシテク 採用担当

    株式会社クラシテク 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

株式会社クラシテクは、制度産業向けAIインフラを提供する2025年設立のAIネイティブスタートアップです。主要プロダクトは以下の2軸で構成されています。

▪️AIオペシリーズ 自社開発のAIエージェントプラットフォーム「SHISHI」を基盤として作られた、訪問看護・介護・障害福祉・在宅医療の事業者向けに展開するAIプロダクトです。レセプト処理・記録書作成・郵送代行・シフト管理など現場の煩雑な業務をAIが一括代行し、専門職が本来業務に集中できる環境を実現します。初期費用・固定費ゼロの完全従量課金制を採用しており、導入ハードルを最小化しています。

▪️CAIVA(コンテキストナレッジデータベース) ドメインエキスパートの暗黙知をAIが扱える形に構造化する基盤です。制度産業全体のAI化を支えるインフラとして位置づけられており、日本を代表する大企業への導入も順次進めています。

参考情報① チーム・投資家体制 複数の事業売却経験を持つCEOを筆頭に、全領域においてスペシャリストのみを集めた少数精鋭のプロフェッショナルチームです。投資家はY Combinator出身者の福山太郎氏が創設したRice Capitalであり、シリコンバレー発のグローバルな視点を持つ体制のもとで急成長を続けています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000160988.html

参考情報② そもそものクラシテクの生い立ち 私たちは、地域医療・介護の現場が、限界に近づいていると考えています。 人手は足りない。予算も足りない。制度は複雑になる一方で、看護師や介護士といった専門職が、本来の仕事よりも書類作業や事務処理に追われている——これが、日本全国の訪問看護・介護・障害福祉・在宅医療の現場で起きている現実です。在宅医療へのシフトは正しい方向性ですが、それを支えるための基盤が追いついていません。このままでは、支える人たちが先に倒れてしまいます。 これは東京にいると少し先の話に感じるかもしれません。しかし、あなたの親が住むふるさとはどうでしょうか。早かれ遅かれ、日本全国で起き得る問題です。 株式会社クラシテクは、北海道で医療法人・社会福祉法人を営む家庭に育ち、自ら理事・理事長として地域医療経営に関わり続けてきたCEOが「誰かがやらなければ崩壊する」という危機感のもと、2025年に創業したAIネイティブスタートアップです。現場に寄り添うAIインフラを作ること——それがクラシテクの創業動機であり、使命です。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催終了

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催終了

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る