Shell×SQLを武器に大規模基幹システムの安定稼働と進化を担うエンジニア募集
フルスタックエンジニア

Shell×SQLを武器に大規模基幹システムの安定稼働と進化を担うエンジニア募集

株式会社VOOM

株式会社VOOM

募集中

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

時給 4,000円 〜 5,900円。私たちはエンジニアの孤独をなくし、開発に没頭できる理想郷を創るギルドです。今回あなたにお任せするのは、日本と東南アジアを繋ぐ大手100円ショップの『システムの主治医』として、大規模基幹システムの安定と進化を担うミッション。ShellとSQLを武器に、緻密な影響範囲を読み解きながら、グローバルな物流を支えるシステムを構築します。VOOMが誇る税務やスキルアップ等の徹底サポートのもと、コンサルタントと対等に渡り合うプロとして、国境を越えたインフラを進化させましょう。あなたの技術が世界の流通を支え、キャリアに新たな誇りをもたらす挑戦が、ここから始まります。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,900円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週1日出社

勤務地

勤務場所:池袋(リモートメイン) ※ 出社日は相談可

現状と課題

【プロジェクトの背景】 今回の舞台は、日本全国、そして東南アジアまで展開する大手100円ショップの基幹システムです。 パートナーであるコンサルティング会社はビジネス面には非常に強い一方、実際のエンジニアリング領域を任せられる「頼れる技術パートナー」を切望しています。

単に新しい機能を作るだけではありません。 巨大な既存システムの「健康状態」を見極め、影響範囲を緻密に計算しながら、さらに効率的なシステムへとアップデートしていく。まさに「システムの主治医」としての手腕が問われる現場です。

お願いする業務

【職務内容】 「一部分だけ直せばいい」という単純な作業はここにはありません。 システム全体を俯瞰し、バッチ処理の裏側まで知り尽くすことが求められます。

① 大規模基幹システムの「健康維持」と「進化」(改修・バグ修正) パッケージ導入後のテストで浮き彫りになった課題に対し、改修や修正を行います。 ☆ ここが肝: 「ここを1行直したらあっちの在庫データにどう響くか?」を正しく予見できるスキルが求められます。単なるプログラミングではなく、システムの「深淵」を読み解く力が試されます。

② シェルとSQLを駆使した「ロジックの構築」(設計・開発) メインの武器は Shell (Bash) と SQL。派手なUIの裏側で膨大なデータを高速かつ正確に処理するバッチプログラムを構築・改善します。 ユーザーインターフェース側で一部PHPも触りますが、本質はあくまで「堅牢なバッチとDB」です。

③ グローバル拠点のインフラを支える(国内外展開支援) 日本国内のシステム改修だけでなく、東南アジアの倉庫向けシステムの導入・開発など、複数のプロジェクトが走っています。あなたの知見が国境を越えた物流の最適化に直結します。

④ Linux環境でのプロフェッショナルな振る舞い Linuxコマンドを自在に操り、サーバーサイドで直接問題を解決していく、エンジニアとしての基礎体力が活かせる環境です。

【この案件のポイント】 ・「影響範囲の特定」という知的なパズル: 大規模システムゆえの複雑さを読み解き、最小の修正で最大の成果を出す。その精密な作業はエンジニアとしての誇りを感じさせてくれます。 ・JavaやC#の経験も活かせる: 業務系システムの構造に精通している方であれば、言語の壁を越えて「業務ロジックのプロ」として重宝されます。 ・コンサルタントの右腕として: 技術のプロとして、コンサルタントと対等に渡り合い、プロジェクトを技術面からリードする達成感があります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,900円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週1日出社

勤務地

勤務場所:池袋(リモートメイン) ※ 出社日は相談可

出社に関する補足情報

※ 出社日は相談可

必須スキル/経験

・Linuxでの開発経験 ・RDBMS(PostgreSQL/MySQL/Oracle/SQLServer)での開発 ・改修経験3年以上 ※数百行規模のクエリをER図 ・DFDから読解、設計 ・提案できるレベル ・シェルスクリプトもしくはJavascriptやGAS、VBAなどのスクリプト言語の経験 ・外部システム連携の経験 ・基本設計書(APIやI/F設計)の作成経験 ・平日日中帯で週5日1人月稼働が出来ること

歓迎スキル/経験

・Bシェル(Bash)もしくはCシェルでのバッチ処理やデータ加工の開発経験 ・SQLでクエリ内にクエリを書く(サブクエリ)経験 ・VBA(Excel)によるツール開発 ・業務自動化経験 ・PHP(MVCフレームワーク)での開発経験 ・小売業界または物流業界でのシステム開発経験 ・ITコンサル企業配下でのtoB基幹系システム開発経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. フルスタックエンジニア>
  3. Shell×SQLを武器に大規模基幹システムの安定稼働と進化を担うエンジニア募集

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度