【フルスタック/BPR】ゲーム・アニメ・出版の舞台裏を技術でリデザイン。
フルスタックエンジニア

【フルスタック/BPR】ゲーム・アニメ・出版の舞台裏を技術でリデザイン。

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

ゲーム・アニメ・出版業界の未来を、あなたの技術で再定義しませんか?年収960万〜1440万円、フルリモート可。数千万人が楽しむエンタメの裏側で、BPRツール開発をリードするフルスタックエンジニアを募集。現場の課題を自ら定義し、要件定義から運用までプロダクトの全工程を担う、まさに「最強のキャリア」を築く挑戦です。VOOMは、技術でクリエイターの情熱を最大化する仲間を求めています。あなたの手で、エンタメの働き方を革新し、新たな価値を創造しましょう。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,500円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週5日出社

勤務地

勤務場所:大崎(本社:大崎 ThinkPark Tower)

現状と課題

■ プロジェクトの背景:クリエイティブの熱量を最大化するための「武器」を創る ゲーム、出版、アニメ。 日本を代表するエンターテインメントを生み出す現場には、実はまだ多くのレガシーな業務フローが残っています。 今回のミッションは、現場のクリエイターやPMと直接対話し、彼らが制作に没頭できる環境を「BPRツール」の力で構築することです。

「言われたものを作る」のは卒業です。 「何を作るべきか」から定義し、アーキテクチャを選定し、リリース後の運用・改善まで責任を持つ。 まさにプロダクトの全工程を独り占めできる、野心的なエンジニアのためのポジションです。

お願いする業務

■ 具体的にお任せしたいこと あなたの実装一つが、エンタメ業界の働き方をアップデートします。

  1. 現場の「痛み」を吸い上げる要件定義・ヒアリング □ 大崎 ThinkPark Tower に拠点を置く事業部PMや制作現場のメンバーと密に連携。 -「どこがボトルネックか」「どのデータが繋がれば爆速になるか」を対話から導き出し、エンジニア視点でBPR(業務プロセス再設計)を提案します。

  2. 最適解を導くアーキテクチャ・技術選定 □ バックエンド、フロントエンド、インフラ。特定の技術に縛られることなく、ツールの特性に合わせた最適なスタックをあなたがリードしてください。 -「スピーディな提供」と「将来的な保守性」を天秤にかけ、最も費用対効果の高いアーキテクチャを設計します。

  3. フルスタックの実装と一貫したクオリティ管理 □ 要件定義から設計、実装、テストまでを自律的に推進。

  • 内製ツールだからこそ可能な「リリース後の即時フィードバック」を受けながら、アジャイルに機能を磨き上げていきます。
  1. 安定稼働と継続的な「カイゼン」 □ 作って終わりではなく、運用・保守を通じてツールの「健康状態」を監視。
  • 現場の使い勝手に合わせ、継続的な機能拡張やリファクタリングを行い、ツールの価値を最大化し続けます。

■ 開発環境・プロジェクトの魅力 ・勤務地: リモート可(本社:大崎 ThinkPark Tower) ・開発スタイル: 事業部密着型・内製フルサイクル開発 ・魅力: 自分の開発したツールによって、数千万人が楽しむゲームやアニメの制作スピードが上がる。そのインパクトを間近で感じられる環境です。

■ この案件で手に入る「最強のキャリア」 ・「目的志向」のエンジニア実績: 「技術を使うこと」ではなく「課題を解決すること」にフォーカスした開発実績。 ・フルサイクル開発の実践知: 要件定義から運用まで、プロダクトのライフサイクルを一人で回し切れる高い汎用性。 ・エンタメ業界のドメイン知識: クリエイティブな現場特有の業務フローを理解し、ITで最適化したという希少な経験。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,500円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週5日出社

勤務地

勤務場所:大崎(本社:大崎 ThinkPark Tower)

必須スキル/経験

・バックエンド開発の実務経験3年以上 ・社内向けツール、またはBtoBシステムの開発経験 ・特定の言語/フレームワークに依存せず、目的に応じて技術選定ができる方 ・チーム開発の経験(コードレビュー/チケット駆動/CI等の運用)

歓迎スキル/経験

・フルスタック志向(バックエンド/フロントエンド/インフラにまたがる知識) ・データ構造設計や非同期処理の実装経験 ・AI(LLM等)を活用したシステムの設計 ・実装経験 ・事業会社でのBPRや業務改善プロジェクトの推進経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年5月28日(木)19:00~20:00

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    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

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    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

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    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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