【ローコード✖️Web開発エンジニア】真の課題解決をしよう!
フルスタックエンジニア

【ローコード✖️Web開発エンジニア】真の課題解決をしよう!

株式会社ITSO

株式会社ITSO

AI要約(β)

真の課題解決でDXの未来を創造するフルスタックエンジニアを募集。年収400万~800万円、柔軟な働き方で、お客様のビジネス変革を最前線で推進します。IPOを目指す成長フェーズで、React/Vue、TypeScript、AI/RPA/ローコード技術を駆使し、ハイパーオートメーション領域の最先端に挑むチーム。2年以上の開発経験を持つあなたには、戦略立案から実装まで、技術とコンサルティングの両面で圧倒的な成長機会を提供。顧客業務から得た示唆をAIプロダクトに還元し、未来の働き方をデザインする中心人物として活躍できます。あなたの技術で社会に新たな価値を創造し、キャリアを飛躍させませんか?

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給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都港区虎ノ門3丁目5番1号虎ノ門37森ビル12F

現状と課題

<募集背景> 【コンサル力×技術力】を武器に、ハイパーオートメーション領域にフォーカスした技術支援を展開し、さらにDX化を先取りした多彩なITソリューションまで事業を拡大。 RPAに限らず、AIやセールスフォース、Power Platformなどを使用しサービスを展開しています。

IPOに向けて成長をさらに前進させるべく、新たなメンバーを募集します。

お願いする業務

【仕事内容】 Webアプリケーション開発を中心に、DX・業務自動化プロジェクトに携わっていただきます。 また、AI・RPA・ローコードなどの技術と組み合わせた次世代の業務システム開発にも関わることができます。

【具体的な仕事内容】 ■ローコードツール(UiPath Apps / PowerApps)を利用したアプリ構築支援 ■React または Vue フレームワークを利用したWebアプリケーション開発 ■TypeScript を用いたWebアプリケーション開発 ■REST APIとの連携によるデータ連携機能の実装 ■クライアント業務に合わせたアプリケーション設計・開発 ■業務プロセスの最適化・自動化に向けたコンサルティング ■プロセスマイニング、業務整理、BPR、マクロや各種スクリプト、ツール開発やデータベースの解析 など

お客様の業務選定やツール策定などコンサルティング領域から、仕様設計・構築・運用・保守などの開発領域まで、一貫して担当します。

【仕事の魅力】 ■ 「コンサル×技術」の業務変革経験 戦略・構想に留まらず、実装・定着まで責任を持つ業務コンサルとして、成果に直結する経験を積めます。

■ ハイパーオートメーション領域の深い理解が身につく 複雑な業務・組織を対象に、業務設計力、論点整理力、合意形成力を高いレベルで磨けます。

■ AI プロダクト進化への直接的な関与 顧客業務から得た示唆をAI プロダクトに還元し、機能改善・新機能企画にも関与可能です。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円

稼働時間

裁量労働制(プロジェクトにより異なるが基本9:00~18:00)

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都港区虎ノ門3丁目5番1号虎ノ門37森ビル12F

休日・休暇

〈休日休暇〉
休日:土日祝休み
年間休日:125日
休暇制度:年末年始休暇、夏季休暇、有給休暇、産休・育休、介護休暇
補足情報:≪年間休日125日≫ ◆完全週休2日制(土日) ◆祝日 ◆年末年始休暇(12月29日~1月3日) ◆夏季休暇(7~9月の間に3日) ◆年次有給休暇(事業の進捗に合わせて自由に取得可能) ◆産前産後休暇 ◆育児休暇 ◆介護休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

〈福利厚生・諸手当〉
交通費支給、社会保険完備、健康診断
補足情報:
🔸通勤交通費全額支給
🔸健康診断費用補助(社員の健診費用を会社が全額補助)
🔸服装自由※案件による
🔸各種社会保険完備
🔸協会けんぽ加入

必須スキル/経験

【条件】※フロントエンド・バックエンド開発はいずれかの■該当1つの必須 例①:■フロントエンド開発 + ■開発プロセス・チーム開発経験 OK 例②:■バックエンド開発 + ■開発プロセス・チーム開発経験 OK

■フロントエンド開発 ・React(またはVue) / TypeScript を用いた Web アプリケーション開発  ※2年以上経験 ・HTML / CSS の基礎 ・REST API 連携 ・JSON データ処理 ・コンポーネントベースの UI 設計

■バックエンド開発  ※2年以上経験 ・TypeScript による API 開発 ・外部サービス(API / SDK)との連携

■開発プロセス・チーム開発経験  ・非同期処理・タスク管理の基本概念 ・データベース設計の基礎

※【Perfect】以下両方該当 ■フロントエンド開発経験2年以上ある方 ■バックエンド開発経験2年以上ある方

歓迎スキル/経験

■Web アプリケーションのアーキテクチャ理解 ■ログ設計・ログ管理の理解 ■ユーザー権限管理(認可 / 認証)の基礎理解 ■LLM / AI API 、プロンプトエンジニアリングの利用経験

サービス内容の詳細

▍SERVICE 01 DXコンサルティング 当社のDXコンサルティングサービスでは、お客様のビジネスに合わせた最適なDX戦略を策定し、実行支援まで一貫して提供します。DX技術やプラットフォームを活用したイノベーションの実現を目指します。

02 システム開発支援 最新の技術を駆使して、お客様のビジネスにフィットするカスタマイズされたシステム開発を実現します。あらゆる複雑な課題に対応可能なフレキシブルでスケーラブルな支援をお届けします。

03 ソフトウェアサポート お客様のシステムが常に最高のパフォーマンスを発揮するよう支援します。技術や機能に関する問題や疑問が発生した場合には迅速な回答と解決策を提供する有能なパートナーの存在が重要です。お客様がビジネスに集中できるよう、信頼性の高いサポート体制を提供します。

04 トレーニングサービス 新しいテクノロジーやツールを効率的に使用できるようにするための総合的なプログラムを提供します。カスタマイズ可能なカリキュラムで、従業員一人ひとりのスキルアップを促進し、組織全体のデジタル変革を加速させます。専門的な知識と実践的なスキルの両方を兼ね備えたトレーニングにより、チームの自己効力感を高め、ビジネス成果に直結するスキルを育成します。

▍SOLUTION AI(人工知能) 私たちの提供する多様なAIソリューションは、ビジネスの各面で革新をもたらします。これにより、お客様は市場動向を先読みし、革新的なサービスを迅速に市場に投入できます。先進技術により、日々の業務を劇的に進化させることができ、競争優位を築くことが可能になります。

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション) RPAは、定型的な業務プロセスを自動化するソフトウェア技術です。人間が行う単純作業を模倣し、効率化を図ります。データ入力やファイル管理などの繰り返し作業が主な対象で、作業の速度と正確性を高め、コスト削減に貢献します。

LCAP(ローコードアプリケーションプラットフォーム) ローコードアプリケーションプラットフォーム(LCAP、Low-Code Application Platform)とは、簡単な操作でアプリケーション開発ができるプラットフォームです。プログラミングスキルが少ない人でも迅速にアプリケーションを構築できることから、開発時間を大幅に短縮し、イノベーションを促進します。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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