私たちは東大発のベンチャー企業として、空間コンピューティング技術を核に「建設・不動産」「都市開発」領域のアナログな構造をデジタル変革することを目指しています。 現在、さらなる事業拡大に向けて、既存の枠組みにとらわれず0から1を創り出す熱意を持ったメンバーを必要としています。市場調査からビジネスモデル設計、PMFに向けたプロダクト開発までを自走して推進できるPdMを募集し、組織の成長を加速させたいと考えています。

未来を創るプロダクトマネージャーへ。東大発スタートアップで、空間コンピューティング技術を核に建設・不動産領域のデジタル変革を牽引する新規事業を共に立ち上げませんか。年収576-960万円。マーケット調査から0→1のビジネスモデル構築、PoC、PMFまでを自走し、未来の都市と働き方をデザインする挑戦です。自ら課題を設定し、解決へと導くプロフェッショナルを歓迎。あなたの情熱が、社会に新たな価値を生み出します。
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
私たちは東大発のベンチャー企業として、空間コンピューティング技術を核に「建設・不動産」「都市開発」領域のアナログな構造をデジタル変革することを目指しています。 現在、さらなる事業拡大に向けて、既存の枠組みにとらわれず0から1を創り出す熱意を持ったメンバーを必要としています。市場調査からビジネスモデル設計、PMFに向けたプロダクト開発までを自走して推進できるPdMを募集し、組織の成長を加速させたいと考えています。
新規事業開発のミッションは、持続的な成長と競争力向上を目指し、既存の枠組みを超えた新たな価値を創造することです。 ①マーケットインテリジェンス: 客観性の高い市場調査を起点に、解くべき課題(Pain Point)を特定し、ターゲットセグメントを定義。 ②ビジネスモデルの0→1設計: 単発の売上ではなく、LTV(顧客生涯価値)を最大化させるための収益モデルや競争戦略をゼロから構築。 ③現場主導の概念実証: デスクリサーチで終わらず、自ら現場へ入り込んでPoCを設計・運用し、リアルなフィードバックを吸い上げる。 ④PMFに向けたプロダクト開発: 検証から得られたインサイトをチームにフィードバックし、プロダクトの仕様からリリースまで実施。
「自走型」のプロフェッショナル: 上司からの指示を待つのではなく、自ら課題を設定し、解決に向けて業務を遂行できる方。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間) |
出社頻度 | フルリモート |
リモートワーク条件 | 全国からフルリモートでの参画が可能です。副業としての参画も歓迎しております。 |
・マーケットインテリジェンス(新サービス投入に向けた事業戦略の策定、および多角的な市場環境分析)の実務経験 ・PdM(プロダクトマネージャー)の実務経験 ・客観性の高い市場調査に基づき、ターゲット選定、ポジショニング、参入障壁の構築までを論理的に設計できる能力。 ・定量データ(市場規模、財務指標等)と定性データ(顧客インタビュー、現場観察等)を統合し、勝率の高いビジネスモデル策定スキル。
・建設や不動産領域での事業開発経験のある方 ・Saasやソフトウェア開発の経験がある方 ・補助金プロジェクトのマネジメント経験(企画書の作成・採択含む)
シナスタジアは東京大学発のITベンチャー企業で、『先進技術で描く、人と空間の新しい関係』という構想の下、空間コンピューティング技術を核に、まちづくり・インフラ整備のデジタル変革をリードするテクノロジースタートアップです。 デジタルツイン・シミュレーション領域を中心にソフトウェアの受託開発・自社製品提供や、DX・技術コンサルティング事業をおこなっております。 主な事業・開発 ・3D都市データ(PLATEAUデータ)を活用したユースケース開発 ・3D AIを用いた自社プロダクトの開発・提供 ・RideVision事業(XR x 乗り物、自動運転車内エンタメ事業) ・VR/AR/MR関連技術開発 など
■ 福利厚生 ◎書籍購入支援 ◎家事代行・ハウスクリーニングサービス(ベアーズ)の一部会社負担 ◎オンライン診療・カウンセリングサービス(AndL Work)の利用 ◎社内懇親会費補助 ※一部を除き業務委託メンバーにもご利用いただけます(制限あり) その他下記福利厚生を検討中 ■奨学支援 ■SO付与 ■部活動補助 ■運動・健康維持支援
書類選考の前にカジュアル面談も可能です。 カジュアル面談を挟む場合下記選考フローとなります。 カジュアル面談→書類選考→1次面接→最終面接(2次面接) ※その他ご不明な点がございましたら採用担当までご連絡ください。

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~(週10時間 ~ )
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
月1日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催終了
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15