スキルを磨き、キャリアを広げる クラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは社内での請負案件の拡大を進めています。 お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!
- 最先端技術に触れられる外部プロジェクト
- 要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能 キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!

未来を共に創るネットワークエンジニアリーダーを募集!「コンサルティングの民主化」という壮大なミッションを、あなたの技術力で加速させませんか?年収474-700万円、成長を最優先する柔軟な働き方で、官公庁から大手企業まで幅広いネットワークインフラの設計・構築を牽引。AWS/Azure/GCPの最先端マルチクラウド環境で、技術リーダーとしてチームを率い、自社サービス開発にも貢献。今こそ、あなたのキャリアを次のステージへ押し上げ、社会の未来を共に創造する絶好のチャンスです。
給与・報酬 | 年収 474万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都港区麻布台1丁目3番1号 麻布台ヒルズ 森JPタワー28 階 |
スキルを磨き、キャリアを広げる クラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは社内での請負案件の拡大を進めています。 お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能 キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!
官公庁、通信キャリア、金融、メーカーなど幅広い業界のネットワークインフラ領域のプロジェクトにおいて、主に ネットワークの設計・構築〜運用保守といった中流〜下流工程を中心にご担当いただきます。
PMや他エンジニアと連携しながら、技術面でのリーダーとしてプロジェクトを推進し、メンバーのとりまとめや品質管理、技術的な課題解決にも関わっていただきます。
「運用から設計・構築にステップアップしたい」 「クラウドやSDNなど先端技術をキャッチアップし、スキルの幅を広げたい」 といった方にとって、実践を通じて成長できる環境です!
SDN(Software-Defined Networking)など、最新のネットワーク技術を活用した案件や、大規模ネットワークの構築・運用プロジェクトにも携わることが可能です。
オンプレミス環境での基盤構築はもちろん、SDNやクラウド技術(AWSなど)を活用したモダンなネットワーク設計・構築など、幅広いフィールドでスキルを磨けます!
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ
2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。 現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。
今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、今がまさに“チャンスのタイミング”です。
弊社のエンジニア2名がAWS 認定資格を全て保持するAWSに精通したエンジニアを対象とした表彰プログラム「2025 Japan AWS All Certifications Engineers」に選出されました!
クラウドワークス コンサルティングは国内でも数少ない「人材サービス型AWSパートナー」認定企業です。 受賞エンジニア2名は弊社に入社した後にAWS認定資格に挑戦 エンジニア育成システムや社内エンジニアコミュニティを積極的に活用し2年間で12種すべての資格取得に至りました!
2人に続いて12冠を目指すエンジニアが社内にまだまだ在籍しています。 ご興味がある方は一緒に資格取得を目指しましょう!
AWS資格取得の強い味方! 個人で課金しなくてもAWS公認の学習システムが会社負担で学習できます。
AWS Jamを社内イベントとして月1回オンライン開催し仲間と一緒にAWSを学ぶこともできます。
クラウドワークス コンサルティングはAWSだけでなく、他のパブリッククラウドにももちろん力を入れています!
主要パブリッククラウドとか以下の通り、パートナー契約を締結しておりクラウドプロジェクト依頼数増加や、パートナー企業開催の勉強会参加などクラウド専門家になるための経験・学びの場・ナレッジを提供しています。
上記以外にも、知識習得の様々なイベントがあります
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 474万円 ~ 700万円(年収 474.84万円 〜 700万円/給与形態:年俸制(12カ月分割)/固定残業代として、毎月の支給額に月30時間分、(7万5129円~15万2508円)を含む/昇給昇格:年1回(2024年度年間平均昇給額:26万円 )/スキルや経験を考慮の上、当社賃金規定により決定/経験や経歴により下限給与を下回る場合有/固定残業時間を超える時間外労働、休日労働、深夜労働については割増賃金(残業代)を追加支給) |
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30(顧客先PJ都合に準じる/休憩1h) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都港区麻布台1丁目3番1号 麻布台ヒルズ 森JPタワー28 階 |
出社に関する補足情報 | 本社/右記オフィス及び会社の定める場所:本社(東京/麻布台)、大阪オフィス、名古屋オフィス、福岡オフィス、会社の定める場所:労働者の自宅、顧客都合に準じる ※リモートワーク率約70% ※基本転居を伴う転勤なし |
休日・休暇 | ・週休二日制(年間休日:125日以上)
|
社内制度 | ・交通費支給(月5万円まで)
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セキュリティやサーバー・クラウドも含めたインフラ全般の知識や成長意欲のある方、叶えたいキャリアプランをお持ちの方を歓迎します!
私たち株式会社クラウドワークス コンサルティングは、グループの母体であるクラウドワークスの掲げる「コンサルティングの民主化」に向け、2025年10月に新設されました。
現在は元々の強みであった人材紹介/SES/受託開発事業を拡大。 今後はコンサルティング領域とのグループシナジーを高めるため事業と組織両面から整備、拡大を行っております。
資金力のある大手企業だけでなく、人材不足やノウハウ不足に悩む中小企業のDXによる支援を実施しております。
上記を達成するため転職時の一瞬だけでなく、長期的なサポートで夢を叶え、悩みを解決し、より多くのエンジニアの方々に自分らしく活躍いただける環境を構築いたしました。
そんな当社ならではの環境にて一人ひとりを大切に、あなたのペースで、あなたらしく働けることをお約束します。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 342万円 ~ 869万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 342万円 ~ 869万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 390万円 ~ 869万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 7,000円 ~ 13,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する


開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00