<募集背景> 【コンサル力×技術力】を武器に、ハイパーオートメーション領域にフォーカスした技術支援を展開し、さらにDX化を先取りした多彩なITソリューションまで事業を拡大。 RPAに限らず、AIやセールスフォース、Power Platformなどを使用しサービスを展開しています。
IPOに向けて成長をさらに前進させるべく、新たなメンバーを募集します。

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未来を共に創るフルスタックエンジニアを募集!AIとLCAPを駆使し、ハイパーオートメーション領域で社会のDXを加速させるミッションに挑みませんか?IPOを目指す成長企業で、年収400~800万円。クライアントの真の課題解決からAIプロダクトの進化まで、戦略と技術の両面で貢献できます。プログラミング経験1年以上、RPA経験者優遇。あなたの技術と情熱で、ビジネスの未来を再定義し、自身のキャリアを飛躍させる挑戦を、私たちは歓迎します。
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週4日出社 |
勤務地 | 東京都港区虎ノ門3丁目5番1号虎ノ門37森ビル12F |
<募集背景> 【コンサル力×技術力】を武器に、ハイパーオートメーション領域にフォーカスした技術支援を展開し、さらにDX化を先取りした多彩なITソリューションまで事業を拡大。 RPAに限らず、AIやセールスフォース、Power Platformなどを使用しサービスを展開しています。
IPOに向けて成長をさらに前進させるべく、新たなメンバーを募集します。
ハイパーオートメーション領域における以下の業務を担当していただきます
【具体的な仕事内容】 ■クライアントの業務課題に対する要件定義、設計、開発、導入支援 ■AI、RPA、Salesforce、Power Platform等を活用したソリューションの提供 ■業務プロセスの最適化・自動化に向けたコンサルティング ■クライアント社員向けのAI,RPA研修や、運用保守体制の構築支援 ■プロセスマイニング、業務整理、BPR、マクロや各種スクリプト、ツール開発やデータベースの解析 など
お客様の業務選定やツール策定などコンサルティング領域から、仕様設計・構築・運用・保守などの開発領域まで、一貫して担当します。
【仕事の魅力】 ■ 「コンサル×技術」の業務変革経験 戦略・構想に留まらず、実装・定着まで責任を持つ業務コンサルとして、成果に直結する経験を積めます。
■ ハイパーオートメーション領域の深い理解が身につく 複雑な業務・組織を対象に、業務設計力、論点整理力、合意形成力を高いレベルで磨けます。
■ AI プロダクト進化への直接的な関与 顧客業務から得た示唆をAI プロダクトに還元し、機能改善・新機能企画にも関与可能です。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 800万円 |
稼働時間 | 裁量労働制(プロジェクトにより異なるが基本9:00~18:00) |
出社頻度 | 週4日出社 |
勤務地 | 東京都港区虎ノ門3丁目5番1号虎ノ門37森ビル12F |
休日・休暇 | 〈休日休暇〉
|
社内制度 | 〈福利厚生・諸手当〉
|
★学歴/職歴不問★ ■なんらかのプログラミング開発の経験が1年以上ある方 ↓最優遇↓ ■なんらかのRPAをツールを用いて開発の経験がある方 ┗(UiPath、Power Automate、Power BI、Power Apps、AutomationAnywhere、WinActor,、BizRobo!など) ┗(RPA以外のERPやAWS、Azure、Salesforceといった何らかのハイパーオートメーション領域システム開発経験有の方も可)
■Web アプリケーションのアーキテクチャ理解 ■ログ設計・ログ管理の理解 ■ユーザー権限管理(認可 / 認証)の基礎理解 ■LLM / AI API 、プロンプトエンジニアリングの利用経験
▍SERVICE 01 DXコンサルティング 当社のDXコンサルティングサービスでは、お客様のビジネスに合わせた最適なDX戦略を策定し、実行支援まで一貫して提供します。DX技術やプラットフォームを活用したイノベーションの実現を目指します。
02 システム開発支援 最新の技術を駆使して、お客様のビジネスにフィットするカスタマイズされたシステム開発を実現します。あらゆる複雑な課題に対応可能なフレキシブルでスケーラブルな支援をお届けします。
03 ソフトウェアサポート お客様のシステムが常に最高のパフォーマンスを発揮するよう支援します。技術や機能に関する問題や疑問が発生した場合には迅速な回答と解決策を提供する有能なパートナーの存在が重要です。お客様がビジネスに集中できるよう、信頼性の高いサポート体制を提供します。
04 トレーニングサービス 新しいテクノロジーやツールを効率的に使用できるようにするための総合的なプログラムを提供します。カスタマイズ可能なカリキュラムで、従業員一人ひとりのスキルアップを促進し、組織全体のデジタル変革を加速させます。専門的な知識と実践的なスキルの両方を兼ね備えたトレーニングにより、チームの自己効力感を高め、ビジネス成果に直結するスキルを育成します。
▍SOLUTION AI(人工知能) 私たちの提供する多様なAIソリューションは、ビジネスの各面で革新をもたらします。これにより、お客様は市場動向を先読みし、革新的なサービスを迅速に市場に投入できます。先進技術により、日々の業務を劇的に進化させることができ、競争優位を築くことが可能になります。
RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション) RPAは、定型的な業務プロセスを自動化するソフトウェア技術です。人間が行う単純作業を模倣し、効率化を図ります。データ入力やファイル管理などの繰り返し作業が主な対象で、作業の速度と正確性を高め、コスト削減に貢献します。
LCAP(ローコードアプリケーションプラットフォーム) ローコードアプリケーションプラットフォーム(LCAP、Low-Code Application Platform)とは、簡単な操作でアプリケーション開発ができるプラットフォームです。プログラミングスキルが少ない人でも迅速にアプリケーションを構築できることから、開発時間を大幅に短縮し、イノベーションを促進します。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
年収 470万円 ~ 755万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 415万円 ~ 755万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00