■現状と募集背景 kickflowでは、最初のプロダクトである稟議ワークフローSaaS「kickflow」に続く第二・第三の新規事業の立ち上げを計画しています。新規事業の立ち上げに伴い、CEO/CTO直下の組織でビジネス側のメンバーと二人三脚で新規事業をゼロから開発してくれるソフトウェアエンジニアの募集しています!

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AIと共存し、未来の働き方を再定義する新規事業をゼロから創り出すフルスタックエンジニアを募集。年収780万〜1600万円、フルリモートで、裁量と柔軟性を持って働けます。CEO/CTO直下の少数精鋭チームで、ビジネスサイドと一体となり、最先端AI技術(Devin, Claude Code等)を駆使し、技術選定からプロダクト開発全般をリード。あなたの技術と情熱で、まだ見ぬプロダクトの未来を共に描きませんか?キャリアを飛躍させ、社会に大きなインパクトを与える挑戦がここにあります。
給与・報酬 | 年収 780万円 ~ 1,600万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
■現状と募集背景 kickflowでは、最初のプロダクトである稟議ワークフローSaaS「kickflow」に続く第二・第三の新規事業の立ち上げを計画しています。新規事業の立ち上げに伴い、CEO/CTO直下の組織でビジネス側のメンバーと二人三脚で新規事業をゼロから開発してくれるソフトウェアエンジニアの募集しています!
■業務内容 新規プロダクト開発に関する、すべての開発業務が担当になります。
・新規プロダクトの企画・要件定義・市場調査 ・新規プロダクトの技術選定、アーキテクチャ設計 ・インフラの構築・運用 ・バックエンドおよびフロントエンドの設計・実装 ・テスト設計、実行、自動化
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■入社後のイメージ 営業などのビジネス担当と、開発担当の二人三脚で新規事業の開発を行います。 ビジネス担当は営業、マーケティング、カスタマーサポートなどを担当し、 開発担当は企画、デザイン、開発、QA、運用保守などを担当します。 PMF(Product Market Fit)が見えるまでは、この最小単位のチームで試行錯誤を高速に繰り返します。
原則として入社後はフルスタックで活躍していただくため、バックエンド・フロントエンド・インフラすべてを担当していただきます(入社時にすべて高いレベルでできる必要はありません)
※必要に応じて社内の専門家のリソースを使うことも可能です。
■技術スタック 技術スタックを決めるプロセスから関与してもらいます。 プロダクトの特性や担当者の得意分野に応じて、最適なものを選定する予定です。
(参考:kickflowの技術スタック) バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached 認証基盤: Auth0 検索: Elasticsearch 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
(参考:新規事業Aの技術スタック) バックエンド: TypeScript, Nuxt.js, Drizzle ORM フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Vercel, Supabase データベース、ミドルウェア: PostgreSQL(Supabase Database) 認証基盤: Supabase Authentication 監視: Datadog, Sentry, PagerDuty AI: Claude Code, Codex, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify
※新規事業Bはこれから技術選定を行います。
Dify
Devin
GitHub Copilot
Claude Code
Asana
esa.io
zoom
Slack
GitHub
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 780万円 ~ 1,600万円(年俸制(年収の12分の1を毎月支給。スキル・経験・能力をもとに決定)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(フルフレックス / 休憩時間60分 ※フルフレックスのため勤務時間は目安(標準労働時間:1日8時間)) |
出社頻度 | フルリモート |
休日・休暇 | 土日祝祭日、年末年始(12/29〜1/3) |
社内制度 | ・ストックオプション制度
|
・Webアプリケーションの開発経験(バックエンド・フロントエンド少なくとも片方は必須) ・AIを活用したプロダクト開発への興味関心 ・未経験の分野に対する好奇心や学習意欲 ・チームでの開発経験
・新規プロダクトの立ち上げ経験 ・アーリーステージのスタートアップでの開発経験 ・B2Bプロダクトの企画・開発経験 ・AI関連プロダクトの企画・開発経験 ・テックリードやマネジメントの経験
プロダクト開発本部
kickflowは、「シンプルなのに、多機能」なAI機能を搭載したクラウドワークフローシステムです。経費精算・稟議・契約・人事異動など、あらゆる社内の意思決定プロセスをデジタル化し、決裁スピードの向上と運用・メンテナンスの手間の削減を実現しています。
現在はエンタープライズ市場への展開を加速しており、数千人規模の組織に対応するスケーラビリティや、複雑な組織構造への柔軟性が求められるフェーズです。加えて、承認ワークフローを起点とした新プロダクトの構想も進めています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 750万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 12,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
月給 50万円 ~ 60万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
月給 50万円 ~ 100万円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週1日出社

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月19日(水)19:00~20:00