Python|AIVtuberリアルタイム配信システムの構築・運用エンジニア募集
AI/LLMOpsエンジニア

Python|AIVtuberリアルタイム配信システムの構築・運用エンジニア募集

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

AIVtuberの未来を創造するAI/LLMOpsエンジニアとして、共にエンタメの常識を覆しませんか?年収730万〜903万円、フルリモート可。エンジニアが開発に没頭できるVOOMで、GPT-4やClaude 3を駆使し、最先端AIとエンタメを融合したリアルタイム配信システムを構築。あなたのコードがAIVtuberの「言葉」となり「動き」となる、他に類を見ない挑戦です。この壮大な理想を現実にする仲間を求めています。最高のチームで、自身のキャリアを飛躍させ、未来のエンタメを共に創り上げましょう!

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給与・報酬

時給 3,800円 ~ 4,700円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

六本木

現状と課題

この案件の最大の魅力は、「LLM(大規模言語モデル)」と「リアルタイムエンタメ」の融合という極めて難易度が高く、かつエキサイティングな領域に挑める点です。

「AIが自分で考え、喋り、視聴者とリアルタイムにコミュニケーションをとる」。

この壮大な理想を実現するためには、単にAIモデルが動くだけでは不十分です。 Pythonを駆使して、LLM、音声合成、OBS Studio、そして各種モーションキャプチャ機器をシームレスに連携させる「最強の配信パイプライン」を構築する必要があります。

あなたが実装したコードが、AIVtuberの「言葉」となり、「動き」となり、「配信」となる。 その手応えは他の案件では決して味わえないものです。

お願いする業務

具体的には、以下のような「最先端テック×エンタメ」の業務をお任せします。 エンジニアとしてのあなたの手腕がAIVtuberのクオリティを決定づけます。

◎ AIVtuberをリアルタイムで「動かし」「喋らせる」システム構築(Python/LLM) ・対話エンジンの統合: GPT-4やClaude 3といったLLMをPythonを用いて配信システムに組み込みます。視聴者のコメントをリアルタイムに解析し、AIVtuberがキャラクター性を保ったまま即座に返答できるロジックを実装します。 ・AIボイス(音声合成)連携: LLMが生成したテキストを高品質なAIボイスエンジンのAPIへ爆速で連携させます。感情表現やイントネーションの調整など、キャラクター性を高めるための技術的アプローチも行います。 ・リアルタイム・データパイプライン: 視聴者コメント、AI思考ロジック、音声生成、モーションデータ……これら全てのデータを低遅延(リアルタイム)で処理し、配信ソフト(OBS)へ送るパイプラインをPythonで実装・最適化します。

◎「最高のライブステージ」を演出する配信環境の構築・運用(OBS/ストリーミング) ・OBS Studioのハック: OBS Studioを中心とした高度な配信シーンを設計します。 AIボイス、 Live2D/3Dモデル、モーション、そして字幕などを遅延なくリアルタイムに統合し、高画質な映像・音声としてエンコードする設定を管理します。 ・YouTube/TikTok LiveAPI連携: 各種配信プラットフォームのAPIを駆使し、自動配信、コメント取得、ログ収集などのシステムを構築。配信オペレーションを徹底的に効率化します。 ・配信事故のゼロ化(冗長化設計): SRE(Site Reliability Engineering)的な視点で、配信システム全体のモニタリング体制を構築。トラブル発生時の自動切り替え(冗長化)など、配信事故を未然に防ぐための堅牢な設計を行います。

◎「魂」を磨き続けるためのR&D(最新AI技術検証) ・最先端AIのPoC: リアルタイム翻訳、より自然な音声生成、映像合成など、日々進化する最新のAI技術を検証し、AIVtuberのアップデートへ最速で実装します。 ・モーションキャプチャ連携: VSeeFace、iFacialMocapなどのモーション機器と Live2D/3Dモデルの表示・制御環境を整備。より人間らしく、表現力豊かな動きを実現します。

◎ クリエイターチームとの「最高の共創」 ・プロデューサー、デザイナー、そして他のAIエンジニアと連携し、配信スケジュールや技術要件を共有。技術の力で、クリエイターの「やりたい」を実現します。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,800円 ~ 4,700円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

六本木

必須スキル/経験

・Pythonを使った大規模言語モデル(LLM)アプリケーション ・APIの開発経験 3年以上 ・LLM/機械学習に関する基礎知識 ・AWS/GCP などのクラウドインフラの運用経験 ・トラブル発生時の即時対応力 ・論理的な問題解決能力 ・社内折衝経験

歓迎スキル/経験

・Live2D/3Dモデルを使用したVtuber配信 ・技術運用経験 ・YouTube Live/Twitch/TikTokなどの配信経験(個人商用いずれも可) ・OBS/XSplit/StreamYardなどの配信ソフトに関する知識 ・設定スキル ・PC ・オーディオ ・映像機材に関する基本的な理解(カメラ、マイク、インターフェース等) ・モーションキャプチャ、フェイストラッキング環境の構築経験 ・AI音声(VOICEVOX、CoeFont、RVCなど)の導入 ・運用経験 ・Python/Node.jsなどでの簡易スクリプト ・自動化ツール開発スキル ・Unity、Unreal Engine、VRChat、VUP等のリアルタイム演出環境の利用経験 ・映像編集(Premiere Pro/After Effects等) ・音声処理(Audition等)スキル

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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