◎福岡限定※転勤なし!サーバ/クラウドエンジニア(AWS・AZUREなど)
インフラエンジニア

◎福岡限定※転勤なし!サーバ/クラウドエンジニア(AWS・AZUREなど)

AI要約(β)

「コンサルティングの民主化」を掲げるクラウドワークスグループで、福岡限定インフラエンジニアとして未来を創る仲間を募集!年収342万~869万円。AWS/Azure/GCPの最先端技術を駆使し、最上流から大規模案件に挑戦。AWS全冠エンジニアと共に成長し、資格取得も全面支援。2026年福岡拠点立ち上げメンバーとして、組織と自身のキャリアを共に築きませんか?あなたの挑戦が、日本のDXを加速させ、エンジニアの働き方を変える。この変革期を共に駆け抜けましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 342万円 ~ 869万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

福岡県内

現状と課題

社内請負案件拡大中!

スキルを磨き、キャリアを広げる クラウドワークスグループで次のステージへ

現在、クラウドワークス コンサルティングでは社内での請負案件の拡大を進めています。 お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!

  • 最先端技術に触れられる外部プロジェクト
  • 要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト

PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能 キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!

2026年、福岡県に進出します。

きっかけはお客様からのご依頼です。

弊社は長らく東京で事業展開をしてきました。 お客様から信頼を得られるように成長を続けています。 今回、お客様から福岡県内でのお仕事のご依頼を多数いただき、あなたに活躍していただける環境も準備出来ました。 そのため、ついに九州エリアでの募集を開始します!

福岡勤務は弊社にとって、始めたばかりの試みです。 最低限の仕組みは出来ましたが、決まっていないことも多くあります。 組織作りに興味がある方には、ぜひ足りない部分を成長の過程と捉えて一緒に組織作りをして、愛知エリアでの成長を盛り上げて欲しいです!

ぜひ立ち上げメンバーとして一緒成長しましょう!

お願いする業務

インフラのプロジェクトを中心に、最上流のITコンサルティングから、設計構築、運用の業務まで幅広く、システム構築のプロジェクトに参画して頂きます。 大規模案件、上流の案件を多数請け負っており、あなたの伸ばしたいスキルや描きたいキャリアに合わせてベストな案件を選べる環境が大きな魅力です。

「運用から設計・構築へとステップアップしたい」 「クラウドや先端技術についてのスキル・知識を身につけて成長したい」 など、成長意欲のある方や叶えたいキャリアプランをお持ちの方を歓迎します。

プロジェクト例
  • AWSの要件定義、設計、構築、運用保守業務
  • Azure/GCPの設計、構築、検証、運用業務
  • 大規模開発およびインフラ構築プロジェクト

下記資格取得者は入社直後からクラウドプロジェクトへのアサインを確約します!

  • AWS Certified Solutions Architect - Professional
  • AWS Certified DevOps Engineer - Professional
クラウドワークスグループジョインのメリット

働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ

2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。 現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。

今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。

  • クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
  • グループ内の自社サービス開発・改善
  • 専門エンジニアとしてのコアメンバー参加

"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、今がまさに“チャンスのタイミング”です。

2025 Japan AWS All Certifications Engineers選出

弊社のエンジニア2名がAWS 認定資格を全て保持するAWSに精通したエンジニアを対象とした表彰プログラム「2025 Japan AWS All Certifications Engineers」に選出されました!

クラウドワークス コンサルティングは国内でも数少ない「人材サービス型AWSパートナー」認定企業です。 受賞エンジニア2名は弊社に入社した後にAWS認定資格に挑戦 エンジニア育成システムや社内エンジニアコミュニティを積極的に活用し2年間で12種すべての資格取得に至りました!

2人に続いて12冠を目指すエンジニアが社内にまだまだ在籍しています。 ご興味がある方は一緒に資格取得を目指しましょう!

AWS Skill Builder 導入

AWS資格取得の強い味方! 個人で課金しなくてもAWS公認の学習システムが会社負担で学習できます。

AWS Jamを社内イベントとして月1回オンライン開催し仲間と一緒にAWSを学ぶこともできます。

マルチクラウドエンジニアになろう!

クラウドワークス コンサルティングはAWSだけでなく、他のパブリッククラウドにももちろん力を入れています!

主要パブリッククラウドとか以下の通り、パートナー契約を締結しておりクラウドプロジェクト依頼数増加や、パートナー企業開催の勉強会参加などクラウド専門家になるための経験・学びの場・ナレッジを提供しています。

  • AWS:人材サービス型AWSパートナー
  • Azure:Microsoft Cloud Partner Program
  • Google Cloud:Google Cloud Partner

上記以外にも、知識習得の様々なイベントがあります

  • 有名講師や資格取得本の著者など業界で有名な方の講演会(不定期開催)
  • 社内/グループ会社内勉強会
  • Interop Tokyo、AWS Summit Japanなど

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 342万円 ~ 869万円(年収 342.84万円 〜 869.64万円/給与形態:年俸制(12カ月分割)/固定残業代として、毎月の支給額に月30h分(マネージャーは45h分)(5万4246円~16万7695円)を含む/昇給昇格:年1回(2024年度年間平均昇給額:26万円 )/スキルや経験を考慮し、当社賃金規定により決定/経験や経歴により下限給与を下回る場合有/固定残業時間を超える時間外労働、休日労働、深夜労働については割増賃金(残業代)を追加支給)

稼働時間

09:30 ~ 18:30(顧客先PJ都合に準じる/休憩1h)

出社頻度

週5日出社

勤務地

福岡県内

出社に関する補足情報

福岡県内の会社が定める場所/会社の定める場所:労働者の自宅、顧客都合に準じる ※リモートワーク率約70% ※福岡・大阪・愛知は基本転居を伴う転勤無

休日・休暇

・週休二日制(年間休日:125日以上)
・有給休暇(時間/半日/1日単位で取得可)
・リフレッシュ休暇(年間4日)
 ※夏季休暇を時期をずらして使用できる制度
 ※入社時期により減1~3日
・冬季休暇
・慶弔休暇
・休職制度
・産前産後休業
・育児休業(育児時間・時短など)
・介護休業/休暇(時短など)
・健康診断時の特別休暇
・生理休暇
・母性健康管理のための休暇等
・子の看護等休暇
・ボランティア休暇
・裁判員休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・交通費支給(月5万円まで)
・従業員持株会
・退職金(企業型DC)
・慶弔見舞金(結婚、出産祝金等)
・自己啓発/資格取得費用(年10万円迄)
・社員親睦交際費補助(年2万円/人)
・エンジニア紹介費
・サークル活動支援費
・借上げ社宅制度(入社半年後から利用可)
・海外研修(ラスベガス等)
・副業可(要申請)
・女性疾病の健康診断補助
・ランチミーティング

【加入保険】
健康保険(関東ITソフトウェア健康組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険

【受動喫煙対策】
屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • サーバ設計・構築・運用いずれかの経験を1年以上お持ちの方 ※監視やヘルプデスクの経験は除く
  • 国籍は問わず、しかし日本語ネイティブに限る
  • 転職回数不問

歓迎スキル/経験

下記いずれかの経験3年以上ある方は採用&年収優遇中!
  • オンプレミス
  • 仮想化(VMware/KMV/Nutanix/ Hyper-V)
  • パブリッククラウド(AWS/Azure/GoogleCloudなど)
  • 構築
  • 構成管理ツール使用
  • 詳細(内部)設計
  • 基本(外部)設計
  • 要件定義
  • プロジェクトリーダー
  • プロジェクトマネージャー
  • スクリプト言語を用いた定常作業の自動化
下記資格保持者は採用&年収優遇中!
AWS
  • AWS Certified SysOps Administrator – Associate
  • AWS Certified Solutions Architect – Professional
Azure
  • Microsoft Certified: Azure Administrator Associate
  • Microsoft Certified: Windows Server Hybrid Administrator Associate
  • Microsoft Certified: Azure Solutions Architect Expert
Google Cloud
  • Associate Cloud Engineer
  • Professional Cloud Architect
Oracle
  • OCI Architect Associate / Professional
その他

上記以外のパブリッククラウド系資格、ネットワーク系資格など

ネットワークやセキュリティも含めたインフラ全般の知識や成長意欲のある方、叶えたいキャリアプランをお持ちの方を歓迎します!

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS3年以上歓迎
Azure3年以上歓迎
Oracle指定なし歓迎

サービス内容の詳細

私たち株式会社クラウドワークス コンサルティングは、グループの母体であるクラウドワークスの掲げる「コンサルティングの民主化」に向け、2025年10月に新設されました。

現在は元々の強みであった人材紹介/SES/受託開発事業を拡大。 今後はコンサルティング領域とのグループシナジーを高めるため事業と組織両面から整備、拡大を行っております。

当社の特徴

資金力のある大手企業だけでなく、人材不足やノウハウ不足に悩む中小企業のDXによる支援を実施しております。

上記を達成するため転職時の一瞬だけでなく、長期的なサポートで夢を叶え、悩みを解決し、より多くのエンジニアの方々に自分らしく活躍いただける環境を構築いたしました。

そんな当社ならではの環境にて一人ひとりを大切に、あなたのペースで、あなたらしく働けることをお約束します。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る