「調整はできている。でも、誰も前に進めていない」——そういうプロジェクトを、 間近で見てきたことはありませんか。
STOPには今、生成AI・データ解析・動画配信を軸に複数のプロジェクトが同時に走っています。 開発チームは動いている、熱量もある。ただ、全体を俯瞰して「次はここだ」と舵を切れる人間がまだいない。それがいちばんの課題です。プロジェクトを「管理」するより「前進させる」ことに燃える方と、一緒にやりたいと思っています。

未来を切り拓く推進役として、年収600-800万円でSTOPの多角的な事業を牽引しませんか?生成AI、データ解析、動画配信など7つの最先端領域で、大手クライアントの難題に挑む20名規模の精鋭チーム。Jira/Notionを駆使し、複数プロジェクトを「管理」ではなく「前進」させる情熱を持つPMを募集。あなたの手で、ITの未来を共に創造し、キャリアを飛躍させましょう。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
「調整はできている。でも、誰も前に進めていない」——そういうプロジェクトを、 間近で見てきたことはありませんか。
STOPには今、生成AI・データ解析・動画配信を軸に複数のプロジェクトが同時に走っています。 開発チームは動いている、熱量もある。ただ、全体を俯瞰して「次はここだ」と舵を切れる人間がまだいない。それがいちばんの課題です。プロジェクトを「管理」するより「前進させる」ことに燃える方と、一緒にやりたいと思っています。
複数プロジェクトの進捗管理・要件定義・ステークホルダーとの調整が中心です。
タイミングによっては受託案件のPM業務も入ってきますが、技術サイドとビジネスサイドの橋渡し役として 動いていただく点はどちらも変わりません。
関わってきた案件の一部をご紹介します。
・超大手通信事業が手掛けるNBAライブ配信システムの運用・監視 ・大手不動産企業のCMS開発 ・大手生命保険企業のサイトリニューアル ・大手ガソリン事業者向けサブスクアプリ開発 ・自治体向けCMS開発 ・大手通信企業のスマートツールサイト開発 ・大手自動車フランチャイズのCMS開発・運用
業種も、要件の難しさも、案件ごとにまるで違う。 PMとしての対応力が、気づけば幅広く鍛えられていく環境です。
「承認を待ちながら、もどかしい思いをしてきた」経験がある方に、このスピード感は新鮮に映るはずです。 エンジニア出身でマネジメントに踏み出したい方も歓迎していますし、職種の壁より「自分がプロジェクトを動かした」という実感を大切にしている会社です。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 800万円 |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | ■完全週休2日制
(土日)
|
社内制度 | ■昇給あり
|
開発・インフラなどチームとの実務経験(エンジニア・PM問わず) スケジュール管理・課題管理ツールの使用経験(Jira / Notion等)
・生成AI・データ領域のプロジェクト経験 ・複数プロジェクトの並行管理経験
STOPが手掛けるのは、一言では説明しきれない7つの領域です。
生成AIを使ったプラットフォーム開発、企業のデータを可視化・活用するデータ解析基盤、クラウド上でサーバーを安定稼働させるオペレーション、クライアントの課題をゼロから形にする受託開発、エンジニアをプロジェクトに届けるSES、コンテンツを届ける動画配信プラットフォーム、そしてIT人材の採用支援——これだけの事業が、20名規模の組織で同時に走っています。
PMとして関わるということは、単一事業の進捗を管理するだけでは終わらないということ。生成AIプロダクトの要件定義をした翌週に、自治体向けCMSのステークホルダー調整が入る——そういうスピードと多様性が、ここには日常としてあります。
大手通信企業のNBAライブ配信システム、大手不動産・保険・自動車フランチャイズのWebシステム開発など、業種も規模感も異なるプロジェクトを並走させてきた実績が、このチームの土台になっています。
カジュアル面談なども可能です!お気軽にご連絡ください。
※あくまでも形式的なフローとなっておりますので、 ポジション・ご経験・実績によってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 750万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 480万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
月給 80万円 ~ 100万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
月給 90万円 ~ 110万円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00