アサイン先は、大手商社系エネルギー企業からスピンアウトしたスタートアップ。 挑むのは「カーメンテナンス×DX」という、極めてアナログでかつ深刻な人手不足に喘ぐ領域です。
昨年10月にリリースされたばかりのこのSaaSは、リース車両の整備現場と大手リース会社を繋ぐ日本で唯一無二のプラットフォーム。 誰も手をつけてこなかった巨大な「負」を解決する、まさに「スタンダードを創る」フェーズにあります。

「カーメンテナンス×DX」の未来を共に創るPM補佐を募集。年収826万~960万円、フルリモート可能。日本唯一のSaaSで、アナログな業界の巨大な「負」を解決し、新たなスタンダードを築く挑戦です。ベテランPMの右腕として、多様なステークホルダー間のカオスを論理と調整力で紐解く「指揮者」となり、非IT背景の要望をエンジニアが動ける仕様へ昇華させる「翻訳機」として活躍。上流から運用までディレクション全工程を担い、あなたの技術理解と泥臭い調整力を活かし、未開拓の領域で社会に大きなインパクトを与えませんか。この仕事は、あなたのキャリアを次のステージへと導く、またとない機会となるでしょう。
給与・報酬 | 時給 4,300円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
アサイン先は、大手商社系エネルギー企業からスピンアウトしたスタートアップ。 挑むのは「カーメンテナンス×DX」という、極めてアナログでかつ深刻な人手不足に喘ぐ領域です。
昨年10月にリリースされたばかりのこのSaaSは、リース車両の整備現場と大手リース会社を繋ぐ日本で唯一無二のプラットフォーム。 誰も手をつけてこなかった巨大な「負」を解決する、まさに「スタンダードを創る」フェーズにあります。
■ あなたに期待したい「ポジション」 お任せするのは、社内ベテランPMの右腕(PM補佐)。
単なる進捗管理係ではありません。 整備工場、リース会社、外部ベンダー、そして社内のエンジニア。 立場も言語も異なるステークホルダーが入り乱れるカオスを論理と調整力で紐解いていく「指揮者」のような役割です。
「技術はわかる。でも、現場の泥臭い調整も嫌いじゃない」 そんな方にこそこのカオスを交通整理する快感を味わってほしいのです。
■ 業務のリアリティ ・「翻訳機」としての役割: 非ITバックグラウンドのPMやクライアントの「やりたいこと」をエンジニアが動ける「仕様」へ昇華させる。
・カッティングエッジな調整: ステークホルダー間の相反する要望をどこで着地させるか。技術的な回答はエンジニアが担当するので、あなたは「合意形成」のプロとして振る舞ってください。
・攻めの運用: 緊急度の高い不具合への一次切り分けから外販プロジェクトの企画補佐まで。 上流から運用までディレクションの全工程があなたの守備範囲です。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,300円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・Webディレクター、IT企画、PMOなど開発上流工程業務の経験 ・要件定義書/設計書/仕様書などのドキュメント内容の理解力 ・整備会社/リース会社/社内メンバーなど多様な関係者との折衝/調整経験 ・自発的に課題を発見し、主体的に動けるマインドセット ・タフな交渉が求められるステークホルダーとの折衝経験(想定外の要望を論理的に調整する等)
・リース業界/自動車整備業界/整備工場向けサービスに関する知見や実務経験 ・SaaSプロダクトの企画/運用/ディレクション経験 ・システム要件定義~基本設計経験 ・不具合やデータ不整合などの一次切り分け~原因仮説立案の経験
【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM
―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。
圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。
案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など
まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。
株式会社VOOM
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 5,600円
稼働時間:
140時間 ~ 160時間(週35 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,150円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 160時間(週35 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 6,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
140時間 ~ 160時間(週35 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,300円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週1日出社

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15