■ プロジェクトの背景:行政DXの最前線で声が届く仕組みを創る 今や人々の生活に欠かせないインフラとなったLINE。 今回参画いただくのは、自治体が住民からの多様な悩みや相談を受け付けるための「LINE相談システム」のプロジェクトです。
行政サービスという、一分の隙も許されない高い信頼性が求められるシステム。 その心臓部をJavaで支え、運用保守を通じてブラッシュアップしていく。 あなたが解決する1つのバグ、実装する1つの機能が、支援を必要としている市民と自治体を結ぶ「架け橋」になります。
行政DXの最前線で、市民と自治体を繋ぐLINE相談システムのリードエンジニアを募集。年収768万〜902万円、フルリモート可能な業務委託案件。Java, SpringBoot, AWSを駆使し、要件定義から運用保守まで全工程に携わり、社会貢献性の高いプロジェクトで「一生モノの武器」を手に入れませんか?VOOMはエンジニアが開発に没頭できる理想郷。あなたの技術が、未来の行政サービスを創造します。共に、社会を動かすインパクトを。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 4,697円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 勤務場所:田町 |
■ プロジェクトの背景:行政DXの最前線で声が届く仕組みを創る 今や人々の生活に欠かせないインフラとなったLINE。 今回参画いただくのは、自治体が住民からの多様な悩みや相談を受け付けるための「LINE相談システム」のプロジェクトです。
行政サービスという、一分の隙も許されない高い信頼性が求められるシステム。 その心臓部をJavaで支え、運用保守を通じてブラッシュアップしていく。 あなたが解決する1つのバグ、実装する1つの機能が、支援を必要としている市民と自治体を結ぶ「架け橋」になります。
■ 具体的にお任せしたいこと ご自身の経験値に合わせて、要件定義からテストまで「手触り感」のある工程をフルレンジでお任せします。
機能改修・追加時の「フルスタックな立ち回り」 ・要件定義〜設計: 自治体のニーズを汲み取り、どのようにLINEのインターフェースを通じて解決するか、ロジックを組み立てます。 ・実装・テスト: Javaを用いたバックエンド開発。LINEメッセージの送受信、セキュアなデータ管理、外部APIとの連携など、技術的好奇心を刺激する実装が待っています。
システムを「生かし続ける」ための運用保守 ・障害調査・修正: 万が一のトラブル発生時ログを追い、コードの深淵まで潜って原因を特定。市民の相談を止めないための「守護神」としての役割です。 ・継続的な改善提案: 「今の仕様ではユーザーが迷うのではないか?」という現場目線の気づきを次回の機能追加の種として提案していただきます。
スキルに応じた「オーダーメイド」の担当工程 ・「まずは保守から入り、システムの全体像を掴みたい」 「要件定義から入り、技術選定の視点を養いたい」 あなたの現在のスキルと半年後の「なりたい姿」に合わせて、最適な持ち場を調整します。
■ プロジェクトの魅力・環境 ・主要言語: Java ・プラットフォーム: LINE(Messaging API連携等) ・社会貢献性: 行政DXの推進に直結。自分のコードが地域の福祉や子育て支援を支える喜び。 ・安定感: 長期運用が前提のプロジェクトのため、じっくりとドメイン知識を深め、技術を磨くことができます。
■ この案件で手に入る「一生モノの武器」 ・パブリックセクターでの実績: 厳格な要件が求められる自治体向けシステムの経験は、エンジニアとしての信頼性を飛躍的に高めます。 ・LINE API連携の深い知見: 最も普及しているSNSを基盤としたシステム開発の経験は、今後のキャリアで大きなアドバンテージになります。 ・全工程を俯瞰する「SEの視点」: 要件定義からテストまで一貫して関わることで、部分最適ではない「全体最適」な設計能力が身につきます。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 4,697円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 勤務場所:田町 |
・要件定義、基本設計工程の経験 ・Java、SpringBoot、JPA、MySQLを使用したWebアプリケーションの開発経験 ・AWS各サービスの利用経験 ・週5のフルタイム稼働が可能であること(平日)
・AWS構築経験 ・Javaを使用したバッチプロジェクトの開発経験 ・LINE messaging apiを利用した開発経験 ・WebSocketを利用したチャット機能の開発経験 ・PM、PL(プロジェクトマネジメント)の経験
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,800円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 4,698円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,598円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,800円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


開催終了
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00