【副業転職】松尾研発|RAG×API設計×クラウド基盤を推進する技術PMを募集
プロジェクトマネージャー

【副業転職】松尾研発|RAG×API設計×クラウド基盤を推進する技術PMを募集

株式会社QuackShift

株式会社QuackShift

AI要約(β)

未来を創る技術PMよ、集え!松尾研発AIスタートアップで、RAG×API設計×クラウド基盤を推進し、AIの未来を共に描こう。年収576-2880万円、週20時間〜の柔軟な働き方。CTO直下、精鋭チームと共に東証プライム上場企業の大規模AIプロジェクトをリード。曖昧な課題を技術で解き放ち、社会を変革する挑戦が、あなたのキャリアを飛躍させる。

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 15,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

御茶ノ水オフィス|東京都千代⽥区神⽥⼩川町3丁⽬28−5 axle御茶ノ水 302号室

現状と課題

【募集背景】 QuackShiftは、松尾研発のAIスタートアップとして、大規模言語AIを活用した伴走型AI開発を提供しています。AI-OCR、AIエージェント、需要予測、画像認識など幅広い技術領域で、要件定義から運用保守まで一気通貫で支援。東証プライム上場企業を中心に、製造業・物流業・卸売小売業界のクライアントとの取引が拡大しています。

技術スタックはPython(FastAPI/Flask)、TypeScript(Next.js/React)、AWS/GCP/Azureを中心に、LLM・生成AIの最新技術を積極的に採用。メンバーは18〜25歳の東大院生や大手SIer・外資コンサル内定者など、技術力の高い若手が揃っており、開発の実行力には自信があります。

案件の急増に伴い、技術判断とプロジェクト推進の両方を担える人材が不足しています。現状、CTOが複数案件の技術意思決定を兼務しており、ここが明確なボトルネックです。クライアントの要件はAI領域ゆえに曖昧なことが多く、「何を作るか」の言語化から始まるケースがほとんど。それを開発チームが動ける粒度まで分解し、優先度をつけ、スケジュールに落とし込む——この翻訳と推進を担えるエンジニア兼PMを求めています。

お願いする業務

QuackShiftが手掛けるAI開発プロジェクトにおいて、プロジェクトマネジメントを軸に、必要に応じて実装・技術判断も担っていただくポジションです。 クライアントの課題がまだ言語化しきれていない段階から関わり、要件定義・計画立案・実行・リリースまでを一貫してリードしていただきます。単なる進行管理ではなく、技術的前提を踏まえてスコープを設計し、必要であれば自ら手を動かしながら判断する。そんな「技術理解を前提にしたPM」が活躍するポジションです。

現時点で「PM」という肩書きがなくても問題ありません。技術選定や実装の中核を担ってきた方、顧客MTGで技術的な説明を任されていた方、実質リードエンジニアやサブPM的に動いていた方を歓迎します。

<プロジェクト管理> ・クライアント課題のヒアリング、要件定義、提案資料の作成 ・AI開発プロジェクトの計画立案、進捗・品質管理 ・エンジニア/データサイエンティストとの連携、意思決定支援 ・スケジュール調整、仕様変更や課題発生時の整理・解決推進 <技術サポート> ・アジャイルでのチーム運営 ・エンジニアが詰まった際の設計・実装方針の整理 ・Python等を用いた一部開発・検証業務

【組織・チーム体制】 ・現在17名他(インターン含む) ・CTO直下で複数プロジェクトを推進 ・コミュニケーション:Slack / ovice ・タスク・ドキュメント管理:Notion / Google Drive ・ソースコード管理:GitHub ・クラウド環境:AWS / GCP / Azure

・エンジニアとしての実装経験を活かし、PMに挑戦したい ・「PM=管理だけ」というロールに違和感がある ・要件定義や顧客折衝にも関わりたいが、今の環境では機会がない ・技術を理解したまま、プロジェクト全体を動かせる人になりたい ・AI業界のスタートアップで成長フェーズを経験したい

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 15,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

御茶ノ水オフィス|東京都千代⽥区神⽥⼩川町3丁⽬28−5 axle御茶ノ水 302号室

出社に関する補足情報

週2-3日は出社必須

休日・休暇

土日・祝日・年末年始休暇

必須スキル/経験

クライアントとの折衝・要件ヒアリングの経験 日本語でのビジネスコミュニケーションが流暢であること 週20時間以上の稼働が可能な方

歓迎スキル/経験

Python / TypeScript等を用いたAI・LLMアプリケーション開発の知見 AWS / GCP / Azureいずれかのクラウド環境での開発・運用経験 AI-OCR・ChatBot・生成AI等のAIプロダクト開発に携わった経験 アジャイル開発(スクラム等)の実践経験

スタートアップでの業務経験 複数プロジェクトの並行マネジメント経験 AI・LLM技術の最新動向への関心が高い方 業務委託から正社員登用も視野に入れられる方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python1年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 近藤里衣

    近藤里衣

    株式会社QuackShift 採用担当

    立命館アジア太平洋大学卒。株式会社ユーザベースに新卒入社し、コーポレート広報/新卒採用を担当する。 退社後フランスで1年間ワーキングホリデーを経験し、2024年11月より株式会社QuackShiftに入社。 QuackShiftでは人事/広報を担当。

  • 平野佑樹

    平野佑樹

    代表取締役

  • 小村和輝

    小村和輝

    取締役

サービス内容の詳細

QuackShift(クアックシフト)は、東京大学「松尾研発スタートアップ®︎」として、大規模言語AIを活用した伴走型AIソリューション開発とAI活用セミナー/コンサルティングを提供しています。

【伴走型AIソリューション開発】 クライアント企業の課題に寄り添い、ChatBot・需要予測AI・AI-OCR・画像検知AI・生成AIなど幅広い技術領域で、要件定義から運用保守まで一気通貫で支援しています。導入後も業務プロセスへの適合と改善効果を確認し、真の課題解決を目指しています。

【AI活用セミナー/コンサルティング】 松尾研での共同研究経験やAI受託経験が豊富なメンバーが、ChatGPT・LLMの活用方法をレクチャー。「AIをどう導入すればいいかわからない」という企業へ最適なAI活用法を提案しています。

【取引実績】 東証プライム上場企業からスタートアップまで40件以上のプロジェクト実績。上場企業取引率50%、本開発継続率80%。三井物産流通グループ、豊田通商、ブリヂストン、KIRIN、AISIN、DUNLOP等、製造業・物流業・卸売小売業界など多様な業界を支援しています。

【PMに任せたい仕事】 クライアントとの要件ヒアリング・課題整理から、AIエンジニアチームと連携したプロジェクト推進、納品・運用フォローまでを一貫して担当いただきます。東証プライム上場企業の部長〜役員クラスとの折衝機会も多く、AIソリューションの企画提案力とプロジェクト推進力を活かせるポジションです。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. オファー面談

※場合によって、面談回数が複数回前後する可能性がございます

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    2026年4月23日(木)19:00~20:30

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    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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